ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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芦生原生林テント泊で5つの沢を歩く

歩いた山の紹介 ] 2011/04/30(土)

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ゴールデンウィーク前半の山行は今年も芦生にテント泊で行ってきました。4月29日~30日、メンバーは、てくてく、hiroさん、peachさん、chicoちゃん、たけちゃん、み@(あっこ)さん、以上6人パーティ。

当初は由良川一周を予定していましたが、今年はとにかく残雪が多く、源流部分はまだかなり残っており、行けるかどうかわからない状態でした。なにせ人が入ってないですからあせあせ それに今回のメンバーの力量を僕が正確に把握できていないこともあったので、直前にルート変更しました。

ルートは、須後-櫃倉谷-ナメ谷-中ノツボ谷ーキエ谷-上谷ー櫃倉谷ー須後と周回しました。本当は長治谷の指定テント場で幕営予定でしたが、時間切れで途中でビバークになりました。ゴミはもちろん、幕営の痕跡を一切残さないように注意しました。

【DATA】
標高:今回山頂は踏まず
歩いた日:2011年4月29日(金・祝)~30日(土)
天候:晴れ/曇り
メンバー:6人
山中行動時間:
 1日目:05時間25分(休憩含む)
 2日目:07時間13分(休憩含む)

コースタイム 
4/29
09:08 須後駐車場出発
10:18 櫃倉林道終点
10:51 坂谷出合
11:40 権蔵谷出合すぎの広場で昼食
12:10    出発(ナメ谷遡行)
13:42 ナメ谷源頭を詰めて林道へ
14:15 中ノツボ谷二俣
14:33 幕営適地でビバーク 
 
4/30
07:44 幕営地出発
08:06 中ノツボ谷源頭を詰めて林道へ
08:40 P824
09:00 キエ谷のコル(枝尾根へ)
09:15 キエ谷源流部に下降
09:41 上谷出合
10:31 上谷の「クマの冬眠穴」のトチの大木
10:44     出発
10:57 杉尾峠
11:19 櫃倉谷へ下降・昼食
12:07    出発
12:46 権蔵谷出合
13:22 坂谷出合
13:34 中ノツボ谷出合(休憩)
13:50    出発
14:00 櫃倉林道終点
14:57 須後駐車場へ下山 
 
山行記録と写真は続きをご覧下さい
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須後駐車場の桜は今が満開。「GWなのに車が少ないなあ」と言いながら、共同装備の振り分けを行い、9時過ぎに出発。全員沢装備です。この日のために3人の方が沢靴を購入されて沢デビューでした。

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芦生は芽吹きの季節。林道を歩きながら見上げていると、あちこちに新緑特有の明るいエメラルドグリーンの葉が出てきています。

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足元では苔も生き生きしてるし、水たまりにはヒキガエルの卵。すっかり春ですねー。お花もいっぱいです。 

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櫃倉谷は渡渉が20回以上あります。今日は雪解けと先日の雨で水位がかなり高めです。林道終点の最初の渡渉では「冷たーい」とか「すべる~」とか騒いでいたみなさんも、すぐに慣れて躊躇なくじゃぶじゃぶと水の中。2週間前、中ノツボ出合の堆積地に生々しいシカの死がいがあったのですが、すでに毛皮と一部の骨だけになっていました。あっという間に処理されていくのですね。

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この時期の沢の水は苔も少なくて透明感があってとてもきれいです。禁漁になっているため、ヤマメの魚影も濃かったです。
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櫃倉谷のシンボルの大トチの前で記念写真

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権蔵谷との出合の手前にある岩場です。真新しいトラロープは心もとないので、つかまないように注意して通過してもらいます。今日の荷物は、男子20キロ、女子15キロ程度。重いのでバランスを崩すと危ないです。それでも沢靴のステルスソールのグリップ力は登山靴とは比較にならず、濡れた岩や苔の生えた石も滑らないとみなさん驚かれていました。

そんな中、み@(あっこ)さんは山仕事用のピン付きの地下足袋で「これが一番いいねや」と軽快に歩かれています。腰を痛めてしんどがっていた頃を知っているので、心配してたのですが久しぶりに会ったみ@さんは筋肉質になってて別人のような動きでした。ダッシュ(走り出す様)

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ナメ谷出合の手前で昼食を取り、いよいよナメ谷の遡行です。2週間前はまた雪が詰まっており、かなり危ない目に遭いながら歩きました。さすがにあれから2週間で雪はないだろうと思いましたが、まだいたるところに残っていました。それにしても、すばらしいナメ床、ナメ谷の連続です。夏にもぜひ行きたいですね。

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直登できないところは高巻きます。もちろん踏み跡などないので、ズルズルすべる急斜面を慎重にトラバースすることになります。「厳しいなー」と言いながら高巻いて谷に降りれば見違えるような穏やかなせせらぎの景色、その繰り返しです。

そして登れる滝はがんばって登りますわーい(嬉しい顔) 


動画で見ると雰囲気がよくわかりますねあっかんべー

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途中、谷の分岐を間違えて危うく中ノツボの下流に向かい始めましたが、気付いて修正。その後の分岐も慎重に選んで、最後はナメ谷源頭のツメです。すごい斜面で、つかまれる木も少なく、みなさん苦労されました。これも沢歩きのお約束ですねあっかんべー

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さらに尾根を1つ乗り越して中ノツボ谷の上流部を遡行します。最初はやはり藪こぎです。

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この谷もとてもいい感じで、2週間前に歩いた時「またこの景色を見に来たい」と思いました。まさかこんなに早く来れるとはわーい(嬉しい顔)

さて、予定では長治谷テン場まで行けると思っていたのですが、テント装備はやはり重く、人数も多いのでスピードがあがりません。日没にかかりそうでしたので、安全な場所を見つけてビバーク体制に入りました。テント装備なので、アルプスでのビバークのような緊迫感はまったくありませんが、「自然にダメージを与えない」「幕営の痕跡を全く残さない」ことを徹底しました。

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僕とpeachさんはツエルト泊。他にテントが3張り。雨の心配がなかったのでツエルトでも快適でした。peachさんはツエルトデビュー。この軽さと快適さを覚えたらまた当分テントを購入しなくなっちゃうのではないかとちょっと心配。あせあせ(飛び散る汗)

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さっそく夕食の準備。久々に出張「大正亭」でみ@(あっこ)さんのおいしいお鍋をいただくことができました。さらに白ごはんは飯盒で!お焦げもあって最高。残念ながらたき火できないのでコンロで炊飯。  

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あっという間に完成。スンドゥブチゲ!
なかに卵も人数分入ってる!おいしいこと!もう最後なんか、飯盒抱え込んで「まわし食い」でした。

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さらにサプライズで山菜天ぷらする道具一式を用意してきました。もちろん芦生研究林の山菜は採れないので前日に京北町で摘んできたものです。タラの芽、こごみ、わらび、どれもおいしかったですよ!

その様子を音と動画でお楽しみください!わーい(嬉しい顔)


いかがでしたか?

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こんな感じで、即席の「芦生コカリナ隊」を僕とchicoちゃんとたけちゃんで結成して合奏を披露しました。ああおもしろかった。僕のザックからは、ワインワイングラス1.5リットルやビールビールも入っていたので、軽くしようとみんなにどんどん飲んでもらいました。

それでも山の夜は早く、下界のように深夜までの宴会にはならず、寒いので早めに撤収。各テントですぐに熟睡しました。

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朝になっても熟睡する人

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さわかやな朝のひと時

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さあ出発です。
さっそく滝に一番手で挑むchicoちゃんです。身が軽いのがうらやましい。

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こんな小さな滝は全部登ってしまいます。

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源流になってくると雪も多くなってきました。

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そしてやっぱり危険なズルズルのトラバースで高巻きも出てきます。

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まさかの雪渓が出てきました。ゴールデンウィークに芦生で雪を見たのは2006年の大雪のあった年以来です。あの時でもこんなにありませんでした。

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谷を遡行すればお約束の源頭の檄登り。中ノツボ谷でもやっぱりありました。みんなに好きなルートで登ってもらいましたが大変そうでした。僕は雪渓が上の方まで残っているルートを選んでキックステップで一気に高さを稼いだので楽々でした。が、余計しんどいと感じられたのか、誰もついてこなかったわーい(嬉しい顔)

登り切ったら、目標通りの林道に出ました。そこから次の谷に行くために一旦尾根に乗る必要がありました。地図とコンパスで示された方向を目でたどると・・・林道の反対側にそびえる崖を登れと。あせあせ

崖はあぶないので、登れそうな場所を探してよじ登りました。尾根は全く道もなく枝尾根だらけで迷いやすそうでした。それでも、昨日から面白い沢をいっぱい歩いているメンバーには、尾根歩きは退屈そうでした。

目標のキエ谷源頭のコルまで来て下を覗き込むと、崖のような高度差はともかく、源頭には雪が詰まっており、いたるところに倒木が塞いでいるのが見えました。状況を見て少し予定ルートを変更し、谷の横の尾根を使ってキエ谷源頭のややこしそうなところを超えたあたりに加工することにしました。地形図には出ていない枝尾根を現地調達あせあせして、うまく加工できました。そこにはブナの大木や、ちょっとびっくりするようなトチの大木が迎えてくれました。

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大きなブナの木の前で記念写真

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大きなトチの木を激写するhiroさん

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一部きわどい高巻きもありましたが、この谷も小さいけど景色のいい谷でした。

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倒木がからみあうように谷を塞いでいました。まるで障害物走のようです。

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下りきれば上谷に合流です。景色がガラリと変わります。一気に視界が開けてそのギャップにとまどう所です。

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上谷でまたも雪渓歩き。

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有名なクマの冬眠穴のトチの木。今回は女性4人が入りました。穴の上から覗き込んでいるhiroさんを激写。わーい(嬉しい顔) 

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杉尾峠から櫃倉谷の源流に下降したところでお昼ご飯。食べていると、この2日間でやっと人間に会いました。ここはもう一般道ですからね。あせあせ

なんと僕も入っている山の会「コンパス」のみなさんでした。さらにお名前は知らないけど、芦生のいろんなところで何度も会っているシカの皮の尻当てしている女性、さらに滝の高巻きのところでは以前に何度かメール交換させていただいた「さつまおこじょ」さんにも声をかけられました。お会いするのが初めてなのですがブログで顔を覚えて頂いてたのだそうな。なんか最近芦生歩いていて知り合いによく会うなあわーい(嬉しい顔)

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楽しい2日間の沢巡りも櫃倉谷まで来るとあっという間に終了。この景色をもっと見ていたいなあと思いながら、中ノツボ谷出合で最後の休憩をして、長い林道を歩いて須後に帰りました。

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みんなの沢靴

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がんばった証拠あっかんべー

河鹿荘でバラ風呂に入り、美山牛乳のソフトクリームを食べて、眠気と闘いながら出町柳の居酒屋で恒例の打ち上げ。運転手のhiroさんには悪かったけど、ビールがおいしかった! ここにひよこさんも駆けつけていただいて「次は由良川一周やね」と約束。また楽しみが増えました。

花もいっぱい咲いていたのだけど、さすがに少し長くなりすぎたので日記をわけて載せたいと思います。

カラッとした天気ではなかったけど、雨に降られず、誰もケガせず楽しくおいしい山行になりました。今までの芦生山行で一番充実していたような気がします。参加されたメンバーの皆さん、ありがとうございました。また行きましょう!

咲いていた花

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イワナシ                                       タチツボスミレ

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イカリソウ                                      ショウジョウバカマ

s_IMG_7828.jpg s_IMG_7838_20110508133120.jpg
ミヤマカタバミ                                    イワカガミ

s_IMG_7841_20110508133126.jpg s_IMG_7844.jpg
ネコノメソウ                                     トクワカソウ(イワウチワ)

s_IMG_7847.jpg s_IMG_7866.jpg
アセビ                                        ヤマエンゴサク 

s_IMG_8047.jpg s_IMG_8196.jpg
タムシバ                                       タチネコノメソウ


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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