ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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西美嚢の山 土蔵岳・猫ヶ洞

歩いた山の紹介 ] 2011/03/06(日)

seppi_top.jpg 

幽霊部員になりかけている山の会の例会に久々に参加させていただきました。滋賀県北部と岐阜県の県境あたりにある西美嚢の山です。1000数百mの山が二重三重に連なり、メジャーな山ではないけれど自然がいっぱい、登山道もあまりなく、無積雪期は激藪で尾根でもまともに歩けないそうです。そんなところも積雪期なら歩くことができると9人のメンバーで行ってきました。

今回、久しぶりに顔でも出しておこうかと軽い気持ちで参加させてもらったのだけど、ベテランの方が口々に「念願の土蔵岳と猫ヶ洞にやっと来れて感激」と言っておられるのを聞いて、なんか得した気分になりました。

さらに下山してから聞いた話ではネットを調べても、今回到達できた猫ヶ洞という変わった名前の山は、積雪期の登山記録はほとんど出ていないそうです。確かにアップダウンがいっぱいあって、ずいぶん山奥でした。

しかも、全然土地勘のない山域にもかかわらず、先頭グループ(ルート開拓)のメンバーに指名され、ずっと先頭を歩かせていただきました。雪山での先頭、こんなおいしいとこ頂いてよかったのでしょうか(爆)

よくわかんない山なので、雪の状態や連続する急登でみんなが登れるルートを探して、地形と現在位置を照らし合わせながらナビゲーションして、楽しい1日でした。「あの」こはるさんも先頭グループでしたが、めずらしく体調が良くなかったようで、おいしい役をやらせてもらいました。彼女がもし元気だったら、とても回ってこなかった役です(爆)

さすがに悪いと思って、猫ヶ洞山頂への誰も踏んでいない最後の稜線はこはるさんにお譲りしました。あっかんべー

ところで、先頭で登っていると、何度もリーダーから「てくさーん、もっとゆっくり!」と声が飛びました。スピードを落として後続のために雪を蹴りこんで階段をつくりながらガシガシ登っていると「てくさーん、まだ早い!」と。そうですよ。これが普通なんです。最近、僕が一緒に山を登っている仲間は僕が先頭に立てば、あおってくるし、先頭を変われば、置いて行かれんばかりのスピードで登っていくし。世間の山登りはもっとゆっくりなんだってわかって安心しました(爆)

【DATA】
歩いた日:2011年3月6日(日)
標高:土蔵岳 1008m、猫ヶ洞 1065.4m
天候:曇り
メンバー:9人
山中行動時間: 6時間30分(昼食・休憩含む)

コースタイム  
08:40 出発
10:15 P885
10:55 県境尾根
11:05 土蔵岳山頂
12:00 猫ヶ洞山頂(昼食)
12:35    出発
13:20 土蔵岳
14:17 P885
15:20   出発
15:20 下山

山行記録と写真は続きをご覧下さい
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s_IMG_7144.jpg 
北陸自動車道を木之本で下りて、R303の八草トンネルを出たところの空き地に駐車。予定の尾根まで少しありそうなので、横着して車の裏の斜面を登ることにしました。

最初はツボ足で登ります。が、すぐに太ももまではまる腐れ雪。早々にワカン・スノーシュー装着です。僕とmaririnさんだけスノーシュー、あとの7人はワカンです。

s_IMG_7146.jpg 
ワカン装着待ちの間に辺りの景色を見るとすでにツリーホールがしっかりできていて春の景色です。雪、あんまりないんじゃないかと心配するほどでした。

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横着して予定の尾根を使わず、「どうせ上で合流するから」と適当な斜面から取り付いたもんだからいきなり四足で登るような急登、いい汗かきました。

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それでも、少し登ると雪もしっかりあって、上を見上げると青空も見えて自然林と雪の景色がなかなかいい感じ。今日はペースがゆっくりなので、急登でも話しながら歩けるし、写真を撮る余裕もありました。

s_IMG_7154.jpg 僕らは西に向かって登っていますが、反対の東側にも大きな山が連なっています。このあと、登っていく中で見える周りの山を眺めながら四方全部を大きな山々に囲まれていることを知り、「日帰りでなんて山奥に来たんだ」と思いました。芦生も山の深さを感じさせてくれるけど、また違う「山奥感」を味わう事ができました。しかも赤テープも道標もない。夏は藪で登れない山。パセリさんが「てくてくさんは美嚢の山を知れば絶対にハマると思う」と言われましたけど、そうかもわーい(嬉しい顔)

s_IMG_7166.jpg 
さらに登って東側の山と同じ高さくらいになりました。振り返って景色に歓声を上げるこはるさん富士山

s_IMG_7169.jpg 
ブナがいっぱいあって、すごくいい感じの自然林でした。このあたりのブナは芦生と比べて白っぽいなあ。

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土蔵岳の東方向にひときわ目を引くこの山は「蕎麦粒山」。超かっこいい! ぜひ次は登りましょう!

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順調に高度を稼ぎ、予定よりもだいぶ早く土蔵岳の山頂に到着です。20人くらいの団体さんがおられてびっくりしました。ピッケルを装備されていたり、山スキーを持って来られている方もおられました。

この山の北東に広くて気持ちよさそうな三角点「大ダワ」が見えていました。あそこも今度行ってみたい! こうやってハマっていくのでしょう(爆) 

seppi_top.jpg 
土蔵岳からさらに何度もアップダウンを繰り返し、県境尾根から猫ヶ洞山頂への分岐までやってきました。そこにはでっかい雪庇ができていて、どれだけでかいか、僕が雪庇の下に立ちました(撮影:maririnさん)。

アルプスならいざしらず、日帰り圏の1000m級の山でこの積雪です。もうびっくり。何m積ってるねんって感じです。7mくらいかな。ここに雪洞掘ったら余裕で三階建てくらいできます(爆)

この雪庇はちょっと登れないので(爆) 低いところからよじ登って尾根に乗りました。

s_IMG_7185.jpg 
さっきの雪庇の上を歩くこはるさんです。カメラマンはmaririnさん(笑)

s_IMG_7186.jpg 
ここから猫ヶ洞山頂まで先頭をこはるさんに交代。誰の踏み跡もないバージンスノーの気持ちいい稜線歩きです。

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今日のパーティの隊列は、SLとSSLが先頭グループを監視あっかんべーし、CLは隊列中程、最後尾はこの山域をよく知るパセリさんでした。なんとも重層的な管理態勢わーい(嬉しい顔)

s_IMG_7195.jpg 
12時ちょうどに猫ヶ洞山頂に到着しました。念願のネコに来れた喜びを表現されています(爆)

s_IMG_7208.jpg 
山頂からの景色は格別です。この県境尾根を残雪期にテント担いで縦走したら気持ちいいだろうなあ。こんな景色を見ながらお昼御飯にしました。バテ気味だったみかんさんはお昼ご飯を食べたら別人のように元気になりました。こんなことならもっと早くに何か食べたらよかったのに(爆)

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さて来たトレースを戻りましょう。

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猫ヶ洞と土蔵岳の中間の小ピークから振り返って猫ヶ洞を撮影。一番高いところです。

s_IMG_7213_20110306224909.jpg 
さらに土蔵岳です。

s_IMG_7214.jpg 
土蔵岳まで戻って休憩。山座同定中富士山

s_IMG_7215.jpg 
指さす方向には墨絵のように広がる奥美嚢の山々。

s_IMG_7219.jpg 
いつも核心部は最後にやってくる。メチャ急な下りの腐れ雪はスノーシューでは厳しかった。尻セードで省略して下りました。それすらできない急な斜面でこはるさんが顔面から滑落2m、林道に降りる最後の段差でmaririnさんが1.5m滑落、ケガがなくてよかったよあせあせ

みんな笑顔で無事故で下山。お疲れさまでした。
ちょっと僕が計画する個人山行では行けない山域でした。


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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