ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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黄葉真っ盛りの芦生原生林をテント泊で

歩いた山の紹介 ] 2012/11/11(日)

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先週の芦生もよかったけれど、今週もさらによかった。入林の許可を頂き、テント泊で原生林の最奥までたっぷりと歩いてきました。11月10日(土)、朝7時に出町柳に集合したのは、ひよこさん、peachさん、maririnさん、山岳会つながりのFさんと僕の5人。車を走らせて花背を超えて芦生に向います。佐々里峠ですでに目を見張る黄葉で車内は興奮状態。

ところが芦生に入ってから本降りの雨。「こんな雨ムリですよ~」「残念だけど中止ですね~」などと弱気な発言が出てくるのを押えこんで「大丈夫、今日は晴れるんだから小雨になったら行くよ!」と宣言。結局8:30から9:00まで30分間車内で待機していました。


山行記録と写真は続きをご覧下さい
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コアな鉄道ファンには人気があると言う近代産業遺産のトロッコ道を由良川源流に沿って歩き出しました。軌道沿いは人工林が多いのであまり黄葉は期待できないと思っていたのですが十分に美しい!

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蓬小屋跡の大イチョウとメタセコイヤの黄葉。このあたりから甘い綿菓子のような匂いがただよってきます。どこかにカツラの木があるのかと見渡したら、タカノツメの匂いでした。カツラもタカノツメも甘いにおいの正体は同じでマルトールという成分です。

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今日の後半のルートからは地図が読めないと自力では歩けないので軌道上から地図とコンパスに慣れてもらいます。

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ヨモギ谷を超えてしばらく行くと一般登山者は立ち入り禁止になります。以前は傾いた軌道跡を何とか歩いていたのですが、今年は崩落してしまいました。かなり危険な崖っぷちを巻くことになります。ここは悪路にも壁にも強いひよこさんに先頭をお願いし、僕は最後尾で人が落ちないように見守る役目。後続の別パーティの方は沢靴のようで早々に由良川までおりて対岸を歩かれていました。

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カヅラ谷にも橋はなく、飛び石の渡渉です。ツルツルの石ではまった方もおられました。渡渉したところでお昼ご飯。由良川の川面にも黄葉が写り込んで日が差すとキラキラ輝いていました。

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カズラ谷から先の軌道跡は歩く人もうんと少なくなるようで、あまり踏まれておらず、雰囲気が変わります。尾根の鼻を回り込んだら七瀬です。

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七瀬では靴を脱いでズボンも膝までまくり上げて対岸に渡渉しました。素足ですから川底の石が痛くて流れも早いのでなかなか大変です。しかし、この季節、由良川源流の水はすっかり冷たくなり、早く渡らないと足の感覚がなくなります。「つめたい~」「いたい~」と大騒ぎでした。

七瀬から先はいよいよ登山道どころか踏み跡すらないルートに分け入ります。藪をかきわけ、手で草の根をつかみながらよじ登るような急斜面の登りです。藪もひどくて自分の背丈くらいの藪こぎです。少し離れると後続が見えなくなります。

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急登を振り返ると黄葉の大パノラマが広がっていました。しかし他のメンバーは、両手で体を引き上げるような登りに必死で、足元しか見ておられませんでした。

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この尾根は大変だけど黄葉の見ごたえも最高なんです。苦労をして歩いてきた甲斐あって、素晴らしい黄葉が延々と続きます。京都の嵐山やお寺の真っ赤なモミジも素敵だけど、自然林の黄葉は色とりどりで息をのむ美しさがあります。さすがに西日本随一の自然の宝庫と言われるだけあります。

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急斜面のブナの大木は、大雨や大雪で絶えず倒壊の危険があります。倒壊しないためにものすごくしっかり根を張って大地と一体化をはかっていました。人間にとっては歩きにくい藪も、土砂の流失を防ぎ、山の保水力を高め、巨木が育つための必要条件です。実際、芦生でもシカの食害などで下草がなくなった森では土砂が流失し、巨木が次々と倒れているのを目にしています。

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尾根に乗り、傘峠手前のコルは素敵なブナ林です。

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傘峠と八宙山の間の稜線では、葉の落ちたこの季節だけ若狭湾を望む事ができます。標高の高い尾根ではすでにどの木も落葉し、初冬の雰囲気でした。

八宙山の次のコルもブナの美しいいい場所です。でもここをうっかり直進すると違う尾根に迷い込みます。ちゃんと読図しながら歩きましょう。

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この先、まっすぐに長治谷のテント場に行く事もできるのですが、それでは面白くないので、支尾根から由良川の枝沢の源頭に落ちるような斜面を下降して谷を歩く事にしました。こんなところ誰も歩く訳はなく、人の歩かれたわずかな痕跡すらありませんでした。

ホントに日が暮れるまで歩き続けました。

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テント場では、ひよこさんが準備してくれたトマト鍋をお腹いっぱいいただき、体もホカホカになりました。僕のザックからは、昨年芦生周辺の森で採取した果実でつくったヤマボウシ酒とサルナシ酒が登場。みんなで乾杯。寒いのでお湯割りにして飲みました。背の高い巨木が頭上に生い茂る隙間から見える満天の星空を見ながら幸せな眠りにつきました。

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翌朝は天気がだんだん崩れる予報でしたので5時30分起床、7時出発で行動を開始しました。この季節の5時30分はまだ真っ暗でした。

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谷沿いのルートでは巻いたりトラバースも多く、滑ったら谷底まで止まらないような斜面もどんどん下ります。

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由良川本流

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天然なめこ!


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岩谷出合のトチの大木の黄葉

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尾根に乗ったり谷沿いを歩いたり、地図を見ながら部分的にしか残っていない昔の登山道をトレースします。天気は予報通り10時頃から雨模様になり全員雨具の上着を着てもらいました。

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急斜面では昔の登山道は完全になくなっているので、危険なトラバースを余儀なくされます。それも地形を先読みして進まないとトラバースした先で行き詰ります。一度完全に行き詰って、上に向かって岩混じりの壁に近い斜面を無理やり登って突破しました。

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谷を見下ろすような高度まで登って危険な個所をやり過ごします。

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ここまで来るともうすぐ林道です。

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前から気になっている谷。今度歩いて見よう。

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下谷の大カツラ

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大きなトチの森を眺めていると、森の歴史に思いをはせ、時間がゆっくり流れているかのような錯覚にとらわれることがあります。ケヤキ坂手前のノリコの滝も秋化粧です。

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夏場ではただ暑いだけで、歩きたくない林道ですが、今の時期だけはスペシャルコースです。林道が黄葉のトンネルだし、隣の山肌も色鮮やかで文字通りの錦秋です。実はこの林道がいちばん黄葉ドンピシャだったような気がします(爆)

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天気が良ければこんな景色のところでお昼寝したかった。湧水ポイントでコーヒーでもと思っていましたが雨なので断念。給水し、家で水割り用に使っています。

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林道のカーブを曲がるたびに歓声が上がる期待以上の景色が広がります。でももう終点が近い。

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ゲートまで戻ってきました。余韻を楽しみたい二日間でした。帰りは雨で冷えた体を河鹿荘のお風呂で温まり、出町柳のいつもの居酒屋さんで焼き鳥を食べながら「反省会」。もっと植物や動物や鳥や星の勉強をしたら森歩きも楽しくなるだろうなあ。

今回もメンバーのみなさんの協力のおかげで事故もなくいい山行ができました。同行いただいたみなさん、ありがとうございました。

これからの芦生は落葉後の明るい森歩きが楽しめます。積雪までの間の時期は、林道も登山どうも落ち葉で埋まり、フカフカ、カサカサと音のする山歩きが楽しめます。陽だまりの昼寝で幸せになれる季節です。またお付き合いください!


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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