ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

スポンサーサイト

スポンサー広告 ] --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


芦生原生林由良川本流一周

歩いた山の紹介 ] 2010/07/12(月)

s_IMG_4495.jpg
芦生原生林は由良川本流の源流とそこに注ぎ込む沢の周囲に広がっています。昔は七瀬や岩谷にも人が住み、本流沿いに登山道もあったようですが、自然のまま長い年月を経て崩れたり、埋まったりして至る所で寸断されています。

僕は2006年にその旧登山道の跡を追いかけて歩き、2007年には沢装備で水の中を歩いてきました。ともに単独でした。あのとき「こんな危ないところ他人とは来れないなあ。自分のことで一杯いっぱいや」と思ったのを覚えています。

あれから3年経ち、トレーニングを続けていろんな山を歩けるようになり、レベルの高い山仲間も増えました。「体力があって岩や沢の経験者となら、あのルートを一緒に歩いてみたい」と思えるようになり今回のプランを立てました。芦生イベントのスペシャルコースです!

メンバーは、peachさん、ようこさん、レオンさん、てくてくの4人です。ルートは須後から由良川本流を七瀬、大谷、岩谷と歩き、上谷、櫃倉谷を歩いて須後に下山する文字通り由良川一周です。

本当は前の週に予定していましたが、雨で延期。今回も梅雨前線の影響で判断が難しかったのですが、土曜日は好天が予想できたので「難所は土曜日に越える」意思統一をして決行を決めました。難所を越えるのに時間がかかって天候が崩れた場合に備えて数パターンのエスケープ方針も全員に理解してもらいました。

【DATA】
標高:今回ピークは踏まず
天候:晴れ/曇り
メンバー:4人
山中行動時間
 1日目:7時間35分(昼食・休憩含む)
 2日目:6時間10分(昼食・休憩含む)
 
1日目
08:40 須後駐車場出発
10:12 カズラ谷出合
10:53 七瀬(休憩)
11:20    出発
11:41 アラ谷 出合
12:14 アイノ谷出合
12:25 ユゴ谷出合
13:15 大谷出合(休憩)
13:25    出発
14:18 ツボ谷出合
14:48 旧登山道へ
16:16 岩谷出合(テント泊)

2日目
07:00 岩谷出発
07:44 スケン谷出合
08:36 中山
08:50 長治谷テント場(休憩)
09:10    出発
10:20 杉尾峠
10:40 櫃倉谷へ下降(休憩)
10:50   出発
11:?? 権蔵谷出合
11:45 坂谷出合
11:53 中ノツボ谷出合
12:08 内杉谷林道
13:10 下山


山行記録と写真は続きをご覧下さい
---------------------------------
「がんばって歩いたね」と思っていただけたらワンクリックお願いします。人気blogランキング


 
 
 
s_IMG_4463.jpg
7/10(土)少しでも早く出発するため、いつもの出町柳でなく京都駅に集合して須後へ。駐車場でレオンさんと合流。いつものH2Oさんともお会いできました。最初はトロッコ道。期待通り太陽も出て、いいお天気になってきました。今日中にできるだけ先に進んでおかないと!

s_IMG_4464.jpg
トロッコ道も灰野より先は崩壊がすすんでいます。谷にかかった橋脚はほとんど落ちているので巻いて歩きます。

s_IMG_4469_20100728230308.jpg
トロッコ道で今一番危ないところです。落ちかけた線路を不安定に吊っている状態なので、濡れた枕木はよく滑りますし、よく揺れます。僕は慣れているので大丈夫ですが、先日H2Oさんに安全な渡り方を教えていただいたので、peachさんとようこさんには写真のように渡ってもらいました。この渡り方もいつまで出来るかあやしい感じでした。

研究林事務所は立ち入り禁止の看板を出していますので、何か事故があっても自己責任です。

s_IMG_4472.jpg s_IMG_4482.jpg
梅雨の季節は地面もしっとり濡れていて植物や動物は元気な姿を見せてくれます。イモリは何度も踏みそうになるくらい足元を歩いていたし、シマヘビもつかまえたし、サワガニも。写真はヒキガエルとヘビが仲良く並んでいるところです。

そうそう、この日、僕らの少し後からこのルートの途中まで日帰りで歩かれていたH2Oさんは須後に戻る途中に七瀬付近でツキノワグマと遭遇されています。見たかったですねー

いい天気なので気温も上がり暑くなってきました。カヅラ谷出合で休憩中にレオンさんは首まで水に浸かってクールダウン。このあと僕も そして「パンツ絶対死守」「胸だけは守る」と言っていた女性2人も含めて本日の最後には4人そろって首まで浸かることになったのでした。 気持ちよかったよ~

s_IMG_4487.jpg
七瀬から上流は旧登山道を使わずに流れの中を歩きました。そのために全員沢靴装備。由良川本流が面白いのは、写真のような穏やかで癒される景色と、ルートファインディングが要求される滝やゴルジュ、大きな釜が次々に出てくることです。その度に、直登できるか、岩場をヘツルか、高巻くかを判断します。大きな釜には「一ノツボ」「二ノツボ」「三ノツボ」・・・と名前がついているそうなのですが、数えている余裕はありません。

s_IMG_4505.jpg
深い森ときれいな水。聞こえるのは小鳥の声とせせらぎの音。ずっと眺めていたい景色。

s_IMG_4520.jpg
平流と激流が交互に出てくる感じ。長い距離でもメリハリがあって飽きません。ほらまた激しく荒々しく。ここホールドなかったから怖かったですね。

s_IMG_4526.jpg
激しい後には穏やかな癒しの景色

s_IMG_4528.jpg
アイノ谷には何段もの滝が懸っていました。

s_IMG_4536.jpg
浅くても急流で足が簡単に前に出ません。

s_IMG_4544_20100728230414.jpg
右か左か迷った釜でした。右からへつって突破。

s_IMG_4546.jpg
高巻きが一番危ないなあと思うことが多かったです。

s_IMG_4552.jpg
足をいっぱいに開いて立ったが、ホールドがなく、次どうするか考え中のpeachさん

s_IMG_4556.jpg
滑りやすい苔むした岩場。滑るとすり鉢状の釜の中へノンストップ

そして、見覚えある大谷出合にやってきました。今日の最低ノルマ達成、これからさらに険しくなります。

s_IMG_4565.jpg
背が立たない釜、滝つぼ巻き込まれるとやばそう。右も左も厳しそうな岩場

s_IMG_4570.jpg
写真の真ん中の岩の上だけが通れるルート。流れが激しく、一歩でもはずすと背が立たない釜の中です。

s_IMG_4572.jpg
滝場を越えると急に音が消えて穏やかな平流が現われることもしばしば。この緩急がええわあ~

s_IMG_4576.jpg
ルーファンで迷ったとき、僕は右、レオンさんは左と同時偵察。僕のほうは安全に行けたのでみんなを誘導。レオンさんは引き返さず強引に突破。見ているほうが怖かったけど本人は平気。

s_IMG_4580_20100728230503.jpg
ツボ谷の大滝

s_IMG_4581.jpg
やさしい滝なので中央突破かんたんでした。釜は深くて背が立ちません。

s_IMG_4584.jpg
先に滝を登って上から撮影してみました。

ツボ谷~岩谷間で一部旧登山道も使いましたが、やはり歩きやすい状態ではなく、すぐに消えてしまいました。ルートを探すのに4回もルーファンに出て見つけたところもありました。4年前に歩いていてもこれだから初めての方は大変だろうなあ。

s_IMG_4595.jpg
登山道は暑すぎたので、「水の中を歩きたい」と全員の意見が一致。淵谷を越えた辺りで登山道から谷へ降りてまた流れの中を歩きました。

腰まで浸かって・・・よーこさんです

s_IMG_4624_20100728230550.jpg
16時15分、やっと目標の岩谷に到着です。写真は岩谷出合の目印の大きな栃の木です。

s_IMG_4601.jpg
芦生原生林で許可されたテント場は長治谷だけしかありません。僕らも長治谷を目指していましたが、時間的に厳しく、難所をすべてクリアした岩谷をビバークポイントとしました。由良川本流ではテント設営可能なポイントも限られており、ここまで到達できない場合はツボ谷出合か大谷出合付近でビバークすることになりますが、幕営可能地は来たことのある方でないと見つけにくいと思います。

s_IMG_4604.jpg s_IMG_4608.jpg
全員首まで浸かったのでビチョビチョ。明日また濡れたまま着ることになる衣類、気持ちだけ干しています。

落ち着いたら宴会開始!
レオンさんは全員分のビールを歩荷してくれました。僕のザックからは、焼酎900ccパック、ビール、大きいオレンジ2個、フライパンでトリを焼いてみんなのおつまみつくったり。よーこさんからもいろんなサラダを手早くつくって分けてもらいました。おいしい!

そして夜。
なんか光ってる!
ホタルや!
由良川源流の河原に舞うホタルがいっぱい。
素敵な夜でした。寝たのは・・・12時ごろでしたっけ?

翌朝、7時出発の予定。いつも山に行くと一番に起きることが多いけど、みなさんの朝のあいさつが聞こえて5時に起きました。軽量化のため僕はモンベルのシェルタードームに180gの超軽量シュラフ。レオンさんは「雨が降る」と言ってるのにツエルトにシュラフカバーのみでマットもなし。地面がふかふかだったので快適だったようです。夏はなんでも軽量化できるからいいなあ

外は雨

この雨は想定の範囲内。今日のルートは何度も歩いているし、すべて時間が読めるので天気が崩れようとこのメンバーでは心配ありません。万一の場合も中山まで1時間30分歩けば林道(車道)が須後まで続いています。

もちろん、林道は避けて、いいところを今日も歩きましょう!

s_IMG_4631.jpg
朝もやのいい雰囲気の沢の中を歩きます。この景色を見られるのはテント泊ならではです。

s_IMG_4650.jpg
大岩の上に流木。peachさんを並べて大きさの比較
増水したらここまで水が来るんやねえ。
そしてこんな大木が上流から流れてくるんやねえ。
「今日の雨は大丈夫ですか?」とpeachさん。
今頃心配してももう遅いよ

しとしと雨で水位が上がるような状況ではなく、雨の景色を楽しみながら遡行を続けます。出発前の天気図では午後からは本格的に崩れそうなので、下山時刻を早ければ13時、遅くても14時予定と全員で確認しました。

s_IMG_4653.jpg
岩谷から上流は平流で瀬になっている所が多く、昨日の核心部と比べると物足りない 時々出てくる岩場や淵を楽しんで越えていきます。でも滑って僕だけ2回も胸まで浸かってしまった。

s_IMG_4655.jpg
岩谷から中山までは登山道があることになっていますが、ここも荒廃・寸断されています。景色がよくて快適な水平道だけ登山道を利用させてもらいました。苔とブナがきれい!

s_IMG_4662.jpg
芦生の写真集には必ずと言っていいくらい載っているのがココ。栃の木の巨樹の根元から水が出ています。実物はすばらしいものでした。

s_IMG_4676.jpg
長治谷のテン場で休憩して上谷へ。安全な歩道で見慣れた景色

s_IMG_4675.jpg s_IMG_4683_20100728230722.jpg
時期的には遅いけどまだモリアオガエルの卵塊がありました。池には成長したオタマジャクシがウヨウヨと。オタマジャクシを捕食するイモリもたくさんいるのだけど、ここまでオタマが成長すると簡単には食べられないだろうし、きっと1匹食ったら満腹なはず。生き残るもんなんだなあ。この自然のバランス力ってすごい。

s_IMG_4690.jpg
お約束のクマの冬眠穴のトチの木でようこさん初体験

写真はご本人了解済み

ここから少し上流に行くと水が湧き出している場所を見つけました。「昨日からずっと歩いてきた由良川の最初の一滴がこれですよ」と言うとみなさん驚かれていました。つい数時間前は背の立たないほどの淵を越えていたのに!

s_IMG_4702.jpg s_IMG_4707.jpg
写真左は杉尾峠に出るところ。右は櫃倉谷への激下り

s_IMG_4723_20100728230749.jpg s_IMG_4724.jpg
雨がだんだん本降りになってきて森が暗い!
櫃倉谷のシンボル的な写真の2つのトチの巨樹のところなんか、森が深いから日暮れのような暗さ。これはこれで雰囲気があっていいけど

昼ごはんにラーメン作りたいというレオンさんに、ゆっくりしてると雨がひどくなるからと行動食のみにして下山を急ぎました。僕の昼食はカントリーマーム2個

s_IMG_4727.jpg
見込みどおり13時10分に無事須後に下山。早い時間に河鹿荘のお風呂に入れたので貸切状態。写真はバラ風呂の露天風呂

沢で冷えて雨に打たれた体をゆっくり温めて、きれいに洗って生き返りました。出町柳まで戻って居酒屋で「反省会」

充実感のあるいいテント山行でした。
同行していただいたみなさん、ありがとうございました!


この山行記録は参考になりましたでしょうか?よかったらワンクリックお願いします。人気blogランキング


スポンサーサイト




トラックバックURLは
http://kitayama.blog23.fc2.com/tb.php/575-d7a9203d

トラックバック


コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
S M T W T F S
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

サイト内検索

自己紹介

profile_image

名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

Twitter → @tekuteku_o フォローしてね☆
Facebook → http://www.facebook.com/tekutekuo
mixi → ハンドルネーム「てくてく」


RSSフィード : RSS

人気ブログランキング


ランキングを励みにしています

ランキングバナー

にほんブログ村 アウトドアブログへ

山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。