ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

スポンサーサイト

スポンサー広告 ] --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


芦生/雪深い天狗岳~大谷源流

歩いた山の紹介 ] 2011/02/06(日)

85_large_20110207234356.jpg

2月5日~6日に芦生に行ってきました。昨年に続き今回もイグルーをつくって鍋宴会。今年は景色のいい稜線の上で泊まりました。登山届も提出して許可を取っています。

メンバーは「頭の中は芦生ばかり」の4人。Fさん、池さん、レモンさん、てくてく。12月に京大研究室のお手伝いでシカの頭数調査に参加したメンバーです。

なかでもFさんは年間通してほとんど毎週単独で芦生原生林を広範囲に歩きまわられており、おそらく最も芦生の地形に詳しい方だろうと思います。そのFさんに今回も案内役をお願いしました。

天気は1日目が曇り、夕方から晴れ、夜中は満天の星空、2日目は晴れ/曇りで最低気温はマイナス7度の過ごしやすい気候でした。積雪は平均2m程度でした。

【DATA】
標高:三国岳 959m、天狗岳 928m
歩いた日:2011年2月5日(土)~6日(日)
天候:曇り/晴れ
メンバー:4人
山中行動時間:
 1日目:07時間10分(休憩含む)
 2日目:06時間45分(休憩含む)

コースタイム
2/5
08:00 坊村に集合
08:40 久多の除雪終了点に駐車し登山開始
09:10 岩屋谷出合
11:50 城丹国境尾根
12:00 野営地到着(昼食)
12:30    出発
13:20 天狗岳分岐
13:35 天狗岳山頂(休憩)
14:00    出発
14:34 二ボケへ向けて尾根を下降開始
14:45 二ボケ二俣
15:10 野営地到着(テント泊)

2/6
08:40 テント撤収・出発
09:00 P936
09:28 三ボケへ向けて尾根を下降開始
10:55 P941
11:20 ビューポイント
11:30 三国岳直下の谷で昼食休憩
12:25    出発
12:35 三国岳山頂
12:50    出発
13:10 三国岳分岐
13:30 府立大演習林管理棟尾根
14:20 管理棟
14:50 岩屋谷出合
15:25 駐車地へ下山


山行記録と写真は続きをご覧下さい
---------------------------------
「がんばって歩いたね」と思っていただけたらワンクリックお願いします。人気blogランキング

 

 
 
s_IMG_6629.jpg 
集合は坊村に8時。僕は1時間も早く着いたので、近所を散策してウォーミングアップ。膝の調子も見たかったので鎌倉山の取り付きを登ってみました。太ももラッセルで早々に引き返しました。あせあせ

s_IMG_6940.jpg 
京都の山で「2mの積雪って大げさなんじゃないの?」と思われるかもしれないので証拠写真。まだ山に取り付く前の林道です。すでに人間の背丈ほどの積雪があります。

日記の写真では積雪の割にスノーシューがもぐっていませんが、ここ数日降雪がなく、日中に溶けて夜間に固まるの繰り返しで、かなり締まった根雪になっているからです。ゆるんだ午後のスノーシューは雪が重くて重くて大変でした。ズボってはまるしあせあせ

69_large.jpg 
林道から取り付いたはじめて歩く尾根。いきなりの急傾斜で大汗をかきます。シェルも中間着も脱いでキャプリーン1枚で十分。前を歩くFさんだけワカンであとはスノーシュー。Fさんと僕の体重差は35キロ。ワカンで全然もぐらないで歩くFさんの次に僕があるくと20センチは毎回潜る。時々50センチ。ほとんどラッセルしているのと同じでした。後から聞くと3番手、4番手はとっても楽だったそうです。ああしんどあせあせ(飛び散る汗) やせなきゃねあせあせ

s_IMG_6660.jpg 
冬の芦生はとにかくアプローチが大変。除雪は人家のあるところまでなので歩く距離が長くなります。さらに山を超えないと芦生に入れないので、急斜面の長い登りを標高900m超まで大汗かきながらがんばります。今日はテント泊装備なので大変です。

それでも稜線に乗ったら別世界。疲れもふっとびます。歩きにくい笹藪も灌木も雪の下。展望もいいし、どこでも歩けるし!富士山

s_IMG_6680.jpg  s_IMG_6682.jpg 
眺めがいいので写真タイムが多くなり、足が止まります。今日のメンバーはみんな芦生に頻繁に通っている人なので、遅れても待ってくれません。見えなくなってもどんどん進んで行かれます。先行者も好きなところで写真を撮られたりしています。バラバラに見えるけど、ルートはきっちり打ち合わせできているので大丈夫。要所要所で全員揃うのを待ちます。

雪の無い季節は細い登山道ですが、今の季節は広場のような尾根。みんな自分の好きなところを歩いています。 

s_IMG_6687.jpg 
遠景は比良やマキノの山が見えています。天気が良ければ白山も見えるそうです。

s_IMG_6699.jpg 
今日のテン場予定地です。風もないし、こんなところまで来る人はいないので積雪量の豊富な展望のいい稜線に決定です。

まだ時間が早いので重いザックを置いて天狗岳めざして出発!

s_IMG_6702.jpg 
雪庇が張り出しています。

77_large.jpg 
稜線上で雪の壁が出てきて乗り越えようとしている僕です。足を上げても上げても雪が崩れてくるので大変あせあせ(飛び散る汗)

s_IMG_6713.jpg 
芦生杉の生命力。雪の沈降圧にも負けず、枝を折らずに下に延ばしています。こうやって北山杉などではあり得ない異形の杉の木に育っていきます。

s_IMG_6716.jpg 
積雪期には到達するのも大変な天狗岳山頂です。以前、chicoちゃんと来てここで日が暮れたところです。あせあせ

s_IMG_6719.jpg 
天狗岳西尾根のブナ林です。雪があると格別やなあ!
このままどんどん歩いていきたい衝動に駆られますなあわーい(嬉しい顔)

s_IMG_6725.jpg 
これはウサギの足跡。このあたりの稜線上ではシカの足跡は見ませんでした。ウサギやタヌキ、テンなどの足跡がありました。

s_IMG_6730.jpg  s_IMG_6734.jpg 
普通ならルート明瞭な稜線沿いに天狗岳に到達できたら満足するこころ。今日のメンバーは違います。芦生最奥で最も原生の自然が残る大谷の一ボケ、二ボケ、三ボケの源頭を全部歩きました。

谷に落ちるように落ちる、違う、下るので、その分また登り返し。もう足パンパンですわわーい(嬉しい顔) このあたり、芦生の隅々まで知っておられるFさんが案内してくれるので、ついて行きましたが、複雑な地形で急斜面。谷には大きな滝も懸っているので一人で歩くのは怖いなあ。

写真は二ボケ源流への下り。激下りもスノーシューなら駆け下りられます。あまりに気持ちがいいので先頭を行かせてもらいました。 

s_IMG_6746_20110207073045.jpg 
写真を呑気に撮っているとすぐに置いて行かれます。「こんなとこで置き去りにされたらたまらんで」と必死で追いかけました。谷を時間の許す限り下っていきます。

85_large_20110207234356.jpg 
二ボケ源流をさ迷い歩く僕です。まさかこんな景色を見られるなんて! 大感激です。

でもやっぱり、稜線復帰は手ごわかったあせあせ

s_IMG_6772.jpg 
やっとテン場に帰着。すぐに各自のテント設営開始。僕は軽量化のためモンベルのシェルタードーム。景色が眺められる方向(風下)を入口に。今日はグランドシートも銀マットもなし。このテント、通気性の無い生地のため強制換気窓が常時開いたままになるので冷気が容赦なく入ります。でも先週の御嶽山の気温を体験すると、ここの気温くらいどうにでもなると思いました。結局最低気温はマイナス7度。全然寒くありませんでした。

s_IMG_6761.jpg 
これはFさんのテント、じゃない半雪洞・半イグルーの宿泊所。高さも広さも十分の素晴らしい住居でした。

s_IMG_6767_20110207073055.jpg  s_IMG_6768.jpg
さて、全員収容できる宴会イグルーをつくりましょう。昨年やったメンバーなので手際は勝手知ったもの。今回はスノーソーも2丁用意しました。これが大当たり。締まった雪にスノーソーで切り出すときれいにそろったブロックがつくれました。作業効率もはかどります。

s_IMG_6774.jpg  s_IMG_6777.jpg
だんだんと高くなってきました。ブロックの隙間を埋めるため、雪をたたきこんで目張りしています。雪はお互いにくっつこうとする性質があるので、ブロック同士の接着剤の役割もあります。 

s_IMG_6782.jpg 
最後の天井は、中で一人が支えながら乗せていき、最後の一個をうまくはめると出来上がり!手(チョキ)

中に入ってる人はどうするのって?

s_IMG_6784.jpg 
自力脱出です(爆)

s_IMG_6792.jpg  s_IMG_6796.jpg 
イグルーの内部は4人全員が余裕で入れる広さで、テーブルとイスを掘りだしてつくりました。さっそく宴会開始!乾杯!ビール

池さんの自家菜園で採れた野菜たっぷりのお鍋で、ビール、日本酒、焼酎をたくさん頂きました。長い時間鍋をやったので、イグルーの壁に小さな隙間がたくさんあきました。あせあせ 

s_IMG_6802.jpg   s_IMG_6800.jpg
夜は満天の星空でした夜
朝、起床時間より1時間早く起きて、ゆっくり身支度や朝食を食べました。朝焼けの景色を見ながらプレヒート。

s_IMG_6807.jpg 
そして日の出

s_IMG_6808.jpg 
雪の稜線から登る日の出、すごく神秘的でした。

s_IMG_6818.jpg 
テントを撤収して三国岳へ向けて出発。

s_IMG_6842.jpg 
まっすぐ向かうはずはなく、今度は三ボケ源流を見るためにまたまた尾根から離脱。落ちるように落ちて、違う、下ります。あせあせ 

s_IMG_6852.jpg 
スノーブリッジを一人ずつ通過。雪の下には水が流れています。

97_large.jpg 
こんな景色を自分の目で見られると思いませんでした。大谷の中でも険しい三ボケの最源流の雪景色。

s_IMG_6878.jpg 
P941を経由して、三国岳直下の沢でお昼休み。時間があったので、例のアルコールストーブを出して初使用。アルコール30cc強で雪からコーヒー1杯分のお湯を沸かすことができました。持ってきた100ccあればかなりのことができるなあ。それにしてもアルコールの火は日中は全く見えない。手を火の中に入れて熱かったらちゃんと燃えていると確認。若干やけど気味。

s_IMG_6886.jpg 
雪の造形

s_IMG_6890.jpg 
ウサギの餌場が足跡でわかります。

s_IMG_6896.jpg 
ここを登り切れば三国岳山頂直下のはず。ガンバレ頑張れ。写真撮っているとまた置いてかれました。あせあせ(飛び散る汗)

s_IMG_6906.jpg 
記念写真を撮り、標識を掘りだしました。山頂からは蛇谷ヶ峰あたりが良く見えていました。

s_IMG_6908.jpg 
春に向けてしっかり準備もできているようです。

99_large.jpg 
いよいよ下山です。主稜から離脱して下山の枝尾根に乗りました。この尾根も何の踏み跡もない気持ちのいい尾根。ここでも先頭を歩かせて頂きました。

s_IMG_6921.jpg 
午後になって雪が緩んで、重い雪に足がつらいですけど、みんなまだまだ元気、急斜面を駆け下りる勢いです。わーい(嬉しい顔)

s_IMG_6936.jpg 
林道に下り立って後続を待ちます。この後、長い林道を1時間ほどかけて歩いて全員無事に下山しました。

心配していた膝は山ではすっかり忘れていました。ラッセルでも急斜面の登り・下りでもよく足は上がりました。

ただ、11月以来、山もトレーニングも自重していた影響で、体力が落ちていることを実感。重荷を背負っての登りでは息が上がりました。

またトレーニングとダイエットをしっかりしていかないと、これではダメだあ~泣き顔


#僕が写っている写真はレモンさんが撮影されたものを使わせて頂きました。


この山行記録は参考になりましたでしょうか?よかったらワンクリックお願いします。人気blogランキング
 

スポンサーサイト




トラックバックURLは
http://kitayama.blog23.fc2.com/tb.php/615-7426999a

トラックバック


コメント

ありがとうございました

by 池さん : URL

テント泊ではご一緒していただき、ありがとうございました。雪山経験の豊富なてくてくさんがいてくれると、安心できます。また、雪山の技術など教えてください。
日の出の写真はコンデジで撮ったとは思えないくらいの出来栄えですね。

> ありがとうございました

by てくてく : URL

充実した2日間でしたね。ご一緒頂きありがとうございました。みんな勝手気ままな単独山行者ばかりなので、池さんのように「まとめ役」をしていただける方がいなければ、こんな機会もできなかったと思います。準備段階からいろいろとありがとうございました。

あまりによかったので今週、もう一回日帰りで行ってきました(笑)


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

サイト内検索

自己紹介

profile_image

名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

Twitter → @tekuteku_o フォローしてね☆
Facebook → http://www.facebook.com/tekutekuo
mixi → ハンドルネーム「てくてく」


RSSフィード : RSS

人気ブログランキング


ランキングを励みにしています

ランキングバナー

にほんブログ村 アウトドアブログへ

山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。