ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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芦生/ニホンジカ個体数調査に参加

歩いた山の紹介 ] 2010/12/05(日)

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12月4日~5日の2日間、芦生に入ってシカの調査をしてきました。京大の研究者のみなさんが「ABCプロジェクト」(芦生生物相保全プロジェクト)として毎年取り組まれている基礎調査です。

僕は年間を通じて人より多く芦生に入り、登山道の無い広大な森の中を好きなように歩かせていただいています。芦生を歩いていると研究者の方ともよくお会いします。

芦生の自然がこの10年くらいの間に「危機的」と表現される事態にまでなっています。その原因として、「芦生バスツアーなどでの大量の人間による林床の踏み固め」「カシノナガキクイムシによるナラ枯れの劇的な広がり」「過剰な密度で生息するニホンジカによる食害」があげられます。

「自分にもできることで協力したい」と、今までも芦生のドングリを苗木まで育てて森に返す取り組みなどをしてきました。今回も僕の山歩きの体力や藪こぎの技術?が少しでも役に立つならと参加させていただきました。


 
 
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1日目は長治谷小屋前に8時30分集合。研究者の先生、学生、それに僕も含めて芦生を歩きまわっている登山者、合わせて28人で調査を行いました。今回初めて長治谷作業小屋の中に入らせて頂きました。想像以上に広く快適でした。

すでに12月に入り、気温はグンと下がりました。寒いけど、落葉した森は見通しが良く、シカの調査には適しているようです。午前中は枕谷と上谷をはさむ山を14区画に分けて調査員が同一時刻にいっせいに与えられた区画を縦横に歩き、くまなく調査します。山から逃げ出したシカを見逃さないようにふもとにも定点調査員が配置され、双眼鏡でチェックします。調査員はデジタル簡易無線機を使って目撃情報を交換し、ダブりのないようにチェックします。

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僕は定点観測の一番奥の地点で枕谷の支谷に待機し、谷と両側の尾根から出てくるシカをじっと待ちます。クマが出てきたらどうするんだろう(汗)
調査中に2頭のメスジカを目撃し、すぐに無線で「e地点の上流50m、メスジカ2頭、Cの尾根からBの尾根に移動」と連絡。ほどなくBエリアの調査員から目撃の連絡が入りました。

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午後は下谷と上谷をはさむ山、17区画の調査です。今度は僕も調査員として1つのエリアを担当しました。17区画の調査員が同時に調査を開始する必要があり、開始までにシカが逃げ出さないように、調査員は調査エリアの裏側から山を超えて配置に着きます。僕はT先生という、この調査のリーダーといっしょに調査エリアの裏側の谷からスタート地点の尾根に登りました。事前に学生さんから「あの谷の最後はすごい急な登りで、いつもT先生はみんなをぶっちぎって登って得意になってる」と聞いていたので、T先生の後ろについて急登であおるあおる(笑)
同着で登り切った後、急に一目置いてもらえるようになりました(爆)

写真はスタートライン付近で「このへんから下ろうかな」というところ。尾根にいると谷底が見えないので、尾根も谷も見えるように、ズルズルの急斜面をトラバースして登ったり降りたりしなければなりません。慣れていないと簡単に滑落しそうです。

目の前に尾根があり、下には谷があるのに、わざわざ危険なトラバースで歩くなんて初体験です。調査中ずーっと高巻きしているようなもんです(汗)

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K谷の源頭に降りてみました。ずっとトラバースで調査するとあっという間に終わってしまいそうでしたので、適当に谷に下りたり、尾根の直下まで登ったりして細かく調査します。

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そうすると、いらんものがいっぱい目について困りました。今回は調査だから写真だけ(涙)

鳴き声を2回確認したもののシカを目撃できないまま終了。

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長治谷に帰る途中、野田畑湿原の真ん中で息をひそめる定点調査員の学生さんです。

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夜は須後の京大の宿舎に泊めて頂きました。ちゃんと畳の部屋で、お風呂もあって天国でした。夕食はいろんな鍋で、みんなで交流。わきあいあいとした雰囲気で「いい集団をつくられてるなあ」と感じました。

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ビール会社に就職したOBの方が飲みきれないくらいのビールを差し入れて、自らも調査に来られていました。新潟県出身の院生は自慢の山形の酒を差し入れてくださいました。むちゃうまかった

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翌朝、長治谷は氷点下。水たまりには厚い氷が張っていました。でも空にはきれいな青空が広がり、絶好の調査日和です。お昼はポカポカ陽気になるでしょう。

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朝の長治谷の景色はとってもきれい!

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2日目の午前はワンゲル部の学生Nくんとペアで調査。さすが現役!よく歩く!

崖のような斜面のトラバースもアイコンタクト(無駄に話せばシカが逃げるので)でお互いに自分の歩けるルートでクリア。Nくんも地図が読めるので割と気楽に歩いてこの谷が最終やろうと下り始めると落ち葉で腰まで埋まり、その下には岩、小滝、滑る滑る

下まで降りてこの区画、何度も調査しているNくんが「どうもおかしい」と言う。確かに下った谷底の景色が地図と違う。結局1本谷を読み間違えて手前の谷を下ってしまいました。

「どうしましょう?」とNくん。「このままにしたら未調査になるし、予定してた谷まで移動して両側の尾根を手分けして登って調査しましょう」と相談し、大汗かいて余分な体力を使いました。

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S谷源流部。ここもなかなかいい感じでした。ゆっくり訪れてみたいなあ。

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調査が終わるたび、調査結果用紙に調査に歩いたルートやシカの目撃情報を記入して報告します。シカの目撃内容は、オスかメスか子どもか、オスの場合ツノは枝分かれしていたかどうか(年齢がわかる)まで細かく記入しなければなりません。全調査員にGPSを持たせてログを取ればこの報告、だいぶ正確になるなあと思いました。

この調査方法は、区画法と呼ばれ、日本では最もスタンダードな調査方法なのだそうです。この調査を毎年同じ方法で続け、個体数の推定の基礎データに使われています。

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午後の調査、僕は前日の午前と同じ場所で定点調査員。山に入りたいよう(泣)
全員が調査地域の裏側から急斜面を登って自分のスタートポイントをめざします。

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僕の定点観測基地
ポカポカ陽気の午後、芦生の森の中で日向ぼっこ。調査中なので昼寝もコカリナも読書もできません。いつシカが出てきても見落とさず対応できるようにしていなければなりません。それでも贅沢なまったりした時間。

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周辺の景色を取ってみました。

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冬の日差しと苔の緑。春や夏と色が違いますね。

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全然飽きない(笑)

最後に全員で記念写真。2日目は人数も増えて35人くらいになっていました。

僕は京大の近くに住んでいるので、芦生までの行き帰りも学生さんを乗せて京大発、京大着で車を出しました。普段やっている山歩きが、少しでも芦生の自然を守る役に立てるなら、誘ってさえいただければ、また次の機会にも参加させて頂こうと思います。

普段は単独で歩かれている芦生マスターな方々とも久しぶりにこの調査で顔を会わせられたこともうれしかったです。新年会の予定や、山の情報交換もしっかり行う事ができました。

 

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芦生原生林のシカ個体数調査(2010年12月)

DATA: 2010/12/4, PowerShot G11 12月上旬の 2日間、芦生原生林のシカ (ニホンジカ、カモシカ) の個体数調査に参加しました。個体数調査は、芦生原生林を管理する京都大学の 森林生物学研究室 が毎年行っているもので、今回が 9回目になります。個体数調査からシカの個...


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
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◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
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◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
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◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
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◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
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◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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