ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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梅雨の芦生原生林は生命力に満ちあふれて

歩いた山の紹介 ] 2011/06/26(日)

DSC02709.jpg 
白山イベントが中止になり、日曜日はお昼ごろまでは天気が持ちそうなので芦生に行ってきました。単独でしたので早起きして6:30入林、14:00下山。ゆっくり河鹿荘のお風呂に入って帰ってきました。

ルートは須後を起点に、櫃倉谷~上谷~池ノ谷~下谷~内杉林道。1年間で一番森が元気になる梅雨の季節。コアジサイが咲き乱れ、多くの小鳥がさえずり、カエルの大合唱、早いセミも鳴き出して森はものすごく賑やかでした。

この時期、雨の中、雨具を着てでも歩く値打ちがあります。すでに頭上は大木の葉が十分に展開し、緑のじゅうたんならぬ緑の屋根で雨でもあまり濡れません。幸い、今日は日差しもある梅雨の中休みで雨には会いませんでした。

【DATA】
標高:今回山頂は踏まず
歩いた日:2011年6月26日(日)
天候:曇り/晴れ
メンバー:単独
山中行動時間:07時間30分(休憩含む) 

コースタイム 
06:30 須後駐車場出発 
07:25 林道終点
08:00 坂谷出合
08:45 権蔵谷出合
09:15 二又(登山道はここから急登だが今日は最後まで沢を詰め上がる)
09:40 林道
09:45 杉尾峠(上谷へ)
10:50 キエ谷東尾根に取り付く
11:15 中山尾根稜線(昼食)
11:25    出発(池ノ谷を下る)
11:55 下谷
12:15 ケヤキ坂
12:55 湧き水ポイントで休憩
14:00 須後へ下山
 
山行記録と写真は続きをご覧下さい
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この季節の原生林がどんなに賑やかかまずはムービーでご覧下さい。音源はPCMレコーダーでCD同等の音質です。何匹の鳥、カエル、虫の声を聞き分けられるでしょうか? 
<iframe width="425" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/6j__iKaCE0I" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
いかがでしたか?わーい(嬉しい顔) 

s_DSC02701.jpg
芦生に来たのはゴールデンウィーク以来。1ヶ月半も間が空いたのって近年初めてだ。いろいろあったからなあ。やっぱりこの景色は何度見ても癒されるなあ。櫃倉谷は横山峠を越えずに谷に沿ってプロローグを楽しみます。 

s_DSC02708.jpg  s_DSC02718.jpg 
すでに大きな葉を頭上いっぱいに広げているホオノキ。文字通り「緑の屋根」だわーい(嬉しい顔)
色づいて落下してくるホオノキの葉を偶然見ることができました。写真のように4~5枚の葉がついたまま、軸をしたにしてクルクルと回りながら優雅に落下してきました。おもしろいですね。 

s_DSC02714.jpg  s_DSC02721.jpg 
いつもの写真ポイントは今日は軽く通過あせあせ 

s_DSC02733.jpg 
小さなヘビ。一人前にかま首を持ち上げて威嚇されてしまいました。脅かしてごめん、ごめん。 

s_DSC02734.jpg 
ツルアジサイも満開でした。地味だけどそこらじゅうで咲いている。 

s_DSC02740.jpg 
日が差してくるとグリーンが透き通ってキラキラ輝く森になります。 

s_DSC02744.jpg 
いつまでも立ち止まって眺めていたい景色です。 

s_DSC02748.jpg 
花の名前も木の名前も鳥の名前もよく知らない。ああカエルの名前もあせあせ
徐々に覚えていきたいとは思っているんだけど、僕が好きなのは「全体としての森」なんだなあ。こういう景色を見たときに、「1つ1つの名前なんかどうでもいいや」と思ってしまう。だからいつまでたっても覚えられないのかなあせあせ 

s_DSC02751.jpg 
櫃倉谷のツメはいつもの登山道を使わず、沢を最後まで詰めました。いくつも分岐があるけど、まだ歩いていない源頭へ。おっと5mの滝が出てきた。せっかく沢靴を履いているのだから、もちろん流れの中を直登指でOK 

s_DSC02754.jpg 
クリアしたらまた5m滝が出てきた。今度はちょっとホールド・スタンスが少ない。でもまあ小さな凸凹をつかまえてこれもクリア手(チョキ)

だいぶ濡れたけど気持ちいい!

次に出てきたのは5mの3段の滝。最初がオーバーハングになってて、ジタバタあせあせ(飛び散る汗)
あっさりあきらめて、左から巻いて滝の上部へ。 

s_DSC02755.jpg 
このあとは、滝もミニチュアになり単なる段差あっかんべー 

s_DSC02756.jpg 
最後の詰めはお約束のズルズル滑る超急登。これも慣れると楽しいわーい(嬉しい顔) 

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林道に出てほっと一息。コアジサイが満開でいっぱい。ヤマアジサイなどガクのあるアジサイもきれいだけど、コアジサイって味があるよね。花火に例えると線香花火みたいな。珍しい花ではないけど、コアジサイを見に芦生に来ることもあります。 

s_DSC02766.jpg 
林道から杉尾峠に登る途中で学生さんが測量の実習をされていました。仙人のような雰囲気のある先生でした。あっかんべー 

s_DSC02767.jpg 
今日は日本海まで見えました。昼から天気が崩れると予想してきたけど空を見る限り、もう少し持ちそうな感じ。 

s_DSC02806.jpg 
 と思ってたら思いっきり晴れてきた。このあたりまだ10時前です。

s_DSC02769.jpg 
杉尾峠に9:45着。やっぱり早出をすると行動範囲が広がるのでいいなあ。これから上谷を歩きます。

s_DSC02777.jpg 
今日はPCMレコーダーで録音しながら歩くのでゆっくりだと思うけど、一人の時は休憩しない。この木も単独の時は入ったりしません(爆)

s_DSC02783.jpg  s_DSC02785.jpg
 上谷にはモリアオガエルがわんさかやってくる産卵池が2つあります。卵塊がいつもびっくりするほどある2つめの池はなんと干上がる寸前でした。まだ残っている卵塊の下は水はすでになく… うーん、もうひと雨ほしいなあ。

s_DSC02788.jpg  s_DSC02790.jpg
 上谷のいいところを見て中山尾根に藪こぎで登ることにしました。「次どこ行こうかなあ」と気ままに適当な尾根に取り付きました。途中で左にウツロ谷を見るようになり、ABCプロジェクトのシカブロックの網が破れていないか点検しながら歩きました。ひとつの谷をまるごと網で囲って「シカの食害がなければどんな植生になるか」スケールのかなり大きな実験です。

s_DSC02791.jpg 
中山尾根に乗越して池ノ谷を下ることにしました。ものすごい急斜面を下るので、間違った場合の登り返しを考えると知っている人と一緒じゃないとやめたほうが無難です。落ちるように下ると穏やかな谷になります。

s_DSC02798.jpg 
この谷も小さいけど景色を楽しめるいい谷です。

s_DSC02802.jpg 
ショウキランが咲いていました。

s_DSC02808.jpg 
今年はドングリも豊作そうです。

s_DSC02815.jpg 
たいくつな林道歩きもいたるところにモリアオガエルの卵塊があったり、かわったカエルがないていたりで全然飽きませんでした。

動画最終 
おいしそうな果実。まだ熟してなくて酸っぱかったあせあせ

s_DSC02823.jpg 
よく歩いたのでおいしい湧水ポイントで休憩。中山尾根で10分間おにぎり休憩しただけで歩き通しでした。ここでアルコールバーナー出してドリップコーヒーでゆっくり足を延ばしました。もう1時間ほどの林道歩きで下山です。

s_DSC02827.jpg 
下山時刻は14時ちょうど。早いけど空が暗くなってきました。早々に河鹿荘に移動して、早い時間のお風呂。バラ風呂も貸し切りでした。

低山だけど夏でも涼しい芦生原生林、おすすめです!


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コメント

てくてくさん、こんにちは

by TAKE : URL

JM3AVIです。もしかしてJI3N・・さん?一昨年の秋から急に山に目覚め、今は山ラン(山と無線)をやってます。芦生の山行きなどとても参考になります。

> てくてくさん、こんにちは

by てくてく : URL

うわーっ
お久しぶりです!
お元気そうですね。お察しの通りです。よく見つけられましたね(笑)

無線は山での非常用とパーティ間の連絡用でハンディ機を使うだけになっています。モールスも忘れたかも。

山ランか。以前やっていたこともあります。山を始めた頃もハンディ機でサービスしていたこともあります。カード発行がじゃまくさくなって(汗)

明日夜から高速を走らせて、南アルプスの甲斐駒ケ岳から鋸岳です。一般の登山道でなく岩壁の山で垂直に登ったり下ったりで暑い季節に肝を冷やしてきます。こんなとこからサービスすれば持てるだろうなあ。非常用にハンディは今回も持っていきます。

芦生の山は秋にでも芦生外周尾根60kmを一周しようかと思っています。道の無いところもあるのですが3日あれば行けそうです。山頂もたくさんあります。

またゆっくりお会いしたいですね。


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
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◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
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◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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