ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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厳冬期の御嶽山雪洞泊

歩いた山の紹介 ] 2011/01/30(日)

s_DSC01483.jpg  
マイナス20度の雪洞泊雪

想像以上に楽しく、また厳しくもあった体験ができました。
雪洞にもぐっていると、外がすごい吹雪でも関係なし。
静かで平和な空間。
あらゆるものがあっという間に凍ってしまう世界。
脱いだ手袋もバラクラバも脱いだ後の処置をしなかったため、2日目は使えませんでした(ただの板)。

そんな身も凍るような体験の日記ですわーい(嬉しい顔)

リーダーレオンさんの企画で、最高時の参加表明者はなんと16人。大寒波確実となった数日前からあれよあれよとキャンセルが続き、最終的には7人のパーティに落ち着きました。そして、出発2日前に多忙なレオンさんをサポートするためにあろうことか僕がSLやることになりました。死人が出たらどうしようとマジで心配しました。


 
 
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メンバーは、レオンさん(CL)、てくてく(SL)、ロッタさん、peachさん、おしんさん、まよさん、のりねえさん(食担)

参加準備万全だったのに、インフルエンザや体調不良で断念された方は特に残念でした。

初顔合わせだった、まーしさんは前夜から微熱が出て、「集合場所で判断したい」と言われていると車の運転中に聞きました。「参加はあきらめるように」とpeachさんからメールでおしんさん経由で伝えてもらいました。それでも朝、集合場所まで来られました。みんな一緒に登りたかったのだけれどSLとして認めるわけにはいかず、その場でも「あきらめてください」と伝えました。きっとここまで来て未練はあっただろうし、しっかり準備もされていたのだろうけれども、まーしさんは「はいわかりました」と説得の必要もなく納得してもらえました。その潔さに感動するくらいうれしくなりました。次はぜひご一緒してくださいね。

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ゴンドラを降りるとすぐにわかんを付けてラッセル開始。
トレースにつられて登らなくていい三笠山に登っていました。
まあいいウォーミングアップになりました。あせあせ

すぐに御嶽冬山登山の経験のあるおしんさんからルートが違うと指摘。方向を確認後、軌道修正。ちなみに外人の単独行の男性も先行していましたが、間違いに気づいたらしく同じように軌道修正。

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出発時には「雪少ないなあ」と言っていたのですけど、あるところにはあって...

リーダーの指示した持ち物リストに「わかん又はスノーシュー」ってちゃんと書いてあったのに持って来なかったロッタさんはこの姿。げっそり

みなさん、冬山をなめたらあきません。装備の点検は確実に。

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と他人の事を笑っていたら...
ぬっぬけない...
ちなみにわかんはちゃんと装着していますあせあせ

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軌道修正成功でやっと田の原あせあせ
やっぱり雪は少ないですね。

御嶽登山ルートもトレースはあるものの新雪でわかんを付けていても沈みます。ロッタさんはツボ足で苦労されていましたが、体力に物を言わせて遅れまいと付いてこられます。「最後はやっぱり体力やなあ」と出発30分にして感じました。わーい(嬉しい顔)

1本取ろうと休憩。積雪を確かめて、今回は雪洞体験メインなのでこの場所を本日の宿泊地に決めました。例の外人さんだけ山頂に向けて登って行かれました。

僕らのパーティは休憩しながら「山頂に向けて行ける所まで行きたい人」を聞きました。手を挙げられたのは、僕とpeachさん以外の5人。「先に山に登るか」それとも「雪洞を掘ってからにするか」という話になったので、僕は「山に登りたかったら引き返す時間を決めて今からすぐに行くべきだ」と言ったのですが、なぜか全員雪洞堀りを先にすることになりました。

「本気で登りたい人はいないな」とこの時心の中で思いました。

そして案の定、全員雪洞堀りに夢中になって、この後、誰も「山頂に挑戦しよう」と言わず、「なかったこと」になりました。わーい(嬉しい顔)

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僕はpeachさんと、まよさんはのりねえさんと2人用の雪洞を掘ることになり、あとの3人はそれぞれ単独用を掘ることになりました。合計5つの雪洞団地の建設です。写真は掘り始めるpeachさんです。2人で掘る時はスコップで一人が掘り進んで一人が雪を外に出します。

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やっと体が入るくらいになりました。風や雪が入らないように、入口は小さくして掘り進み、雪が少ないので、途中でL型かT型に変化させようと設計しています。

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とりあえず、何とか2人が寝られるスペースは掘れたのだけど、雪が少なくて高さが足りず、座ることもできません。これでは不自由だと少しずつ高さを求めて、下は地面なので上へ上へ、雪が薄くなると空の明かりが透けて見え始めるのでギリギリを見極めて。

そして...


22_large.jpg 
クラッシュ(爆)
生き埋めになったpeachさんを救出している写真です。>ホントはちょっと違うわーい(嬉しい顔)

この後、peachさんは寒い、寒いを連発。とりあえず、宴会テントを張って風除けをつくり、ホームレスになって呆然とするpeachさんに休んでもらって、次の雪洞を掘ろうかと思っている時に、先ほどの単独外人さんが下山されてきました。

ニコラス(仮名)の話では、山頂を目指したけど、とても天気が悪く吹雪で何も見えない、これ以上登るのはムリ~だったそうです。>まよさん訳あせあせ

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2回目に掘った雪洞は、教訓を学び、十分な高さが確保できる雪だまりを見きわめてから作業開始。座って4人、寝て2人+荷物置き場の立派な雪洞が完成しました。peachさんもご機嫌ですウッシッシ

まよさんとのりねえさんも2回目の雪洞掘り。1回目は以前誰かがつくられた雪洞を拝借して楽をしようとたくらんでおられましたが、何を思ったのか、のりねえさんが雪洞の屋根に大の字でダイブ。崩壊。まよさんは「何するねん」、のりねえ「だってやってみたかったんだもん」・・・相棒がpeachさんでよかった。あせあせ

それでも2回目は快適な雪洞を完成されました。

レオンさん、ロッタさん、おしんさんは、同じ斜面に並んで三軒長屋。掘ってるうちに、レオンさんとおしんさんの間には程よい窓が開いて寂しくなくなったそうです。レオンさんとロッタさんの間の壁も薄くなって会話ができるのだそうです。強度は大丈夫なのかあせあせ

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雪洞ができたら宴会に向けてワインを冷やす(これ以上冷やすのかあせあせ
おいしい永源寺のにごりワインワイングラス peachさんがボトルで担ぎあげてくれました。僕は焼酎を1リットル。他にも梅酒やら日本酒やらみなさん持ちこまれていました。とっくり(おちょこ付き)

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で、誰も山に登らないまま宴会突入。
宴会テントはシャングリラ5を僕が担ぎ上げ、大鍋3個まよさんが担ぎ上げ、食材はのりねえさんが全て準備、下ごしらえしてくれてみんなで担ぎ上げ。外はすごい吹雪で身の危険を感じるほど。出発時のスキー場駐車場でマイナス15度、ここではマイナス20度を下回っていると思われます。とにかく、なんでも凍るので大変。

それでも宴会テントの中では大鍋2個つかって味噌味の鍋と出汁味の鍋をぐつぐつと。肉もたっぷり、モチやうどんも入ってみんな満腹、完食!レストラン
食材の量を見極めたのりねえさんに脱帽

この後、たっぷりのお酒に盛り上がるはずの宴会でしたが、鍋が終了すると寒くてがまんできず、各雪洞に撤収。だらだらと山談議をするのは無理でした。 

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寝る前の雪洞。入口はグランドシートで隙間を少し開けて塞ぎました。用意していたキャンドルでムードを演出しようとしたけれど、あまりの寒さにガスランタンを持ちこんでムードぶちこわし。もっともpeachさんは「おやすみ」も言わずに寝袋に入って即寝。でも歯がガチガチ、体がブルブル震えてるのが伝わってきます。

このまま震えがとまらなかったらあかんなあと心配していましたが、さすがダウンのシュラフ。すぐに暖かくなったようで気持ちよさそうな寝息に変わりました。大丈夫そうです。

僕はシュラフの中に濡れた手袋などを放り込み、吹雪の音も何にも聞こえないなあとその静かさに感動しながら眠りにつきました。眠い(睡眠)

それでも崩壊や天井の低下が気になって1時間に1回は起きて点検しました。他の雪洞の状況がわからず、外は相変わらず吹雪が続いているし、みんな無事に朝が迎えられるのだろうかなんて考えてしまいました。

それでも2時の確認を最後に熟睡モードに入ったようで気付けば外が明るい。6時でした。出発は7時と言われていたけど、どうせ今日は下山だけだし、外でメンバーが動いている音もしないし、体調悪そうだったpeachさんが気持ちよさそうに寝ているからもう少し寝させてあげようと思っていました。

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「消えたランタンに襲いかかる氷」こんな写真を撮ったり・・・

それで6時40分頃に起き出して、宴会テントに来るとまよさんが団体装備の回収に来られ、もう出発準備がほぼできているとのこと。

これはいかんと慌ててpeachさんを起こして出発準備に入りましたが1時間以上遅刻しました。面目ないがまん顔

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昨日の吹雪ですっかりなくなったトレースにわかんで足跡をつけながら下山。途中僕のわかんが壊れるトラブルもあったけど、全員無事に下山。

下山して入るはずだった温泉が営業時間外で入れず(調べてなかったのねあせあせ)、帰路のR19が10時から13時まで全面通行止めなので、どこかで温泉に入ろうかとスキー場に温泉情報を聞くも、この時間はどこもやってないとつれない返事。いや、調べてこなかったのが悪いんだけど。

とりあえず、当てがないので、ここで解散して、それぞれの車ごとに温泉を探して入るなり、食事をするなりして帰ることにしました。

ところが、またハプニング。レオンさんの車がバッテリーあがりでエンジンがかからない。僕の車とブースターで接続したけれど、レオンさんの車はよりによってディーゼルのため、ガソリン車用のケーブルでは役不足。時間をかけて充電してやっと始動。

僕はpeachさんを乗せて、最後尾でゆっくり出発して走っていたらレオンさんの車がハザード出して停まっている。追い抜いたけど「もしや」と思ってpeachさんに電話してもらうとエンジントラブルとのこと。何かあったらサポートするため、だましだまし下り走行するレオンさんの車の後ろからついて下山しました。

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 人家のあるところまで連なって走ってお別れ。あとは通行止めまでに温泉か何か食べるところを探して走行。途中看板を頼りに温泉を見つけて、入れてもらえるか聞くとOKの返事。「棧温泉(かけはし温泉)」というとってもいい感じの温泉でした。偶然でしたが実はpeachさんは以前ここに泊まったことがあるそうです。ここがわかっていればみんなで来れたのにね。

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そのあと、素敵なホール担当の女性がいるお店でお蕎麦と五平もちの定食を食べ、サービスでホットコーヒーをいただき、ゆっくりしました。ちょうど13時過ぎになったので、渋滞なくR19を走り、高速も快調に飛ばして無事に帰ってきました。
昼ごはんを食べたお店から出てきたら車にすごいツララあせあせ(飛び散る汗)

レオンさんが「雪洞の中と外の世界の違いが生命を守るという事を身をもって体験できたことはとても有意義だったと思います。」と帰宅報告で書かれていますけど、ホント雪洞のすごさとともに命の危険と紙一重の体験でした。とっても貴重だったけど、「しばらくはもういいかな」とも思いました。それくらい厳しかったです。

そんな状況で全員無事に下山できたことは何よりでした。素晴らしい山頂からの展望富士山も、満天の星空夜もなかったけれど、こんな体験はなかなかできるものでないので、レオンさんには感謝したいと思います。同じ時期、同じ企画でも、天気が良く、気温もそこそこなら、山頂にも立てて雪洞もすごく快適だったと思います。でも、そうではなく、異常寒波到来の最中に吹雪の中であえてやって体験してみたことに意義があったと思います。厳冬期に登頂できた赤岳・阿弥陀岳や西穂高岳に行った時「本当の厳冬期のアルプスがこんなものやと思ったらあかんで」と言われたベテランの言葉が少しわかった気がします。

参加者の皆さん、最後までご協力ありがとうございました。参加できなかったみなさん、これを読んでも「行きたかった」と思われるか「行かなくて正解」と思われるかわかりませんけれど、またの機会にご一緒できることを楽しみにしています。

反省点はたくさんあるのでまたの機会に。

#日記の写真は一部peachさんが撮影されたものを使わせていただきました。

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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
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◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
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◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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