ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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北鎌尾根~西穂高(後半)

歩いた山の紹介 ] 2012/08/05(日)

前半からの続きです☆

槍ヶ岳直下のビバーク。風もなく、180gのシュラフで心配した寒さも全くありませんでした。昨年は軽量化優先でテントはツエルトドームでしたが雨に耐えられませんでした(精神的に)。今回は「悪天候でもまる1日は停滞して粘ってやる」と決めていたのでダブルウォールの快適テントです。しかも2人用(笑)

出発は明るくなる4:30を決め、3:30に起床しようと思っていました。3:00に起きましたが「まだ早いな」と思ってしっかり二度寝。話声が聞こえて飛び起きると出発予定の4:30、昨日の4人パーティがすでに出発し横を通られていたのでした。あわてて起きて、30分で支度し5:00出発。

朝食:残っていたレーズンバターロール3個、魚肉ソーセージ(4本消費、だいぶ軽くなったはず)

今日は槍ヶ岳からできれば穂高岳山荘まで到達しておきたい日です。一般登山道で大キレット越えなど難所が連続するため、渋滞になれば予想外に時間のかかる日です。もし北穂止まりになると翌日の西穂・下山がシビアになってきます。最終日はできれば余裕を持ちたい。なのに寝坊スタート。orz

山行記録と写真は続きをご覧下さい
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北鎌尾根のフィナーレは何と言っても槍ヶ岳山頂へ抜ける標高差100mの岩登り。2回登っているのでルートは覚えているつもりだったが、取り付きから迷ってしまった。どれが最初のチムニーかわからずに踏み跡を頼りに尾根の左側から登り始めたが行き詰ってしまいました。周辺には錆びて朽ち果てた空き缶やボロボロになった帽子やタオルで落ちているので登られているルートのようだけど無理。ハーケンが打ってあったのでザイルで登るルートかもしれません。しばらく右へ左へ危ういトラバースをしてルート探し。

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写真の見覚えのある場所に出くわしました。これが最初のチムニーかどうかわかりませんが、昨年「ここの隙間はザック背負っては抜けられないな」とレオンさん達と話した場所です。この右側からなんとか登って、広いテラスに出ました。ここも見覚えのある場所です。

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これが2つ目のチムニー。昨年はザックを下して荷上げ用のロープをつけてザックを引き上げた場所です。今回は荷物を背負ったままフリーで行きます。最初の一歩目がフリクションを効かせて突っ張りながら体を引き上げるのですが、そこさえクリアすればあとはホールド豊富でした。

2つ目のチムニーを登ると簡単に山頂に行けるルートがあると先人の山行記にはあるのですが、なぜか毎回、ガシガシのよじ登って山頂に出ています。もっとよく観察しなければいけませんね。

山頂が近付くと人の声がしてそのうちに登っているのを見つけられ、「すごーい」「こんなとこ登って来られてる」と声をかけられ、写真を撮られ、最後は拍手してもらいました。醍醐味ですね☆

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お願いして写真を撮ってもらいました。6:00ジャスト槍ヶ岳山頂。

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山頂は360度パノラマ展望です。白馬など後立山も、白山も、南アルプスも、御嶽も、八ヶ岳も、富士山も全部見えました。だんだん山頂が混んでくる時間なので早めに小屋まで下山。

槍ヶ岳山荘で休憩。コーラを一気飲み。水も大目に購入して今日の暑さに備えます。南岳山荘までは景色を楽しみながら、少し気を緩めて歩けるルートです。

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槍ヶ岳山荘から飛騨乗越まで下って登り返し。やさしいルートだけどすでにこの時間から暑い。縦走路を注意せずに歩いて行くと大喰岳のピークに気がつかず素通りしてしまう。登山者の話声が聞こえて気がついて少し戻って山頂へ。二重山稜になっているためだそうです。

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中岳の登りでは最後が急になり梯子がかかっています。槍ヶ岳がだいぶ遠くなりました。

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まさに3000mの稜線散歩。トレランの方なんか喜びそうなトレールです。南岳は近そうで意外と遠くなかなかつきませんでした。手前に小ピークがありすっかりだまされました。

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ちょうど対向で来られた単独の男性にカメラを頼まれたので僕も撮ってもらいました。

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やっと南岳の小屋が見えてきました。ここでも水分を補給し、20分ほど日陰で休憩。気をつけてないと本当に熱中症になりそうです。実際、熱中症での救助要請がこの日だけで何件もあったそうです。ここから先、無理をして心拍を上げすぎないようにペースを落として、休憩は展望のいいピークでなく岩の日陰を探して取るようにしました。日陰の岩は冷たくて気持ちがいい!休憩の度に脈を計り、落ち着かしてから歩きだすようにしました。

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大キレットへの急下降。クサリや梯子が設置されていますが、どうしても渋滞になります。落石注意な場所でした。

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感覚的にはあっという間に長谷川ピーク。ここまでは大したことがなく、前を歩いていた親子も「こんなものか」と言われていました。この先の難所であっという間にこの親子はスピードダウンして見えなくなってしまいました。危なそうなところにはクサリがあり、ご丁寧にステップまで鉄パイプでつくってくれてあります。ただ、高度感がかなりあり、痩せた尾根も通過するので岩場に慣れていないと厳しいルートだと思いました。

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安心してザックを降ろせるA沢のコル。この先の「飛騨泣き」と言われる部分は気付かずに通り過ぎてしまいました。期待していたのに。ただ「本当に一般ルートかよ」と思うような険しい岩場を登る場面もありました。逆ルートは大変だろうな。すれ違いに時間がかかるのでいい休憩時間。

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こんな岩場が次々に出てきます。北穂高小屋には12時には着きたいと思っていましたが、待ち時間が長く「もうちょっとかかるかな」と思う頃、「北穂まであと200m」の表示があり、あとは急登をただ登るだけだと知りました。

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昼前に小屋に到着し、味噌ラーメンを頼み、ポカリの500ccを一気飲みしました。塩分も水分も十分補給。前後を歩いていた方は北穂どまりか涸沢下山の方がほとんどでした。

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北穂高岳は小屋の目の前であり、あらためて「スゴイ場所に小屋を建てたもんだな」と感心した。
ここから先も大キレットに負けず劣らずの難所が続く。一番怖かったのは落石。とにかく動きそうな石には絶対に足を置かない。しっかり埋まった固定された岩を選んで一歩一歩進めていく。できるだけ後続を離し、前の人に近づかないように歩いた。

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長い鎖の登りがあったり、白いペンキがいきなりなくなったり(ルートと違うところを歩いていた)しながら、適度な緊張感が続く。

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涸沢のテント場やカールを一望。金曜日だからかテントの数はそんなに多くない。これなら奥穂のテント場も大丈夫だろう。

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涸沢岳の前に涸沢槍があり、登り返してやっと涸沢岳。

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ここまで来るとあとは下るだけ。正直、縦走2日目は「中休みの一般道」と思い、ルートの下調べは全くしていなかった。滝谷ドームなどもっとちゃんと見ておけばよかった。

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やっと穂高岳山荘のテント場に到着しました。テントサイトはまだ空きもたくさんあり、場所を選ぶことができました。小屋に近く、少し高台のビューポイントにテント設営。その分風も強かったですけど。夕方にはテント場は全て一杯になりました。小屋に着いたらすぐにビールと思っていたけど、全然欲しくなく、やっぱりスポーツドリンクを購入。夕方涼しくなってやっとビールに手を出しました(笑)

想像以上に体力を消耗しています。明日、最後の難所のジャンダルム越え。果たして歩き切る体力が残っているのか自信がないくらい限界の疲労感でした。今日は早めにシュラフに入る事にしましょう。

夕食:アルファ米、10秒カレー

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夕方、テン場から奥穂越しに見えるジャンダルム

夕方になって風が強くなり日が陰ると一気に寒くなったので、夜、寒いだろうと思って軽量ダウンを着てシュラフに入ったが、夜中に暑くて起きてしまい、Tシャツ1枚になって寝ました。最終日は3時起床、4時出発の計画を立てました。順調に登ると奥穂高岳で日の出です。

なぜか夜中の1時頃に目が覚めてから寝つけずに3時になり起き出しました。すでに3時には奥穂の斜面にヘッデンが見えました。こんな早くに登ってどうするんだろう?体の調子は昨夜、「出せる力はもうない」と思っていたのに、朝になるとちゃんと力が蘇っています。睡眠を撮ると言うのは本当に大事ですね。それにひと晩で回復する体力もすごくて人間の体の神秘だと思いました。

朝食:棒ラーメン2食分、スープ

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朝焼けの雲海に浮かぶ富士山

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奥穂高岳山頂から見る日の出とジャンダルム

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朝日を浴びて輝く槍ヶ岳

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日の出をバックに山頂の撮影待ちが長い。撮影はあきらめていよいよ西穂をめざします。

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すでに先行者が2人、この方たちにはついに最後まで追いつきませんでした。

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僕の後ろからはたくさんの人がついてきた。誰かが出発するのを待たれていたようです。馬の背で差が開き、すぐに後続は視界に入らないようになりました。前後の人を気にせずに単独で目の前の課題をひたすらこなしていきます。3日目だけど疲れもなく、なかなかいい調子。何より岩に取り付くのが楽しい!

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ジャンダルムにも朝日。2枚目の写真は直登ルートのアップ。余裕があれば挑戦したかったけど、最後まで計画を安全に達成するため、西穂側から回り込んでザックを置いてジャンダルムに登りました。

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6:00ちょうど。逆光のジャンダルム山頂にて。

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進行方向を望む。西穂高岳がだいぶ下に見えます。本日初の対向パーティが見えました。天狗のコルからだそうです。

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対向パーティの方たちが入れ違いにジャンダルムに登られていきました。

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この後、かなりの急斜面で落石の危険の大きいところを慎重に下り続けて天狗のコルに到着。岳沢側にエスケープルートがあるようです。ここから天狗の頭まではまた急な岩登りで、慎重さが要求されました。そろそろ暑くなり、こんなところで意識が朦朧となったら大変と、日陰の岩陰を探して小休止。遠くから見ていると岩に張り付いて動けなくなった人みたいだったことでしょう。冷たい岩に張り付いて体温を下げていました(笑)

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天狗の頭にて。3年前はここでビバークした懐かしい場所です。

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ここが逆走スラブの下り。雨の日はイヤだけど岩が乾いていればグリップするので見た目ほど怖い事はありません。

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間天のコルから天に突き上げるような岩壁の登り。クサリが足りなかった分はシュリンゲで補足してありました。

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間ノ岳への登り。だんだん対向者が増えてきました。

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かっこいい小ピーク

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9:52西穂高岳山頂。3日間歩いてきたルートをバックに撮影。やっと一般登山道に合流。まだ独標までのルートは気を抜けない。人が増えた分、かえって気を使います。ナイフリッジがあり、独標までにピラミッドピークをはじめ13のピークがあるとガイドブックに書いてあります。厳冬期に登った思い出深いルートです。

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やっと独標到着。スゴイ人でした。

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今までと一変してなだらかな登山道。久しぶりの土の道!

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西穂山荘に到着。着いたら「西穂ラーメン」と思ってたけど、朝も昼もラーメンだったし、暑くて体がほしいと思わない。ソフトクリームもあったけど欲しくない。やっぱりスポーツドリンク。日陰でたっぷりと休んで新穂高口のロープウェイに下山したのが13:10でした。

「今年こそ成功させる!」という願いがついに実現しました。下山時はクタクタで達成感を味わう余裕もなく、平湯温泉の飛び上がるほど冷たい水風呂にゆっくり浸かってクールダウンしました。

僕のレベルでは挑戦できる限界の山だったと思います。ルートミスなどもありましたが、大きな失敗もなく、天候にも恵まれて一生の記念になる山になりました。思い返すと、好天すぎる暑さによる体力の消耗や熱中症、水の確保が最大のポイントだったと思います。

「いい歳なんだから危ないことはやめて」
「もっと社会的な自覚を持って」

などと言われる事もあるけれど、こんな挑戦をたびたびできないことはよく分かっているんです。でも、夢を持ち、それを目標に変えて、成功させるための準備を計画的に進め、実行に移してからは初心貫徹できるようにセルフコントロールしていく・・・

こういう事は人生を生きていく上で必要なことじゃないだろうか?と思います。

とはいえ無事に帰れてヤレヤレです。


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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