ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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芦生/小野村割岳から芦生杉群落スノーハイク

歩いた山の紹介 ] 2011/02/26(土)

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積雪期の芦生はアプローチが難しく、雪の小野村割岳も初めてでした。2月初旬に入山されたパーティも山頂まで到達できなかったとブログで読んだので「それなら行ってみるか」と計画しました。わーい(嬉しい顔)

山頂は適切なルートさえ選べば余裕だと思ったので、無積雪期も含めて歩いたことの無い前から狙っていた長い尾根を歩く広河原の下之町発着の周回ルートを計画しました。雪が深ければ体力が要りそうだし、ルートファインディングもかなり要りそうです。

このプランに乗って参加してくれたのは、のむさん、ひよこさん、それに岐阜県からukさん、僕含めて4人パーティです。全員僕より体力あるので、メンバーが決まった時点で、周回ルートへの不安はふっとび、「物足りないかも」とルートの拡張案も考えました。

結局、8:10登山開始、17:40下山で、9時間30分も行動していました。日暮れの時間がずいぶん遅くなっているのを見越しての行動でしたが、未踏の長い尾根は予想以上に素晴らしく、歩きごたえもあり、時間がかかりました。それでも日没にはまだ30分程度余裕がありました。

【DATA】
標高:小野村割岳 931.7m
歩いた日:2011年2月26日(土)
天候:晴れ
メンバー:4人
山中行動時間: 9時間30分(昼食・休憩含む)

コースタイム  
08:10 広河原下之町の空き地に駐車・出発
10:25 林道終点
11:00 小野村割岳山頂(休憩)
11:15    出発
11:45 P911
12:00 赤碕東谷のコル(昼食)
13:00    出発
13:35 雷杉(芦生杉の群落の尾根を見学)
14:20   出発
15:00 赤碕東谷のコル(南尾根へ)
16:00 P781
16:35 P711
17:40 下之町に下山

山行記録と写真は続きをご覧下さい
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車1台分の空き地に駐車して、最初は林道を歩きます。除雪はされていないので、雪が多いときは完全に埋まって単なる斜面になってどこが林道かもわからなくなります。でもこの1週間は雪もなく暖かい日が続いたので、ずいぶん雪も減っていました。おかげでフラットな雪上をスノーシューで快適に歩けました。ツボ足では登山口付近でも膝から太もものラッセルになります。雪が締まっているので体重の軽い方なら、ツボ足でも雪上を歩けるかもしれません。

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林道の終点から地形と雪の様態を読んで、どのルートが登りやすそうか検討します。今回は谷を詰めるか、その両側の尾根から山頂をめざすかの3つのルートが考えられました。写真はひよこさんが地形を偵察しているところです。

結局、一番楽そうな山頂のひとつ東に出る尾根を使う事にしました。夏道はもう一つ西の尾根ですが取り付きの傾斜がきつく、苦労しそうでした。谷には大きな杉や栃の木が点在していて、谷を詰めるのも面白そうでした。今度冬に来る時は谷を登ってみよう。

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登りやすいところを選んで歩くのですが、スノーシューでも膝くらいまで沈むので先頭は結構つかれます。男前なひよこさん、楽しそうに先頭でルートを切り開いてくれました。

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稜線に出れば快適な雪の尾根歩きができました。傘峠や天狗岳など、芦生の最深部の山がすぐそこに見え、東方向には鎌倉山がきれいに見えていました。山頂目前の登りの写真ですが、雪の上をどこでも歩けるので好きなルートで山頂を目指しました。

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11:00に山頂。この山のシンボル的な赤いポストは雪の中のようで小さなプレートのみでした。今日はいいお天気でずっと青空です。

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山頂から西に向かって稜線を歩きます。ゲロク谷の源頭付近は素敵な景色が広がっていて、少し尾根からそれて歩いてみたり。

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葉っぱが無いので遠くまで見晴らしのきく尾根歩き。夏はいかにも森の尾根って感じで木々に覆われているのですが、今の季節はとっても開放的です。

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赤崎東谷の源頭のコルは特に素敵で展望も抜群。ちょうどお昼になったのでここで昼食にしました。

僕のお昼ご飯は、長ネギたっぷりの鴨南蛮そばをつくってみました。おいしかった~わーい(嬉しい顔) 

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ここでゆっくり昼寝してもよかったなあ。富士山

最初の周回プランでは、この付近から南尾根を使って下山に向かう予定でした。でも、メンバーはみんな足のある人ばかりだったので、雷杉から巨大な芦生杉が群生している尾根まで足を延ばして、ピストンし、予定の尾根から下山することにしました。

ホントは由良川に下って芦生杉の尾根を登って戻ってこようかと思ったけど、さすがに北面の雪の状態を考えると、今日のメンバーの健脚でも日没にかかるなあと思ってやめておきました。行ってたらビバークしてたかも。あせあせ

ここの下山尾根分岐にピストンして戻ってくるタイムリミットを15:30に設定して雷杉をめざしました。

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大きなトチやブナのきれいな尾根を楽しみながらアップダウンを繰り返して歩きます。無積雪期、このルートは芦生の中ではメジャーな登山道ですが、
道迷いの多いルートでもあります。今はルートは雪の中、まぎらわしい尾根分岐も多いので、地図とコンパスを使って全員でナビゲーションしてもらいました。時々「そっちじゃないよ~!」と声をかける場面も。あせあせ

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雷杉に到着です。雪の季節に来るのは僕も初めてです。落雷で内部が完全に焼け焦げている巨大な芦生杉。これを初めて見られた方は、真っ黒に焼けて空洞になっている姿に目が釘付けになります。「こんなになっているのに、ちゃんと生きているんです」と目を上に向けてもらうと、青々とした杉の葉があることに気づかれてすごく感動されます。

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きっと多くの人に感動を与えて、しんどいことがあってもあきらめず、生きる勇気を与えてくれた雷杉。今日もいつもと同じ姿で、ただじっとそこに立っていてくれました。遠いところわざわざ来てくれたukさんに見てもらえてよかった。

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芦生杉はとにかく生命力がすごい。この周囲10m以上の大木は何があったのか、地上数メートルを残して無残に倒れてしまいました。2008年の芦生イベントで倒れた直後を見ました。
http://kitayama.blog23.fc2.com/blog-entry-414.html

この木は、こんなになっても枯れずに、ちゃんと次の幹が育っていることを確認できました。

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この木も大きい。昨年の12月に来た時、おとな7人が手をつないでちょうど一周できました。
http://kitayama.blog23.fc2.com/blog-entry-608.html

やはり10m以上ありますね。上部は何本もの幹に分かれて伸びており、どれかが倒れても生き残れるようになっています。

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いやあ、あっという間に時間が過ぎてしまいました。ここは大変地形が複雑で道迷い遭難の多いところです。僕は何度も来ているので大丈夫でしたが、真冬にこんな山奥で現在地がわからなくなったら、ちょっと怖いですね。次々出てくる大木に夢中になるので、現在地をロストしやすいと思いました。

設定したリミットの30分前、15時ちょうどに下山尾根の分岐に戻ってきました。この先の下山に使った尾根が、僕も今日初めて歩く尾根です。距離は長いけど、「下りだから1時間30分というところだろう、余裕を見て2時間」と読んでいました。実際は2時間40分もかかりました。

地形図を眺めていると、ルート上にややこしい地形が一ヶ所あったり、間違いそうな尾根分岐が何か所もあるので、読図練習にはよさそうです。先頭は志願されたのむさん。怪しいと思ったら立ち止まって、丁寧に地図とコンパスを使い、一度も間違わずにナビゲーションされました。さすがです。

s_IMG_7105.jpg  s_IMG_7108_20110227125503.jpg
この尾根にもたくさんの芦生杉の巨樹が出てきて楽しませてもらいました。どうも広河原への下山ルートとして使われているようで、所々におせっかいなあせあせ プレートや間違わないようにロープで「通せんぼ」したりされていました。

僕らはそのルートを使わず、駐車ポイントギリギリまで尾根を歩いてピンポイント下山を狙いました。夏に歩くとはっきりした踏み跡がありそうです。(広河原方面)

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日がだいぶ傾いてきました。この写真は16時に撮っています。見込みでは1時間半で下山でしたのですでに2/3は進んでいるはずでしたが、P781で地形を確認しているところです。まだ半分も来ていません。登り返しあり、藪こぎあり、ズボっとはまるトラップあり、それに地形確認の時間があり。

少し予定より時間がかかりそうだけど、あせらず、雑な歩き方をしないように、ゆっくり慎重に下山しましょうと意思統一。

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下山尾根でも小ピークをいくつも超えるので結構登り返しもありました。

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そして・・・

先頭ののむさんから「うわー!あせあせ(飛び散る汗)」と叫ぶ声が。
「このまま下りたら墓の上に出ます」

ピンポイントで描いた下山地点は村のお墓でした。

尾根の先端に降りずに少し軌道修正するように指示して、ただでさえ、木をつかみながらの急下降だったのにさらに激下りするはめにあせあせ(飛び散る汗)

みるとukさんが数m滑落しているあせあせ

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颯爽とクライミングするひよこさんも後ろ向きに慎重に下山。

17:40無事下山。9時間30分も長い時間かけて、雪の芦生をたっぷり楽しみました。最後、土の上を歩いて汚れたスノーシューを雪解け水で水量が増え始めた桂川の源流で洗って、地元のおばあちゃんとおしゃべるりしてから帰路につきました。

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19時過ぎには出町柳の居酒屋で乾杯!ビール

堂満ルンゼを登ってこられたモリヤンさん、peachさん、ゆかさんも帰り道に合流してくれて、賑やかな「反省会」で締めくくりました。



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コメント

by やっすん : URL

雷杉の写真 いいアングル~

思わず PC画面で もぐりこみそうになりました(笑)

> やっすん

by てくてく : URL

雷杉の現物みるとみんなもぐりこんで中をのぞいて
「おーっ」と声をあげられます。

ホントにみんなおなじことするんで面白い。


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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