ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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紅葉がピークの涸沢

歩いた山の紹介 ] 2010/10/11(月)

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紅葉の涸沢はあまりにも有名で山仲間でも「行ったよ」って方が多いですね。みなさんの写真を見て憧れは募るばかり。僕は春と夏にしか行ったことがなく、一度この時期の涸沢を自分の目で見たかった。

10/9~11の今年の10月連休、紅葉のタイミングは良さそうだけど天気がイマイチ。いやヘタしたら3日間とも雨かもしれないような天気図。テントで雨停滞を覚悟して回復しそうな3日目にかけてみることにしました。雨だとテント場も空いているだろうし。

結果は・・・

1日目こそ予定通り雨・風・ガスで、どうにもなりませんでしたが、2日目は朝イチの雨から一転して神の恵みで晴れ。3日目も晴れ! 素晴らしい紅葉の涸沢をたっぷりと楽しめました!

今回ご一緒いただいたのは、東京のマイミクさんの信州無宿さん。昔に一度何百人規模のパーティでお会いしたことがあるらしいけど、失礼ながら記憶になく今回が実質初対面。会うことはなくとも、アマチュア無線をやっていた頃、ピークtoピークで数えきれないほど交信させていただいた「声なじみ」さんです。

この悪天候で、他ルートを計画していた山仲間が軒並み中止を決定する中、雨でも決行したのは、信州無宿さんのおかげです。だって「さわやか信州号予約しちゃった」って聞いたから。諸般の事情で歩くペースが全然違うので、無線で連絡取りながら、涸沢までの登りも最終日の下山も別行動で先行させて頂きました。信州無宿さんは山の大ベテランだしお互い単独行動のほうが気楽、そのため登山届も単独行で別々に出しています。そして涸沢で合流し、同じテントで共同生活でした。

山行記録と写真は続きをご覧下さい
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金曜夜に平湯で眠れぬ車中泊。始発バスで上高地に乗り込んだものの、やっぱり雨。本当なら大歓声の上がるような景色もみんな下を見て黙々と、ただ歩く、歩く。

涸沢に到着してすぐにテント設営。予想通りテントは少なく、涸沢の数少ないオールフラットな一等地を確保。フライシートも張って雨風対策は完璧にしたけど、荷物がずぶ濡れで荷物から出た雨水でテント内に水たまりができました。

教訓1『モンベルの65リットルはメチャメチャ大きいので、ザックカバーは80リットルを用意すべし』。65リットルのザックカバーでは底まで覆うことができず、内部までびしょびしょになりました。

今回は叱られる人がいないので、軽量化はせず、ザック重量22キロ。一眼レフに三脚、フライパンに生肉たっぷり、ワインは1.5リットルのペットボトル、トースターにフランスパン1本、飛騨牛パーティの時に買った飛騨牛カレー… ああ重たかった(汗)

ヒュッテの数少ない屋根付きベンチを並んで場所確保。生ビールとおでんを申し訳程度に買って、あとはワインで焼肉。1.5リットルは1日目でほぼ完売でした!

20時に寝て雨なので6時起きの10時間睡眠。山で睡眠不足解消! 一晩中雨と強い風でした。寒くはなかったけどシュラフが結露で濡れた。

教訓2『安物の透湿性シュラフカバーでなくゴアテックスを買え』。ナ○○の7000円台のを使っていましたがダメでした。もう10年以上使ってるからかもしれないけど。

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「雨に濡れるナナカマドもなかなかいいなあ」と自分を慰める雨の2日目の朝。テント場までガスが上がっています。

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ヒュッテの展望テラスも雨具を着て、雨の中うらめしそうに景色を眺める登山者たち。

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しばらくすると・・・

西のほうに青空が!
みんないっせいにカメラをスタンバイ。僕のカメラ、雨で曇ってます。

そして・・・

予想外の青空が広がり始め、やがて太陽の光が山肌を照らし始めました。

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曇天の薄暗さで彩度を落としていた景色がパーッと輝いて。涸沢小屋周辺の紅葉です。

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これはヒュッテから見上げた涸沢カールの上部。上はガス、下はナナカマドで真っ赤、真中は混ざり合った植生が赤や黄色や緑色。

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景色を見るのも忙しいけど、日差しを利用してテント場の住民は濡れた物を乾かすのにも大忙し。僕らもシュラフやマット、ザックなどみんな乾かしてしまいました。これで今夜も快眠だ!(笑)

濡れ物を干せたら、カメラを持って涸沢周辺の散策。信州無宿さんもいいカメラとレンズを持ってこられ、ここでも無線片手に自由行動。

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僕はヒュッテから少し下った登山道へ。黄金の木立の中を登山者が登ってきます。最後のしんどい登りですが、景色に癒されてみんな笑顔! 昨日とは全然違う!

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パノラマ道を少し登ってみました。涸沢全景です。青空も入った貴重な写真 カール一帯が見事に紅葉しています。

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涸沢カールの下のほうの樹林帯の紅葉(登山者が登ってくるところ)もきれいだったので少し近いところから撮ってみました。

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横尾への登山道を少し下ったところにある涸沢小屋とヒュッテの分岐です。多くの登山者が一息入れています。いつまでも休んでいたくなるところでした。

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ヒュッテ側から下って来て、今度は涸沢小屋へ登ります。こんなナナカマドのゲートがお出迎え。向こうには北穂高岳。涸沢小屋のブログで「紅葉のトンネル」と書かれていた場所です。

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いやあ見事なもんだわ。よく行く芦生原生林の黄葉とも京都の古寺仏閣をめぐる黄葉とも全然違う感じですね。まさに涸沢の紅葉!

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しばらく登ると遠くにヒュッテの吹き流しが見えてきました。そしてテント場の真ん中に到着します。テントの数はみるみる増えてきています。今日がピークでしょうね。朝早くに到着された方に聞くと、昨日の悪天候を横尾でやり過ごして登ってこられたそうです。横尾も徳沢も待機の方の臨時宿泊で小屋は満員であふれていたそうです。

頑丈な三脚と高そうなレンズで熱心に撮影されている方に声をかけると「ここが涸沢でナナカマドの紅葉が一番きれいなところ」と教えていただきました。毎年この場所で撮影されているそうです。

で、何枚か撮ってみました。

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ナナカマドの実。プロっぽい方のお話では「今年のナナカマドの紅葉はここ10年で最高」だそうです。実がきれいで、葉の先が枯れていない、台風も雪もなく、一気に冷えたからだそうです。

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その先生、「赤い中に少し緑の葉っぱがつくっているアーチ型の曲線を生かして左上の実まで入れた構図で撮ったらいい作品ができるよ。あとは引き算でやってごらん」こんなアドバイスまでいただきました。撮ってみたけど・・・

引き算ってなんや!? ^^;

ちょっと恥ずかしくてよう質問できませんでした。勉強不足です。

いったんテント場に戻って、干した荷物を回収し、今度はザイテングラードの途中まで涸沢上部をぐるりと一周することにしました。

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登り始めは信州無宿さんと一緒。そしてまた別行動。僕は上のほうまで登ってみました。背は低いがこのあたりもナナカマドの素晴らしい紅葉で、背が低い分「赤いじゅうたん」のように見渡すことができました。

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トンネルの中を下っていくおじさん。見晴らしのいい大岩の上でくつろぐ5人の男の子。

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涸沢に見とれる女の子

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ヒュッテに戻ると展望テラスでみなさん生ビール飲みながら景色を満喫。ぜいたくな時間やなあ。ぼくもちょっと休憩してテント場でビールを飲みながら読書。まったり過ごしました。

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連休2日目(10日)夕方のテント場風景。この時がテントの数がピークだったと思われます。もうどこにも建てられないくらいなのに、まだテント泊の登山者がどんどん登ってこられていました。

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その夜のテント場の夜景。上の写真と同じアングルで撮ってみました。星空もきれいで明かりの消えた2時ごろは満天の星空でした。

最終日の3日目。3時起床、4時出発で「屏風の頭でモルゲンロートを見よう」イベントの始まりです。まだ周りのテントは寝静まっていますが、とっとと撤収してヒュッテのテラスで朝ごはん。北穂や奥穂に登って行かれる方のヘッデンはチラホラ見えるけど、僕らの行く方角にはまだ誰もいない様子。

真っ暗なパノラマ道の岩場をヘッデンの灯りをたよりにえっちらおっちら重い荷物を担いで登って徳沢へ下る登山道との分岐に到着。ツエルトが張ってありました。撮影のためにビバークされたのでしょう。まわりが明るくなってきました。信州無宿さんはここに荷物をデポ。僕は大したことなさそうな登りだったので荷物を背負ったまま三角点のある屏風の耳に。ビバークされていたという先客がお二人おられ、その先の屏風の頭にもお一人見えています。やはり前夜ビバークだそうです。「下から登ってきた」と言うとびっくりされていました。

さて、ここは屏風の耳。すでに明るくなり夜明けのカウントダウン。目標の屏風の頭は一旦ドンと下ってまた同じ高さまで登り返す必要がある。信州無宿さんは「耳」で撮影すると言う。僕は「ちょっと行ってきます」とカメラと三脚だけ持ってダッシュ。すぐにハイマツのものすごいブッシュの歓迎を受ける。必死のパッチでブッシュ帯を抜けて北穂高岳を見ると赤く染まっている。「やばい!はじまった!」このまま下って「頭」まで登っていたらとても間に合わない。今抜けてきたばかりのハイマツ帯を見返して、決心してUターン。もがいてもがいて、「耳」のもう一つのピークへ。みんなに笑われました。もうボロボロ(泣)

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北穂から大キレットへの稜線が染まる

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富士山もきれいに見える!

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雲の下の涸沢を上空から見下ろす

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そして日の出。足元の紅葉も朝日を浴びてキラキラ

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奥穂ピーク・吊尾根・前穂ピーク・北尾根のつながり。となりのピークでは信州無宿さん達が撮影に夢中。

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槍ヶ岳だけがいつまで待っても雲の中。あきらめて下山・・・

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下山しながら振り返ると、見えた!

時間との争いも含めて どんどん色が変わる夜明けの景色に興奮しっぱなしでした。「夜明けに屏風の頭で撮影しよう」と提案していただいた信州無宿さんに感謝感謝です。

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下りはパノラマ道の後半を徳沢に向かって。眼下に梓川が雲の下に見えています。信州無宿さんとは別行動で休憩なしでどんどん下ります。

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奥又白谷まで来ました。「氷壁」の舞台になった前穂の東壁って見えますか?

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新村橋から前穂高を振り返る。夢のような3日間もとうとう下山してしまいました。上高地周辺の緑色が「下山した」と自覚させてくれます。徳沢小屋でソフトクリームを食べて、上高地まで速足。信州無宿さんとは1時間半ほど時間差ができたので先にバスに乗って、あかんだなの車を平湯の森に回送して露天風呂巡り。出てきた時にドンピシャで信州無宿さん到着。3日間のお礼を言ってお別れしました。

今回の上高地3日間は、ずーっと前からあこがれていた景色を一番いいタイミングで見られて大満足でした。今日、12日付の涸沢小屋のブログでは「散り始めました」とあります。基本的に悪天候のアルプスには行かないようにしていますが、今回は涸沢から上の稜線に登るつもりもなかったので停滞覚悟の山行でした。最低気温は5度位で高めでした。テントに二人だったので寒いどころか暑いくらい、持ってきた防寒具のうち軽量ダウンは最後まで使わずに済みました。

今回の3日間で一番よかったのは、2人とも無線をやっていたことでした。行動中はほとんど別行動だったのに、お互いに相手がどこにいるか把握できているので安心だし、合流もスムーズです。いやあ無線って便利 ぜひみなさんも免許を取って山に無線機を持ち込んでほしいと思います。非常時にはこれほど心強い通信手段はありません。

実は今回、新しいスカルパの登山靴の履き慣らしでもありました。今まで毎回ひどい目に遭ったかかとの靴づれは皆無。小指が当たって水ぶくれができたけど、これは後で入れ替えたインソールで窮屈になったためと思われるので元に戻すことにしました。軽くて底もしっかりしてていい靴です。

膝の調子は相変わらず、まだ左膝が歩くと痛いです。下りではかばいながらになります。ずいぶん長いこと走るのもやめて養生してこれだから、もしかしたら、もうずっと膝痛と付き合っていかないといけないのかも。目下の悩みごと上位です。

一眼レフはやっぱり重い。それに取り扱いにも気を使うし。毎回山にデジイチ持ってくる人はすごいなあって思いました。

あ~また来年も行きたいなあ。秋の紅葉は下の廊下とか裏剱とか北岳とか宿題もいっぱい残っているけど 涸沢はいいよ。


#同じ時期に涸沢に来られていた方のブログです。どこかでお会いしていたかも!

キャンプとブルーグラス」のユキヲさん
☆空に続く道」のハイジさん
どばっち日記」のどばっちさん
高腹山散策」のQ造さん
黒柴日記」のなかのさん
涸沢小屋 小屋番の一休み」の小屋番さん
mount and snow 2」のオコジョさん



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コメント

by KSしんすけ : URL

お久しぶりです。3連休は涸沢だったのですね。見事な紅葉。日記を見ているだけで興奮します。この世のものとは思えない景色ですね。絵本なんかに出てきそう。

雨の中登るのは精神的にも大変だったと思いますが、がんばった方だけに神様がくれたごほうびでしょう。今度は連れて行ってくださいよ。

太陽

by Q造 : URL

光が入るとさすがに素晴らしいです。私は残念なことに10日の運動会のまり入れのため9日に下山しました。
7日8日10日11日が最高の日だったようですね。

by なかの : URL

涸沢カールではほとんど行動できなかったので、写真を堪能させて頂きました。

同伴者がいると中々きままに行動できないので参考になります。

by ユキヲ : URL

こんばんは。
リンクどうもありがとうございます。

素晴らしい紅葉でしたね。

私は、初めての涸沢でしたが、
陽光が差したときのあの錦秋の風景は圧巻でした。

あれから、もうだいぶ経ちますが、
まだまぶたの裏に、浮かんで来ますよ。

また来年も行ける事を楽しみにしています。

> KSしんすけ さん

by てくてく : URL

ご無沙汰しています。お元気そうですね!
写真でしか見たことがなかった紅葉真っ盛りの涸沢に行けて大満足です。こういう景色が見られるのなら、雨でも雪でも行きます!

またよろしくお願いします。

> 太陽

by てくてく : URL

Q造さん、はじめまして。
天気が良くなる前に下山だったのですね。
それは残念でした。
来年もまた行きたくなりました。

> なかのさん

by てくてく : URL

僕も同伴者がおられたのですが、山慣れた方でしたので、涸沢集合、涸沢解散みたいなもんでした。涸沢でも食事以外は別行動している時間のほうが長かったです(笑)

> ユキヲ さん

by てくてく : URL

初めての涸沢であの景色が見られるなんてラッキーでしたね。僕は10回以上涸沢には来ていますが、紅葉の季節は初めてでした。すべて夏とGWでした。

> あれから、もうだいぶ経ちますが、
> まだまぶたの裏に、浮かんで来ますよ。

おっしゃるとおりです。
もう来年の10月のカレンダーを眺めています(爆)


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
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◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
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◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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