ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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試練と憧れのワンディ早月尾根

歩いた山の紹介 ] 2010/08/22(日)

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お盆に挑戦して悪天候で撤退したワンディ早月尾根。同じメンバーで10月に再挑戦を予定することになりました。わずか1200m地点までしか行けなかったけど、長大な尾根に取り付き、撤退する中で、なぜだかわからないけど、どうしてもすぐに再挑戦したくなってしまいました。抜け駆け決定

アルプス屈指の急登ルートで有名な早月尾根を日帰り。標高760mの馬場島から2999mの剱岳山頂まで標高差は2240m。途中で水場は一切なく、2200m地点にある早月小屋だけが唯一の補給ポイント。標準コースタイムは15時間20分、通常は小屋で1泊して登るルート。別山尾根ほどではないにしても2700m付近からは険しい岩場が山頂まで続き、体力だけでなく、岩登りの技術も必要なルート。僕は初挑戦。

こんなドMなルート「早月尾根」をめざして真夏のクソ暑い時期に日帰りに挑戦しに来る方が全国から集まってこられます。「体力の限界に挑戦」「トレーニングの成果を確認」「とにかく一度経験したかった」「登山初めてだけどよくわからないまま友達に連れて来られた」・・・早月尾根でお会いした方に日帰り挑戦の理由をお聞きしたらこんな感じでした。僕も一緒です

週末、日曜日は別の予定があるのだけど、21日の土曜日に日帰りしてそのまま京都まで帰ってくる予定で金曜日の夕方から車を走らせました。

一人だとくじける可能性が大なのでmixi日記に行くと宣言までして。前回完全徹夜で登山はやはりしんどかったので、今回は早めに富山入りして、立山出口に近い流杉PAで3時間ほど仮眠しました。

【DATA】
標高:剱岳 2999m
歩いた日:2010年08月21日(土)日帰り
天候:晴れ
メンバー:単独
山中行動時間:11時間30分(休憩含む)
  
コースタイム
03:00 馬場島出発
08:10 1000m
08:30 1200m
10:45 1400m
11:42 1600m
12:00 1800m
12:20 2000m
12:35 2200m 早月小屋(休憩)
12:50    出発
13:55 2400m
14:45 2600m
15:52 剱岳山頂(休憩)
16:05    出発
17:00 早月小屋(休憩)
10:45    出発
11:42 馬場島下山

山行記録と写真は続きをご覧下さい
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馬場島では満天の星空。今日はいいお天気です。天気予報でも雨の心配はなさそう。日焼け止めは夜が明けてから塗ることにして、虫よけスプレーをして、午前3時、真っ暗な馬場島をヘッデンでスタート。

初挑戦なので何時間かかるかわからず、一応標準コースタイムを目標にしました。実際にはこんな感じになりました。3時出発は「涼しい時間に少しでも多く歩く」ため。

標準タイム  ポイント  僕のタイム
 03:00   馬場島    03:00
 08:30   早月小屋   06:17 
 12:00   剱岳山頂   09:00
 14:30   早月小屋   11:25
 18:20   馬場島    14:30

単独だったので自分のペースで歩き続けられたことと、登りは休憩をほとんど取らず、ザックを下したのは早月小屋だけでした。下山時はさすがに疲れて、しかも退屈だったので 何度か休憩し、危険のない下りや平坦地は少し走ってメリハリを利かせました。でないと歩きながら寝てしまいそう

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3時の出発時、先週と違って駐車場ではあちこちで出発準備をされています。僕は3組目の出発でした。1200m地点までは先週行っているので、勝手知ったる道でクリア。雨具を着ていないから軽快です。

先行されていた2組も途中で抜かさせてもらい、急登とゆるやかになるところの繰り返しで標高を稼ぎます。標高200mごとにプレートがあるので、「30分で200m」と目標を持って休憩なしで登ります。ほとんど土の道で木の根と滑る岩に気をつければヘッデンでも問題なしです。しっかりした登山道で迷うようなところはありませんでした。


1800m地点で05:00。ようやく明るくなってきてヘッデンをしまい、おにぎりを1つ食べました。

1920.7mの小ピークを超えて少し下り、2000mポイントで05:39。日差しがそろそろきそうだったので日焼け止めを塗り、さらに虫よけスプレー。

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2000m地点を超えてようやく剱岳が見えてきました。2050m付近にちょっとした池があり白い花がいっぱい咲いていました。池の向こうに剱岳。

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2200m地点で早月小屋が見えてきました06:17。ここでザックを下ろして休憩、カルピスウォーター(500円)を買って一気飲み。うまかった!おにぎり1個を食べて出発。ここから先は小屋発のパーティーを抜きながら登ります。まだ標高差800mもあるので先は長いです。

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2400m地点に07:00。ふとみると室堂が同じ目線の高さに見えました。いつもはあそこから剱に登っているんだなあ。ここまでの急登を考えると、標高のある登山口にどれだけ楽をさせてもらっているかわかります。右の写真は奥大日岳方面、大日小屋も写っています。

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このあたりから北方稜線が大迫力で見えてきました。ぜひ挑戦してみたいルートです!

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花も咲いていましたが、すっかり秋の花にかわっています。

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今日はじめてのすれ違い。剣山荘からだそうです。早月尾根を下って行かれるところを撮影。長い尾根、早月小屋も見えます。眼下の早月川は富山湾に注いでいます。ずいぶん登ってきたなあ。

2700mあたりから岩場に変わります。ストックをしまって慎重に。

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2800mのプレートを過ぎるといよいよ核心部。どれが獅子頭でカニのハサミかよくわかりませんでしたが、クサリ場も多く、岩壁帯を登っていきます。別山尾根のカニのタテバイやヨコバイほどではないにしても結構な岩場です。練習のために登りも下りもクサリは一度も持たずに3点支持で登り降りをしました。

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剱岳の山頂もだんだん近づいてきます。高度感もあって岩場は楽しい!

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このパーティを抜かした時に、スピードを上げ過ぎて太ももが攣ってしまいました。もっとゆっくり登ればよかった。芍薬甘草湯を飲んで2~3分休むと歩けるようになりました。太ももが攣ったのははじめてでした。今まではふくらはぎだったけど、こっちは大丈夫。筋トレの成果か?

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頂上付近の岩場でアンザイレンで登られているパーティにも2組ほど出会いました。別山尾根ルートとの分岐まで来ると山頂はすぐそこです。

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09:00ジャストに山頂です。さすがに混雑。まだガスも上がっておらず、360度のパノラマ展望。とりあえず記念写真。

s_IMG_5530_20100823222209.jpg
山頂から見た早月尾根。ずーっと日本海に向かって伸びています。

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北方稜線とその向こうに白馬岳などの稜線

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剱沢と真砂沢ロッジ

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八ツ峰とその向こうに五竜や鹿島槍

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別山尾根、昨年はここから登ってきました。

s_IMG_5542.jpg
よく見ると平蔵のコルへの下りで大渋滞中

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源次郎尾根。山頂には「この先キケン 一般登山者は入らないでください」と案内プレートがありました。

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プレートと言えばこんなのも。勝手に設置していいのか疑問があるけど思わず笑ってしまった。別れたらちゃんとはずしに来てね

山頂では25分ほど写真休憩、この展望も1時間ほど後に登った方の話ではガスで見えなくなっていたそうです。ここでもおにぎりを1つ食べて下山することにしました。

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少し下って北方稜線を振り返ったところ。太陽の位置が変わってよく見えるようになりました。やっぱりかっこいいなあ。

時間が早かったため、下山中に山頂を目指す方とたくさんすれ違いました。すでに疲弊して引き返そうか思案している方や、足が前に出なくなった方もおられました。

そんな中、「初めての早月尾根日帰りに挑戦です」と山スカ姿の笑顔の素敵な単独女性とすれ違いました。「登りは全然大丈夫ですけど下りが長いので心配です」と余裕の発言。実はこの方、にしやんさんと同じ山岳会の方で、ひらっぺさんでした。下山してからコメントをもらって感激!またお会いしたいなあ

さらに下山すると、2500m付近、同じ場所で休憩した20代の男性。彼は登りで僕は下り。僕が靴ズレの手当をしていると「山頂まであとどのくらいかかりますか?」と答えにくい質問 「2400mのプレートから僕のタイムで2時間かかりました。まだかなりありますし、この先は岩場になるので時間もかかります」と言いました。足元は運動靴。もう少し話を聞くと、今日が初めての山登りで、友達2人と一緒に来たそうです。その友達2人は別ルートから剱岳に登った経験もあるそうなのですが、2人とも先に登って離れ離れになってしまったそう。やばいパターンやなあ。彼が登るのをあきらめて下山したら、山頂で待っているだろう2人はどうするのだろうか?パーティは絶対にバラバラになってはいけません。

早月小屋で水の残量を確認するとちょうど2リットルがなくなろうとしているところ。3リットル持っていたので補給なしでもギリギリ大丈夫そうでした。でも、下りはゆっくり休みながらになるので、小屋で水を補給することにしました。水源がないのでペットボトルのミネラルウオーターを売ってくれます。1リットルだけ欲しかったのだけど、2リットル(800円)か500CC(400円)しかなかった。つまり2リットルも1リットルも800円!迷わず2リットル買って、重りになるけど2.5リットル背負って、500ccは一気飲みしました。水がうまーい!

さて、問題はここから。小屋からの下りがめちゃめちゃ長い!

登りのように休みなしとはいかず、400m下がるごとに休憩のテンポでザックを下ろして一息入れました。でないと、膝や太ももがプルプルしてるし、下りなのに汗が噴き出してるし。そして単調に下ってると眠くなってきて注意力散漫になってきた(木の根で滑って2回尻もち)。

ここは変化をつけようってことで、安全そうな下りと平地は軽く走ってみることにしました。荷物も軽いので走れる~! 目も覚めてきた~! 手当のおかげで靴ズレしてるけど大丈夫~!

もっとボロボロになるかと覚悟していたけど、まだ足も元気でちょっとうれしかった

1300mから下には台杉の巨木がいっぱい。白山の禅定道でもそうだったけど、予期せぬところで出会う巨木って感激! 

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もう、すごかった。写真は全部別々の木。人物を入れたら大きさもわかりやすかったのに。見ごたえあったなあ。

s_IMG_5586.jpg s_IMG_5583.jpg
14:30 無事に下山しました。「試練と憧れ」の碑の前で記念写真

悩み続けている仕事の問題もすっかり忘れて頭をからっぽにしてまる1日歩くことだけに専念できました。充実感でいっぱいの素晴らしい1日でした。単独だったので無理せず自分の体と対話しながら行動できたのがよかったと思います。

キャンプ場の炊事場で、登山靴やストックを洗い、頭から水を浴びたのが気持ちよかった~! 上市町の街に出てmixiに下山報告日記、アルプスの湯で温泉にのんびり汗を流してきました。先週の湯神子温泉もよかったけど、アルプスの湯も広くて快適でした。露天風呂も源泉風呂も水風呂も全部入ってきました。

帰りは少し寝ないと危なそうだったので呉羽PAでざるそばを食べて30分くらい集中してぐっすり寝ました。あとはすっきりして渋滞もなく順調に帰ってこれました。

早月尾根はもう満足しました(笑)


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コメント

早月ワンデイお見事!

by じゅん : URL

こんばんは~。ご無沙汰してます。
早月ワンデイお見事ですねぇ。
僕も懸案のルートです。てくてくさんのレポート見てモチベーション上がりました。

> 早月ワンデイお見事!

by てくてく : URL

じゅんさん、ごぶさたです!
ぜひ早月日帰り行ってみてください。
達成感ありますよ~(笑)

京都からアルプスは遠く、なかなか行けませんが、
どこかでじゅんさんとお会いできたらいいなあと
思います。

今度は黒戸尾根を日帰りしようかと企て中です(笑)


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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