ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

スポンサーサイト

スポンサー広告 ] --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


芦生/テント泊で沢歩き

歩いた山の紹介 ] 2012/06/08(金)

s_DSCN0043.jpg

沢を歩くのにいい季節になりました。6/2~3日にテント泊で芦生原生林をたっぷり歩いてきました。
今回のルートは、1日目に小野子西谷遡行、ブナノ木峠・傘峠・八宙山の尾根歩き、ホウ谷遡行(下降)、由良川本流でテント泊、2日目は本流遡行、上谷、櫃倉谷。この山行の妙は八宙から登山道のある長治谷へ行くのでなく、誰も歩かないような谷を選んで本流まで足を延ばしたこと。芦生原生林の中でも特に人が入っていないエリアです。

メンバーはにしやんさん、みこさん、なっちゃん、てくてくの4人。みこさんとなっちゃんは沢靴デビューです。

【DATA】
標高:ブナノ木峠 939.1m、傘峠 935m
歩いた日:2012年06月02日(土)~03日(日)
天候:曇り/晴れ
メンバー:4人
行動時間:1日目 07時間30分(休憩含む)
     2日目 07時間45分(休憩含む)

コースタイム
1日目
08:50 須後出発
09:10 小野子谷へ入渓
09:30 東谷との二俣→西谷へ
11:20 西谷の二俣→中尾根へ
12:20 林道
12:45 ブナノキ峠
14:15 傘峠
14:43 八宙山
15:12 ホウ谷下降開始
16:13 由良川本流
16:20 岩谷出合(テント泊)

2日目
06:30 岩谷出合出発
08:27 中山
09:20 野田畑谷分岐→上谷へ
10:17 杉尾峠
10:55 櫃倉谷源流
13:10 林道櫃倉線
14:15 須後へ下山

山行記録と写真は続きをご覧下さい
---------------------------------
「がんばって歩いたね」と思っていただけたらワンクリックお願いします。人気blogランキング


s_DSCN0006.jpg s_DSCN0010.jpg
芦生の森はすっかり緑が濃くなり、沢の水も冷たくなく、鳥が鳴き、カエルが鳴き、イモリが散歩する、すべての生き物がいっせいに動き出したような「動」を強く感じる季節です。ついこの前まで雪がすべてを覆い、雪解けの花が咲き、木々が芽吹き・・・同じ森の営みでも「静」の季節でした。たった一週間やそこらでこれだけ変化を遂げる時期は今しかないでしょう。

s_DSCN0013.jpg
小野子谷はまるで日本庭園のような苔と水と石が魅力の谷です。「もう歩くのをやめてここで泊まりたい」と思う景色が次々出てきます。いかんいかん、先は長いんだ。

s_DSCN0024.jpg
水が冷たくないので滝の中に入って全身濡れても平気。初めての沢とは思えない身のこなしで、どこでも果敢に挑戦するなっちゃん。

s_DSCN0029.jpg
最初は巻いていたみこさんもどんどん流れの中を登ってくる。巻くよりも滝の中を登った方が滑らずに簡単だったりする。何より楽しい☆ 

s_DSCN0031.jpg
難しい滝はザックを置いて空身で挑戦。 

挑戦の結果は動画でごらんください。


初体験からチャレンジャーですねー

s_DSCN0045.jpg
カツラの巨樹がお出迎え。数百年の時を超え、嵐の日も増水で岩も木も流された日もここで立ち続けて自然の変化を見てきたのでしょう。 

s_DSCN0047.jpg
急斜面にしがみついているトチの巨木。地上に出た大きな体を支えるため、自由空間に広がる枝の範囲をはるかに超えて、太い根が四方に広がり、大地をがっちりつかんでいる。何も言わないけれども生きる「意志」が伝わってくる。 

s_DSCN0051.jpg s_DSCN0059.jpg
この谷は源頭部で10m2段の滝が出てきます。以前、単独でその滝を登ったけど、初めての方にはちょっと危ない。そこで手前の二俣で地形図を確認、「よしこの尾根を登ろう」。

そういうところはもれなく急登。手も足も使ってよじ登る。

s_DSCN0073.jpg
林道に出てさらに地形を読んでよじ登ったらブナノ木峠の山頂。やったね☆

s_DSCN0076.jpg
この稜線は芦生のど真ん中。ブナが素敵で春夏秋冬、欠かさず歩いているところです。 

s_DSCN0083.jpg
関西で標高1000m以下でブナの巨木が残っている所はもうないでしょう。芦生通の人なら知っている901のあのブナも枯れてしまったと人づてに聞きました。どうも標高の高い稜線のブナの大木が次々と枯れていってるようです。これはミズナラの枯死とはまた原因が違って、大陸から偏西風で運ばれてくる酸性霧が原因として疑われています。 

s_DSCN0096.jpg
ヒノキの巨木です。人間と比べると大きさがわかりますね。 

s_DSCN0102.jpg s_DSCN0110.jpg
ここからはまた地形を読みながら目的の谷の源頭に下降できるところを探します。どこも急斜面でしたが、まあなんとかなりそうなので下降開始。

谷の源頭部はかなり荒れていました。落ちると危なそうなところは補助ロープで念のため確保。この谷を下るなら次回は途中まで中尾根の地形を利用しましょう。今回も一旦源頭に降りたものの歩きにくくて、小さい尾根にトラバースして、谷相が落ち着いてから再び下降しました。

s_DSCN0128.jpg
ホウ谷の景色。人が歩いた形跡すらありません。こんなところ今まで来ようと思わなかったもんなあ(笑) 

s_DSCN0133.jpg
距離的には短い谷でしたが、景色はなかなかよかったです。今度冬に逆コースで登ってみよう。前を歩いているのはにしやんさんです。 

s_DSCN0137.jpg
由良川本流に出て少し遡行すると見覚えのあるトチの木。あそこが今日のテン場です。 

s_DSCN0147.jpg s_DSCN0155.jpg
小野子谷であれだけ濡れた服も、歩いている間にすっかり乾き、着替えの必要なし。テントを張って持ち寄ったお酒で乾杯

夕食はなっちゃんが材料を用意してくれたお鍋です。出汁の味付けをうまくできるか、えらい心配されていましたので、味付けだけ僕が担当しました。粉末だしを投入して、醤油をじゃぶじゃぶと入れて、少し塩を加えて、「だいたいこんな感じでOK!」

見ていたなっちゃんは、そのアバウトさにあきれ、それでもちゃんとおいしかったので、「こんなもんでいいのか」と、山めしの世界に順応されました。山にしては遅めの時間まで歓談してからお休みしました。それでも朝6:30出発だからねー(笑)

s_DSCN0174.jpg s_DSCN0182.jpg
本流の遡行は川も大きくなり、昨日までとうってかわった感じで楽しみました。

s_DSCN0189.jpg s_DSCN0204.jpg
バランスをうまく取りながら慎重に。落ちても深い淵なので安全です(笑)

s_DSCN0178.jpg
本流の景色 

s_DSCN0202.jpg
アカショウビンやミソサザイの鳴き声に癒されながらのんびり歩きました。 

s_DSCN0207.jpg
少し寄り道してS谷のトチの巨木が林立する広場で休憩。 

s_DSCN0212.jpg
また少し寄り道してブナの林が美しい旧登山道に上がって休憩。 

s_DSCN0223.jpg
本流に戻って少し歩いて、大好きな水の出ているトチの木で休憩。 

休憩ばかりですみません

s_DSCN0233.jpg
静かな本流をそぞろ歩きするのもいいもんだ。 

s_DSCN0243.jpg
下谷と出合って林道に上がってフェルト靴の方は履き替え。ぼくとみこさんは、ラバーソールなので滝を登るのも尾根を歩くのも林道も一足で済ませました。

それにしても地べたに座り込まんでも・・・

s_DSCN0245.jpgs_DSCN0246.jpg
長治谷小屋と野田畑湿原

s_DSCN0249.jpg s_DSCN0252.jpg
上谷の景色

そろそろモリアオガエルの産卵の時期なのに、上谷の一つ目の池は水が干上がっていました。ひとつモリアオの卵塊があったけど、早く雨が降らないとダメやなあ。

ふたつめの池にはかろうじて水があり、例によってごちそうを待ちかまえるイモリの行列。頭上には「あんな高さまでカエルが登るの?」と思うような高さに卵塊を発見。10m以上の高さでした。そして何かが動いている。目を凝らすとモリアオガエルの親が木登りしてました。すごい!ホントに頭上10m以上をカエルが登ってる。カエルといい、干上がりかけた池に餌を求めて集まっているイモリといい、みんな一生懸命に生きてますね。人間と違って、この人たちは最後まであきらめない、その健気さに心を打たれます。

まだ生きているのに簡単にあきらめる人間って。

s_DSCN0263.jpg s_DSCN0274.jpg
お約束の「クマの冬眠穴」のトチの木(笑)と、由良川の最初の一滴を見つけて指さすなっちゃん。

由良川の最初の一滴は、ただの泥水でした。なっちゃんはもっと清涼な滴り落ちる水滴をイメージしていたそうで、直接口をつけて飲みたかったと。それで、この泥水を見ても口をつけて飲もうとするので、体を引っ張ってやめさせました。どこまで野生なんですか!

s_DSCN0300.jpg s_DSCN0306.jpg
櫃倉谷でもそれぞれに楽しんできれいな谷を下りました。

s_DSCN0309.jpg
櫃倉谷には大きな滝が3つあります。危ないので高巻きのしっかりした登山道がついています。ところがにしやんさんは巻き道に行かずに滝の落ち口をのぞき込みに行った。見ているだけで落ちそうで怖い。

s_DSCN0311.jpg
戻ってくると思ってたら、そのまま滝を下って行った

s_DSCN0314.jpg
雨宿りの木 

s_DSCN0322.jpg
この木もファンが多い 

s_DSCN0346.jpg
最後の林道歩き。アスファルトはアクアステルスのラバーソールが減るので土の上を選んで歩くみこさん。

下山後は河鹿荘でバラ風呂に入り、出町の居酒屋で「反省会」
みんな楽しかったと言ってくれたのでよかった。

また近いうちに芦生に行きますからね☆


「がんばって歩いたね」と思っていただけたらワンクリックお願いします。人気blogランキング


スポンサーサイト




トラックバックURLは
http://kitayama.blog23.fc2.com/tb.php/675-c75435e5

トラックバック


コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

カレンダー

03 | 2017/04 | 05
S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

サイト内検索

自己紹介

profile_image

名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

Twitter → @tekuteku_o フォローしてね☆
Facebook → http://www.facebook.com/tekutekuo
mixi → ハンドルネーム「てくてく」


RSSフィード : RSS

人気ブログランキング


ランキングを励みにしています

ランキングバナー

にほんブログ村 アウトドアブログへ

山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。