ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

スポンサーサイト

スポンサー広告 ] --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


芦生/雪洞に泊まって三国岳と経ヶ岳

歩いた山の紹介 ] 2011/02/20(日)

DSC01935_top.jpg 
2/19~20の週末。歩けるようになったのがうれしくて4週連続の山行です。そろそろ家族の目が気になってきました。あせあせ

トレ不足で先週peachさんに着いていけなくて反省。一週間で2キロ体重を減らして歩きました。今回はお泊りなので荷物はずっと重いのだけど、先週のしんどさがウソみたいに楽でした。

行き先は3週連続の芦生。てくてく、のむさん、トリコローマさん、peachさん、ゆかさん、それに東京から夜行バスで来てくれたロッタさんの6人パーティ。とても賑やかで笑いの絶えない、そしてパワーのあるパーティでした。

6人が入れる大型イグルーを建設して宴会ビールとっくり(おちょこ付き)ワイングラス
各自が雪洞を掘ってテント持参してたにもかかわらず、全員雪洞泊。
山頂は芦生の盟主三国岳と経ヶ岳に登り、大谷源流の三ボケも歩いてきました。

【DATA】
標高:三国岳 959m 、経ヶ岳 889m
歩いた日:2011年2月19日(土)~20日(日)
天候:晴れ
メンバー:6人
山中行動時間:
 1日目:04時間00分(休憩含む)
 2日目:05時間10分(休憩含む)

コースタイム 
2/19
08:40 古屋に駐車・出発
10:25 保谷南尾根P683
11:15 県境尾根(岩屋峠の南)
12:15 P941
12:30 ピーク下で昼食・幕営
 
2/20
08:10 幕営地出発
08:25 大谷三ボケ二俣
08:40 三国岳山頂
09:25 P885
10:00 下山尾根分岐(ザックをデポ)
10:45 経ヶ岳山頂
11:20 下山尾根分岐で昼食休憩
12:05    出発
12:47 P622
13:20 桑原に下山
14:00 古屋の駐車ポイント
 
山行記録と写真は続きをご覧下さい
---------------------------------
「がんばって歩いたね」と思っていただけたらワンクリックお願いします。人気blogランキング


 
 
s_DSC01754.jpg 
上空の寒気が抜けて降雪が期待できない天気に変わったので急きょ予定を早めて実施しました。取り付きは先週peachさんと下見した保谷南尾根。雪は少し減っているくらいだけど、新雪がないのでザクザクの感触。

全員テント泊装備で荷物も重い。僕のザックにはワイン1.5リットルにビール、共同装備の鍋や五徳に食糧の分担で約20キロ、のむさんはさらに重くて23キロだという。聞かなかったけどどうせロッタさんも重いはず。女性も15キロ以上あるだろう。それでもなぜか、ズボズボの雪にみんな苦労しているのに、スノーシューのpeachさんだけアメンボのように雪の上をペタペタ歩けるのは不思議でした。体重聞いても教えてくれないしあっかんべー

s_DSC01764.jpg 
尾根に取り付いて急登が一段落。冬の森は落葉の木々と雪のおかげでとっても明るく見通しもいい。重荷でも笑顔ののむさんです。いじられキャラはすっかり定着しました。わーい(嬉しい顔)

s_DSC01791.jpg  s_DSC01793.jpg
県境尾根に乗るまでの最後の急登。ここホントにきつい。雪が崩れて上げた足が戻されるし、みなさん苦労されてました。

s_DSC01809.jpg 
がんばって中央分水嶺の県境尾根に登ったら、パノラマ展望のごほうび。武奈ヶ岳~釣瓶岳~蛇谷ヶ峰の比良の稜線から、琵琶湖の向こうの伊吹山、北には百里ヶ岳・・・いい景色でした。富士山

s_DSC01803.jpg 
10倍ズームで白山もバッチリ。こんなによく見えるのはめずらしいなあ。ぴかぴか(新しい)

s_DSC01817.jpg 
晴れの日が多かったので雪庇が落ちかけているところが多かったです。気をつけながら、誰の踏み跡もない尾根を気持ちよく歩きます。先頭はゆかちゃん。

s_DSC01822.jpg 
予定では県境尾根に登ったらお昼休憩でしたが、ラッセルが必要なかったのと体力のあるメンバーだったのでかなり早く到着。お昼ごはんはお預けにしてP941に向かいました。写真はP941への西尾根を歩くトリコローマさん。

s_DSC01835.jpg 
P941へ昇り詰めるロッタさん。ここのピークは北向きの展望が素敵。百里ヶ岳がよく見えました。ロッタさんは、この日のために東京から参加。よくしゃべり、話題も豊富。でも連発するオヤジギャグはすべりっぱなし。とにかくパワフルで女性2人分の雪洞掘りをほとんどされてました。

s_DSC01843.jpg 
いじめられるpeachさん。下山後、のむさんはしっかり仕返しされていじめられていました。わーい(嬉しい顔)

s_DSC01845.jpg 
雪の造形

s_DSC01850.jpg 
これは何をしているかと言うと、イグルーの設計です。あせあせ
直径3mのイグルーをつくると言ったら「私たち2人で3m!」と言って寝転んでしまいました。「そのまま回って円を書け」と言われているところです。あせあせ(飛び散る汗)

s_DSC01852.jpg  s_DSC01857.jpg
ブロックをスノーソーとスコップを使って切り出し、さっき書いた円あせあせ(飛び散る汗)に沿ってブロックを積み上げていきます。このとき、内側に傾斜を付けながらうまく絞り込んでいかないとドームになりません。昨年は7人用に挑戦して最後天井に手が届かなくなってツエルトで塞ぎました。逆に傾斜を付け過ぎると積んでいる尻から壊れていきます。その加減が難しい。

s_DSC01860.jpg 
無事に天井ができました。このあと、外側と内側から隙間の空いているところに丁寧に雪を埋め込んでいきます。これが接着剤の役割になってイグルーの強度が上がります。

s_DSC01871.jpg 
イグルーの中にはテーブルとイスをつくりました。 

 s_DSC01872.jpg
満足できる出来栄えです。やったね!

s_DSC01875.jpg 
イグルーの中には6人入って宴会できる広さ。

s_DSC01883.jpg 
メニューはpeachさんが準備してくれたトマト鍋。「足りないかも」「足りなかったらどうしよう」と連発されていましたけど、野菜たっぷりで満腹になりました。

s_DSC01896.jpg 
さらにリゾット。満腹なのにおいしかった!
この後も、ビールビール、ワインワイングラス、焼酎とっくり(おちょこ付き)、バーボンなどあらゆるお酒が飲みきれないくらい出てきて、おつまみもたっぷり。のむさんから、生ものの「いか黄金」や「白菜の漬物」「チーズ」など重量物がどっさり提供。だから重かったのねわーい(嬉しい顔)

薄暗くなった18時頃から22時半ころまで延々と宴会してました。シーズン中のメジャーなテン場なら「いつまで騒いどるんじゃ!むかっ(怒り)」と怒鳴りこまれているところでしょう。あせあせ

s_DSC01868.jpg 
こちらは僕専用の雪洞の入口です。尾根の風下の吹きだまりに掘りました。4mくらい積っていた一番下を掘ったので、スコップが跳ね返されるくらいかたい雪でした。苦労して掘りあがった雪洞は、その分頑丈で、広さも十分。雪洞でコンロも使いましたが天井が下がってくることもありませんでした。

のむさんとトリコローマさんはお隣同士。なぜかゆかちゃんとロッタさんが二個一。peachさんは一人になりたかったのか、ちょっと離れた場所に個室。あの御嶽山での雪洞体験は何だったのかと思うほど快適で快眠できた素敵な住居でした。

s_DSC01901.jpg 
これは僕の雪洞の中から入口を撮影。無風だったので割り箸2本でシートで簡単に塞いでいますが隙間だらけです。

s_DSC01903.jpg 
これは雪洞でシュラフに入って足元を撮影。3シーズンの個人マットのみで十分でした。

s_DSC01905.jpg 
8時間用のローソクを持ってきたので、火を灯したまま寝ました。ローソクの火って心が落ち着きますねー。暖かい色だし。雪洞でローソクは知らないうちに酸欠になるのを防ぐためでもあります。今回は隙間だらけだけど。あせあせ(飛び散る汗)

ここでものむさんが、仏壇用のローソクを1箱exclamation持参でびっくりさせてもらいました。イグルーでの宴会中はもちろん、各自の雪洞でも、のむさんの仏壇用ローソクの火が憑いていました。あせあせ(飛び散る汗)

s_DSC01918.jpg 
朝は6時に起きようと思っていたのに寝過ごして6時半起床。テントなら寝過ごすことはまずない(明るくなったら起きる)のだけど、雪洞はいつまでも暗く、風の音も先に起きて動いている人の音も聞こえないのでヤバイ。

外に出るとみんな朝ごはんを食べていた。あっかんべー
イグルーの周りには昨日なかった動物の足跡がいっぱい。トマトリゾットの残飯で宴会でもしていたのかな。レストラン

s_DSC01926.jpg 
計画では7時出発でしたが、ラッセルの無い雪で1日目も予定よりかなり早く歩けたので、8時出発に変更していました。僕以外の雪洞は天井が薄いので尾根を人が歩いたら踏みぬく危険があるため、埋めたり壊したりしてから出発しました。

昨日と一転して谷の中を歩きます。谷を下って二俣まで出て別の谷を登っていきます。途中で何か所も谷が分岐しますので方向を間違わないように注意が必要なところです。僕とpeachさんは先週歩いているので、地図なしでも覚えている。

s_DSC01933.jpg 
途中には大きいトチの木やブナの木があって見応えたっぷりです。

s_DSC01940.jpg 
谷の中はさすがに尾根よりも雪が多くラッセル気味。先頭はゆかちゃんに歩いてもらいましたが、いよいよ三国岳の山頂へ突き上げる急登。「トップ代わってあげて」と声をかけたけど、ゆかちゃんがそのまま行くと言う。ずり落ちながら這い上がる急登でしたが、本人にとっては「一番おいしいところ」だったようです。わーい(嬉しい顔)

s_DSC01943.jpg 
無事ぴったり山頂に付き上げました。ここの展望もいいのですが、なぜかガスが出て何も見えませんでした。

s_DSC01948.jpg 
ここから先は先週歩いていないところへ向かうため、地図とコンパスでしっかり確認します。読図講習にも参加されている方が多かったのですが、すでにあやしい。あせあせ(飛び散る汗) あれだけ一生懸命教えたのにexclamation

s_DSC01956.jpg 
この尾根もとても気持ちのいいところでした。出発前にpeachさんが「自分の力で下山の尾根を見つけたい」と言われていたので、ここからの先頭はpeachさんにお願いしました。下山尾根の分岐にザックをデポして経ヶ岳山頂を往復する計画です。

地図読みの勘を取り戻したpeachさん。結構複雑な地形でしたが、怪しいと思ったら立ち止まり、尾根の分岐を数えて、小ピークを予測して、見事に下山尾根分岐を特定されました。ここにザックを置いて空身で山頂往復。

目の前に経ヶ岳の山頂は見えているし、おそらく昨日、歩かれた方のワカンのトレースがあったので、ちょっと楽勝気分でした。先頭をトリコローマさんにお願いして、下山尾根の分岐から下り始めました。尾根の分岐は小ピークになっているので下り始めても疑問に思わず、どんどん下りました。雪が深くなってきて斜度もきつくて歩きにくいルートです。途中でワカンの足跡が途切れました。ここで引き返されたようです。

「雪が深くて山頂を断念されたのだな。私たちはもちろん続行しましょう!」とさらに下る、下る。このとき、空身になって僕の地図とコンパスはサブザックの中でいつでも取り出せる状態ではありませんでした。先頭はどんどん下っているけど、さすがにおかしい。先頭をストップさせてザックから地図を出して確認。違う尾根でした。うーん、油断してました。引き返したワカンの方はもっと早くに気付かれたのでしょう。大汗をかいて登り直しました。

s_DSC01966.jpg 
正しいルートに乗れば尾根通しであっという間に山頂到着。やれやれあせあせ(飛び散る汗)
記念写真を撮って、下山尾根の分岐まで戻って昼食。

s_DSC01975.jpg 
下りはヒップソリや尻セードも多用して一気に。
でも午後になって雪がゆるくなって、あとわずか100mくらいのところから、ズボズボの雪に太ももまではまるはまる・・・

s_DSC01980.jpg  s_DSC01986.jpg 
みんな罠にかかったイノシシのようにはまって動けなくなっていました。ここが一番の核心部でしたね。 

s_DSC01997.jpg 
全員無事に予定よりうんと早く桑原に下山。
時間が早く出町の銭湯は空いていないので、少しドライブして朽木温泉「てんくう」へ行きました。温泉でゆっくりして、出町の居酒屋で打ち上げ。お店に入った時に、先に来ていたやかましいおっさんにみんな文句言ってましたけど、結局、店で一番うるさい集団になっていました。店から怒られないかヒヤヒヤでした。あせあせ(飛び散る汗)

たっぷり食べて飲んで、山の想い出を語りあって、Pちゃんがのむさんに仕返しして、ロッタさんがヨッタさんになって行動があやしくなってきたので、めずらしく終電前にお開きに。

予定を早めてバタバタと準備した山行でしたが、うまく雪にも恵まれて、イグルーだけじゃなく雪洞まで体験できて、とてもラッキーな山行でした。みなさん体力ある方ばかりでしたので、全てにわたって余裕を持って行動できました。「てんくう」に着いた時も「今から蛇谷ヶ峰も行っとく?」という冗談が出るくらいでした。

ああ楽しかった!
やっぱり芦生はいいなあ!


この山行記録は参考になりましたでしょうか?よかったらワンクリックお願いします。人気blogランキング
 
スポンサーサイト




トラックバックURLは
http://kitayama.blog23.fc2.com/tb.php/617-41205552

トラックバック


コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
S M T W T F S
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

サイト内検索

自己紹介

profile_image

名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

Twitter → @tekuteku_o フォローしてね☆
Facebook → http://www.facebook.com/tekutekuo
mixi → ハンドルネーム「てくてく」


RSSフィード : RSS

人気ブログランキング


ランキングを励みにしています

ランキングバナー

にほんブログ村 アウトドアブログへ

山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。