ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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まったり涸沢・がっつり穂高

歩いた山の紹介 ] 2011/10/10(月)

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今年も秋の紅葉狙いで涸沢に行ってきました。

残念ならが今年は目の覚めるような真っ赤な紅葉にはならず、色づく前に降雪や降霜で茶色く枯れていってます。
来られていた登山者や涸沢カメラマンのみなさんも「今年はあかんなあ」との声がたくさん聞かれました。

その代わり、涸沢史上初の1200張りのテントの花が咲き、2000人もの人がテン場に泊まられたそうです。

最近、荷物の軽量化ができるようになったのか、出発前のザック重量は3人用テントも入れて水抜きで12キロ強。
「なんや軽いやん」と思ってしまって、グレープフルーツ、ハムステーキ、酒、おつまみ各種を放り込み、結局いつもくらいの重さになりました。どうせ担ぐのは涸沢までだし。


【DATA】 
標高:奥穂高岳 3190m、涸沢岳 3110m、北穂高岳 3106m 
歩いた日:2011年10月08日(土)~09日(日) 
天候:快晴 
メンバー:2人 
山中行動時間: 
 1日目:04時間35分(休憩含む)  
 2日目:13時間10分(休憩含む) 

コースタイム  
10/08 
06:25 上高地出発
07:09 明神
07:48 徳沢
08:32 横尾(休憩)
08:44    出発
09:33 本谷橋
11:00 涸沢(テント泊)

10/09 
04:40 涸沢出発
06:33 穂高岳山荘
07:25 奥穂高岳山頂 3190m
08:48    出発
09:05 涸沢岳山頂 3110m
11:05 北穂高岳山頂 3106m
11:30    出発
13:00 涸沢(テント撤収)
13:41    出発
14:41 屏風のコル
16:36 新村橋
16:47 徳沢
17:34 明神
18:05 小梨平(テント泊)

10/10
07:30発の始発バスであかんだな駐車場へ

山行記録と写真は続きをご覧下さい 
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10月三連休の3日目に予定があり、山友さんたちの山行に参加できない僕とpeachさんは、1泊2日の予定で涸沢を目ざしました。意外な事にpeachさんは初涸沢だそうで出発前からテンションが上がります。

行く前の相談で最初は「涸沢で紅葉見ながらまったり2日間すごすのもイイネ」なんて言ってた割に、「奥穂~北穂の縦走?」「奥穂からジャン往復?」、「奥穂~前穂縦走?」、「時間的に無理そうなら奥穂か北穂ピストン」、「下山はパノラマ道?」等々プランを練る段階から登る気満々(笑)

出発前の情報収集で、天気の心配はなさそうだけど、涸沢小屋やヒュッテでは「10月連休中はすでに予約で満員のため受け付けられません」とのこと。お目当ての紅葉は「例年のような色づきは今年はありません」と残念な情報。さらに木曜日に降雪があり涸沢小屋のブログには「氷が張った」、穂高岳山荘のTwitterでは「積雪・凍結・冬山装備」の文字が。さらに下山で考えていたのに「パノラマ道は凍結のため通行を見合わせてください」のアナウンス。いやあエキサイティングな山行になりそうです(汗)

とりあえず、車に軽アイゼンを放り込んで、ジャンダルムは予定から除外。第一候補を「奥穂から北穂」、第二候補を「奥穂か北穂のピストン+パノラマ道」と絞って、涸沢に到着してからの情報で決める事にしました。

金曜日の仕事が終わってから山科駅で待ち合わせて出発。登山者泣かせのあかんだな駐車場は4時開門、紅葉時期は並ばないと満車になるし始発バスにも乗れない。ほとんど仮眠できないまま5:30の始発バスで上高地入り。

とりあえず2時間強で横尾、さらに2時間強で涸沢、休憩は横尾のみ。ゆっくり歩こうって言ってた割に「早く着かないとテン場がなくなるゾ」と急ぎました。11時に横尾に到着、がんばってテント泊装備の方をいっぱい追い抜いたおかげで一等地を確保。午後からはゆっくり過ごしました。

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涸沢手前の写真。昨年は雨の中、三脚装備のカメラマンがいっぱいおられた場所です。今年はみなさんスルー。紅葉はほんとにダメみたい(泣)

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紅葉のトンネルの場所もこんな感じ。ちなみに昨年はほぼ同じ場所で下▼の写真でした。


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(昨年の写真です)

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左は涸沢ヒュッテの展望デッキ。雪崩被害から再建されたんですね。右は涸沢小屋

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確かに紅葉は残念だけど、この景色は涸沢ならではのスケールです。何度見ても涸沢カールには圧倒されます。

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テントを張ったら、生ビールで乾杯!

僕らは売店でモノをすぐに買えたけど、少ししたら長蛇の列。トイレも売店も1時間待ち。
テント場もあっという間にいっぱいになってすごいことに!

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ものすごい数のテント。受付ではテントプレートもなくなるほど。
都会以上の人口密度です。

実は涸沢史上初の1200張り、2000人の方がテントで泊まられたそうです。
http://www.karasawa-hyutte.com/2011/10/10/%E9%80%A3%E4%BC%91/

今まで見たこともない場所にまでテントが張られていきます。

s__DSC0650.jpg 
草地の上は当たり前。写真は涸沢小屋のすぐ下の斜面。固い地面を掘り起こしてみなさん懸命に整地されていました。

s__DSC0652_20111010192624.jpg  
写真で確認できるでしょうか、大きな岩の上にもテントが。風が吹いたらどうなるのかと心配になりました。

s__DSC0681.jpg  s__DSC0693.jpg 
夜はすごく寒く、朝にはテントがバリバリでした。
寒いので晩御飯は焼酎をお湯割りで飲みながら、peachさんが準備してくれたトマト鍋。ハムステーキも焼いて結構豪華な夕食でした。

s__DSC0704.jpg
陽が暮れるとテントに灯りがともり、涸沢小屋から眺めるととてもきれいでした。せっかく一眼レフを持ってきたので30秒露光で撮影。みんなが寝て暗くなったら満点の星空も撮影しようと決めていたのだけど、ほどよく酔ったせいか、ぐっすり寝てしまって寒さも感じませんでした。

s__DSC0732.jpg 

朝は4時起床。手早く朝食とトイレを済ませて4:40にスタート。稜線は一部凍結しているので慣れていない方は危険と小屋で聞いていましたが行けそうなので、奥穂~北穂をまわって涸沢でテントを撤収し、その日のうちに最終バスで帰る目標です。CTは14時間10分、テント撤収や昼食休憩を考えると15時間以上かかりそうです。安全なところは早く歩こうと相談していました。

ちょうど白出のコルまでの真ん中あたりできれいなモルゲンロートの中にいました。日の出です。


s__DSC0743.jpg 
奥穂への取り付きでさっそく渋滞。むちゃくちゃ寒かったので、中間着を着てさらに雨具も装着しました。耳も手袋も保温を考えて持ってきていましたので大丈夫でしたが、軽装の方は大変そうでした。

s__DSC0760.jpg
振り返ると槍ヶ岳までのスカイライン

s__DSC0772.jpg
ジャンダルムもすぐそこに!

s__DSC0797.jpg
奥穂山頂からの大展望!

写真は真ん中に富士山、右に南アルプス、左に八ヶ岳。反対側も白山まで360度全部見渡せました。

s__DSC0799.jpg 
しかし稜線はいたるところで凍結。よく滑るし、岩壁一面が氷でホールドを探すのが困難なところもありました。実際に事故もあったようです。そんな場所では登り下りの行き違いで時間がかかります。思うようなコースタイムで歩けませんでした。

s__DSC0823.jpg
それでも危なげなく、今度は涸沢岳に登り返し、山頂から北穂高岳と槍ヶ岳を見渡した写真です。大迫力ですね。

s__DSC0844.jpg  s__DSC0856.jpg 
岩場の登・下降が次々に続き、楽しくて仕方がありませんでした。日陰にはいたるところに凍結している場所が隠れているので見えにくい下りは要注意でした。ヘリも北穂かその向こうの大キレットあたりに出動していました。

s__DSC0921.jpg
山ノボラTシャツで記念写真。山頂で着替えました(笑)
半そではやっぱり寒かった。

s__DSC0926.jpg 

北穂から涸沢への下りも大渋滞。
「どうやって登られたのだろう?」と思うような方が渋滞の先頭で大渋滞の原因になっているにもかかわらず、同行の男性もルートを譲る気配は全くありません。あまりにひどいので近くにいた山慣れた青年2人と相談して長い鎖場の横の岩をフリーで下って先に出る事にしました。その甲斐あって、先はガラ空き、3人で涸沢まで駆け下りました。先頭は大阪伊丹市のテント泊装備の男性、重荷にもかかわらずついていけないくらいのスピードで引っ張ってくれました。僕の後ろは東京の男性、今日ももう一泊涸沢でテント泊だと言われていました。

おかげで13時に涸沢着、二人の素晴らしい青年とあいさつして別れました。一人ではあのスピードで絶対下れなかったなあ。

テントを撤収しているとpeachさんも到着、昼ごはんもそこそこに出発。この時点で13:40。上高地までのCTは5時間10分、最終バスは17:00。急いでもかなり微妙な時間でした。しかも直前に聞いた情報では通常ルートの登山道は登りと下りで大渋滞とのこと。パノラマ道は「凍結で通らないように」と言われていましたが小屋に聞くと通行止めではないとのこと、「自信があればどうぞ」とも言われました。迷わずパノラマ道を選択。

数組の登山者しか会いませんでした。しかし、そこらじゅうで凍結であまくありませんでした。岩場と違い、目で見ても普通の土なのに実は凍っていて足を載せるまでわからないところが多かったので慎重にならざるを得ませんでした。さらに屏風のコルまではかなりしんどい登り。長い下りでは1日の疲れで急いで歩きましたが走る事はできませんでした。休みなく歩いて14:47に徳沢を通過。この時間のテント泊装備の方はほぼ全員この徳沢で泊まりでした。すでに17時上高地は無理だし、小梨平のテン場受付は18時までだからです。

しかし急げば18時のテン場受付には間に合うだろう、もしかしたら終バスの増発がまだ続いているかもしれないと思い、上高地をめざしました。夕暮れ時の上高地を素敵な女性と散策・・・なんて余裕は全くなし(笑) ひたすら先を急ぎます。途中で真っ暗になりヘッデンをつけて前進。面白い事に少ないながらも同じような方が何組かおられました(笑)

18:05に小梨平テント場に到着。幸い受付ままだ開けていてくれました。しかし、バス停まで行って、結局乗れなかったらここまで戻ってくる前に受け付けは閉まっているかもしれません。知らなかったのですが今ならギリギリお風呂にも入れると言われました。何よりもう歩くのイヤだと思っていました。なので相談は一瞬で決まり、明日の朝イチのバスで帰る事にしました。後から聞いた話では16:30に下山されたマイミクさんはバス3時間待ちの大行列だったそうです。つまり18時過ぎなら実は間に合ってたことがわかりました。しかし、真っ暗な上高地、人の気配もなくなった状態では、誰もいない電気の消えたバス停しかイメージできませんでした。

結果的に小梨平でお風呂に入り、閉店後だった売店の好意で食糧を売ってもらい、ぐっすり寝て、翌朝7:30発の始発バスであかんだなに無事下山。早朝から入れる秘境の温泉「神の湯」に入って着替えてさっぱりし、朝だったため渋滞にいっさい引っかからずに13時に京都着。

無理して前夜に下山していても、平湯の温泉はどこも開いてないだろうし、高山市は祭りで渋滞だったそうだし、高速も渋滞して、しかも眠いだろうし・・・、もう1泊して正解だったような気がします。ただ、昼間の高速道路は覆面パトカーが多くてかなり神経を使いました。

Pちゃん「警察かどうかどうしたらわかるの?」
てくてく「後ろの車と追い越し時の隣の車に注意するの」
Pちゃん「何か見分ける目印があるの?」
てくてく「白か黒っぽいセダンでスモークガラスで二人乗り」
Pちゃん「ふーん」
てくてく「あと他府県ナンバーじゃないこと、ここなら岐阜県、これから抜かすあの車なんか怪しい・・・」

追い越しざまに

Pちゃん「ホンマや制服着たはる!」
てくてく「ホンマけーっ!」

すぐに左の走行車線に入る。
てくてくの後ろの乗用車も同じように走行車線に入る。
その次につけていた車は前が空いたとばかりに加速、覆面が追う、サイレン、終了~

ほかにも道中2台捕まってました。山仲間のみなさんも下山後の運転は、居眠りとスピード違反にはくれぐれもご注意ください。

こうして連休2日間プラスおまけ半日の山行は無事終了しました。
最近、天気にめぐまれない山行が続いていただけに消化不良を吹っ飛ばすいい山でした。
昼時に帰宅できたため、僕もpeachさんも3日目の予定は何事もなくこなすことができました。ヤレヤレ


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コメント

スゴイ!!

by かつお : URL

ものスゴイ数のテントですね!
トイレも大変かと思ったら一時間待ちですか!?
山ブームで人が増えているのでしょうね。

夜のテント写真キレイですね。
私はまだ行った事がありませんが、その時の参考させて頂きます。
お邪魔しました^_^

> スゴイ!!

by てくてく : URL

かつおさん、コメントありがとうございます。
あんな大勢の人を吸収できる涸沢の大きさにも驚きますね。渋滞などは「そのつもり」で行くと楽しめますから、ぜひ一度行ってみてください!いいところですよ(笑)

お疲れ様でした

by にしやん : URL

昔、終バスに間に合わず、上高地のバス停で寝たことがあります^^;
紅葉は残念でしたね。

> お疲れ様でした

by てくてく : URL

ほー、同じようなことをやられていますね。さすがにキャンプ場以外でテントを張るのはまずいなと思って小梨平で泊まりました。夕暮れ~真っ暗な上高地散策も乙なものでした。

生きた情報ですね!!

by 内山 : URL

初めまして、新潟県の内山といいます。

測量士で沢山の名もない(?)山々を歩いてきました。
映画「劔岳 点の記」の影響で突然、登山に目覚めました。
昨年10月には劔岳へ体力まかせの強行単独突破。
今は、雪が怖くて何処へも行けないので部屋のなかで新品のタホーを履いて歩き回っています。

ガイド本には無い生きた情報ですね。
とても参考になります。

これからもガンガン更新してください。

あと個人的には登山靴が好きなので、登山靴の特集もお願いします。

今後もよろしくお願いします。

> 生きた情報ですね!!

by てくてく : URL

初めまして!
過分なお褒めを頂きありがとうございます。
私も多くの方の参考記録をブログなどで山行にさせていただいていますし、自分で歩いた記録も再利用できるように残ろうと思って書いています。交流は主にmixiでやっていますのでブログは記録のみになっています。お仕事も大変でしょうが「点の記」の影響でちょっとうらやましかったりもします(笑)
今後ともよろしくお願いします。


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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