ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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日本登山黎明期の地を訪ねるハイキング

歩いた山の紹介 ] 2011/10/30(日)

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ある山岳会の山行にお誘いいただき、雲ヶ畑、魚谷峠、今西錦司レリーフ、樋ノ水峠、二ノ瀬ユリという、京都北山のクラシックルートともいうべき「最も北山らしい」ルートを歩いてきました。そういえば、みんなでわいわいと一般道を歩く普通のハイキングは随分久しぶりのような気がします。とても楽しい1日でした。

とはいっても天気予報は完全な雨。中止の時には電話をいただけるとのことでしたが、土曜日があまりにもいい天気だったためか、雨が降り始めた夕方以降も中止の電話はなし。当日朝6時頃、ザーザー降りの雨。それでも中止の連絡はなし。「ホントに山に行くのだろうか」と思いながら用意をしました。ゲスト扱いとはいえ、なにせ全く知らない方と悪天候の中、ご一緒することになるので、ツエルト、ダウン、多めの医薬品、食糧などを自分で使う以外の場合も想定してザックに詰め込んで出発しました。

集合されたのは6人、まったく初めての参加者は僕だけでした。存続の危機になっている京都バス「雲ヶ畑線」に出町柳から乗って出合橋まで。バス停に着いた時には雨はほとんど上がっていたので雨具も必要ありませんでした。


【DATA】 
標高:魚谷山 816.2m、貴船山 699.8m 
歩いた日:2011年10月30(日) 
天候:曇り/雨 
メンバー:6人 
山中行動時間: 06時間15分(休憩含む)  

コースタイム  
08:57 出合橋バス停着
09:15 出合橋出発
09:45 松尾谷分岐
10:55 魚谷峠
11:13 魚谷山
11:45 北山荘前(昼食休憩)
12:45    出発
14:05 樋ノ水峠
14:10 貴船山
14:25 樋ノ水峠出発
15:30 二ノ瀬駅

山行記録と写真は続きをご覧下さい 
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出合橋からしばらくは林道歩きが続きますが、林道沿いの中津川の眺めはなかなか良く、紅葉の季節が楽しみになります。イロハモミジやハウチワカエデが多いようです。

松尾谷分岐から先もまだ林道。昔はいい山道だったそうです。魚谷峠の五差路(廃道含めると六差路)まで林道が続きました。僕は長い林道を歩くと現在地を見失う傾向にあるので、今日は地図を片手に谷分岐や尾根の形を見て現在地を常に把握する練習。

事前に頂いた案内チラシでは、魚谷峠>魚谷山>今西レリーフ>二ノ瀬ユリ、以上4つの通過点のみ。前日に地形図を見ながら想定される全部のルートを思い描きました。ほとんどは一度は歩いたルートでしたが、もう何年も前の話で記憶もあいまいでした。現地確認してあいまいなところをよく見ておこうと、地形図に4つのチェックポイントを印しました。これが今回の山行の目標です。だから林道でも現在地確認しておかないといけなかった。

チェックポイントの4つは、(1)松尾谷分岐と魚谷峠の中間くらいに地形図で林道から点線が北に延びて魚谷峠と最短距離で結ばれている谷筋の分岐点。(2)魚谷峠そのもの。記憶ではきれいな五差路なのに地形図ではそうなっていない。(3)樋ノ水峠からユリ道に合流するところ。地形図のルートよりもっと北側に合流した記憶がある。(4)二ノ瀬ユリ道と夜泣峠への分岐点。逆ルートしか歩いた事がなく、どんな分岐点だったか記憶が全くない。

おかげでそれぞれちゃんとチェックできました。北山は登山道以外にも踏み跡が交錯していて、却って迷いやすいと聞きます。こういう機会に見ておかないと僕も一人で歩いたら迷うかもしれません。

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魚谷峠から魚谷山までは短い距離ですがこの間の山道はいい感じでした。地面もフカフカで最近はあまり人も歩いていないのかなと思いながら深呼吸しながら歩いて魚谷山で記念写真。

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山頂から柳谷峠への道もまたよかったです。山頂から一気に下って雰囲気のある源頭の景色広がるコルを歩く事が出来ました。京都市内からほど近い山なのになんと深山の雰囲気を感じさせてくれるところでしょうか。

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柳谷峠からの下りでは紅葉のはじまりです。この様子だと北山の紅葉は期待していいかも(笑)

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落ち葉の絨毯をカサカサと歩く心地よさはこの季節ならでは

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ところどころわかりにくいところ、滑りやすいところもありましたが、全体に歩きやすく、危険なところもありませんでした。

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ニホンミツバチの巣を見つけました。いまや希少種ですね。近づいてマクロで写真を撮ろうとしたら興奮させてしまっていっぱい飛び出してきました。ゴメンゴメン(汗)

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お昼ごはんは山小屋「北山荘」の前で。この小屋、誰もが知っている「雪山賛歌」の三番に出てくる小屋なんです。

 ♪ 
煙い小屋でも 黄金の御殿
 ♪ 早く行こうよ 谷間の小屋へ

この「雪山賛歌」は西堀栄三郎の作詞です。実はこの雲ヶ畑周辺の山は、今西錦司が歩き、西掘栄三郎、梅棹忠夫が登山に目覚めた「日本の登山黎明期の記念すべき場所」なんだそうです。京都でなく日本ですよ、たかだか1000メートルもない低山しかない京都で。すごいですねー

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お昼時にぜんざいをつくってくださいました。また休憩のときにプリンを持って来てくださった方がおられて頂きました。昼食休憩にしっかり1時間取れるって素敵ですねー。いつも10分とか15分だもんなー。

おいしくておかわりしてしまいました(笑)

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今西錦司のレリーフです。

この先、僕が前日に想像していたルートは、滝谷峠を経て尾根を南下でしたが、正解は麗杉荘・樋ノ水峠経由の谷筋ルートでした。

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渡渉を何度も繰り返し、雨も降ったりやんだりなので、苔のついた岩はよく滑ります。

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樋ノ水峠で休憩になったので、「ちょっと行ってきます」と貴船山山頂の二等三角点まで3人で往復してきました。さっさと歩けば往復10分かかりません。ここでもしっかり休憩して「あとは下るだけ」「この調子だと15時半かな」などのリーダー、サブリーダーの話を聞きながら出発。つづら折れの下りは適当にショートカットしたりして快適森歩き。やっぱり雑木林の中は歩きやすい!

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樋ノ水峠から先は、雑木林から一転してよく手入れされた美しい北山杉の林を経て、二ノ瀬ユリを歩いて叡電の無人駅「にのせ」まで。最後は本降りの雨になりましたが、山中はほとんど問題になるような雨にはあいませんでした。もっと覚悟していたのに。

軽いハイキングでしたが、今日一日でいろんな刺激を受けました。先頭を歩いていただいた女性は、本当によく道を知っておられ、北山に精通されていることが聞かなくてもわかりました。足元もベテランの象徴の長靴でしたし(笑)

また、いろんなお話も聞けました。この山岳会の会長は今日も参加される予定だったけど、「南極観測隊で行かれたので来年3月まで帰ってこれず今日は不参加」とか、今日のリーダーは「年に一度はビッグウォールをやりたい」と言われるし、事務局長は冬山アルプスのマイナールートを単独で攻めているし、とっても刺激的でした。

我流で山をやってきたけど山岳会もいいなあと思いました。


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初めまして

by 変愚院 : URL

もうすぐ(11月)に喜寿を迎える山好きのオジンです。
Twitterでフォローさせて頂いてますが、BLOGには始めてお邪魔します。
比良へは若い頃によく通いましたが、北山へは数度訪れただけです。
美しい紅葉、北山杉の林…日本の秋を感じる記事を読ませて頂いて、
再訪したい想いが募ります。
「山岳会もいいなあ」…私は3年前まで日本山岳会に在籍していました。
エベレストに登頂された方と日本一の低山(徳島・弁天山)に登ったり、
マナスルに初めて女性で登頂された方と一緒に山行したり、
他にもいろいろな人と知り合い、教えられることがたくさんありました。
若い頃は別の会ですが、岩登りや冬山など基礎的な訓練を受けたおかげで
今も元気に山歩きを続けています。
勝手なことを書きましたが、これからもよろしくお願いします。

> 初めまして

by てくてく : URL

変愚院さん、はじめまして。コメントありがとうございます。ホームページもちらっと見せていただきました。すごい山歴ですね。びっくりしました。時間のあるときにじっくり読ませていただきます。実は20数年前に山岳会に入っていたのですが、仕事をし始めた頃で忙しくなって自然消滅しました。山を歩いていて今あらためて山岳会が必要かなと思い始めました。


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
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◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
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◆東山/大文字山 12.03.11
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◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
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◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
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◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
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◆芦生/テント泊 08.11.02-03
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◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
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◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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