ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

スポンサーサイト

スポンサー広告 ] --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


アジサイとモリアオガエルの芦生原生林

歩いた山の紹介 ] 2010/06/19(土)

s_IMG_6718.jpg s_IMG_6728.jpg

mixiの「山に登ろう【関西版】」のコミュイベントで「芦生櫃倉谷ハイキング」を実施しました。
今まで芦生原生林の山行イベントを春や秋、冬のスノーシューハイクなど何度も日帰りやテント泊で企画してきました。でも、梅雨の時期にイベントやったのは今回が初めてでした。梅雨の雨の中の森は、元気いっぱいで、木々の葉っぱや苔の緑色もすごくきれいです。これをみんなで見たくて雨覚悟のイベントです。

「降水確率が高かろうと、雨が降っていようと、渡渉できる程度なら実施します」と募集時に明記して、それでも参加表明された12人。前日、やはり雨、当日の予報も雨。ザーザー降りの前日の昼、「予定通り決行します」との書き込むとともに「キャンセルは自由、参加するかどうかは自分の責任で決めてください」と書きました。これで「半分以上キャンセルされるだろうなあ」と予想していました。

ところがキャンセルが一人も出ない!
みんなどんだけもの好きなんや~
そもそもこんな天気で山行くなんて家族は止めへんのやろか~

参加者には、1日中雨の中で行動でき、昼食も雨の中立ったままで食べられる準備をしていただくようにお願いしました。

全員が「行く」と意思表示されたあとの前夜、23時から24時にかけて現地では、それまで毎時1mm~2mmの降水だったのが一気に20mm以上の集中豪雨になりました。その結果、当日早朝5時の時点で由良川上流の水位が50cmも上がりました。自動水深監視地点で70cmを超えると櫃倉谷の長靴での渡渉が困難になります。前日は余裕で大丈夫だったのに、5時時点では103cm! すでに雨は上がっている様子なので水位は時間とともにどんどん下がっていますが、長靴の参加者には泣いてもらいましょう。僕は沢靴(笑)

今回のメンバーは、いつもの芦生イベントと違い、12人中8人は僕と山を歩くのは初めて。しかも5人くらいは初心者。須後で現地集合のサクママさん以外は出町柳に集合。ザックを持ってない女の子や、綿のシャツやパンツの女の子がいる、ピッケル持ってきたおじさんがいる・・・車の中での会話を聞いてると、「必ず必要な持ち物」に書いておいたヘッドランプを持ってきてないとか、足のサイズが24なのに27の長靴をもってきたとか、出発前の確認では地図を持ってきてない人が5人・・・「おいおいあなたもか」と言いたくなる人まで持ってきてないし。(汗)

「強い雨が降ってきたら綿の服を着ている子は一気に冷えるなあ」
「サイズの合わない長靴では長い距離歩けないだろなあ」
「ナップザックは背負いにくくてバテるだろうなあ」
「地図を持たず、読めずが多数だからバラけて歩くとヤバイなあ」

などとリスクを予想しておき、「途中で引き帰す」ことを決断するポイントと時間を想定しておきました。

結果的には、「街の女の子やなあ」という第一印象とは違って、誰も弱音をはかないし、最初こそフラフラ歩いていたのが、コツがわかってきたのか、渡渉もしっかりした足取りで、イベントの計画通りのルートを歩き切ることができました。聞いてみると、ジムでトレーニングされていたり、毎週プールに通って2000m泳がれていたり、単に若いというだけではありませんでした。

逆に装備バッチリの中高年グループのほうが急登では息絶え絶えになってるような場面も(汗)

計画通り歩けたのは、天気予報に反して、雨は最初から最後まで降らず、薄日が差す時間もあるほど天気に恵まれた事が大きかったです。

【DATA】
標高:今回山頂は踏まず
歩いた日:2010年06月19日
天候:曇り
メンバー:12人
山中行動時間:7時間20分(昼食・休憩含む)

09:05 須後出発
09:05 林道終点、長靴にはき替え
10:50 坂谷出合
11:30 権蔵谷出合、昼食
12:20    出発
12:47 急登開始地点、登山靴にはき替え
13:10 杉尾峠下の林道
14:35 ケヤキ坂
16:25 須後下山(途中湧水ポイントでコーヒータイム)

山行記録と写真は続きをご覧下さい
---------------------------------
「がんばって歩いたね」と思っていただけたらワンクリックお願いします。人気blogランキング


 
 
s_IMG_6677.jpg
須後で全員集合して簡単な自己紹介のあと、歩き始めの林道です。今日のルートは最初に1時間、最後に3時間半の林道歩きがあります。単独の時はできるだけ林道を避けて山の中を藪をかきわけながら歩くので、長い林道歩きは久々でした。参加された方どうしがお話して仲良くなるための時間でもあります。

s_IMG_6681.jpg s_IMG_6675.jpg
今日はモリアオガエルの卵をいっぱい見ることができました。場所によっては一ヶ所に鈴なりに多くの卵があります。林道終点地点でも見つけてみんなで観察会。林道にはウツギ、タニウツギ、コアジサイの花がたくさん咲いていました。

s_IMG_6692.jpg
登山靴から長靴や沢靴に履き替えて最初の渡渉。いつもより水深が深いので、この1回目の渡渉でバランスを崩したり、長靴を水没させて水が入った方続出。一度水没した方は開き直られて、その後の渡渉では水没に気にせず歩かれていました。やっぱり沢靴がいいですね。

s_IMG_6695.jpg
横山峠を越えるとブナとトチの森。中ノツボ合流地点で景色は一変します。「ワーすごい!」と口々に歓声。僕は先日植えたミズナラの苗の様子を観察してきました。

s_IMG_6718.jpg
何度か渡渉を繰り返し、目の前に突然大きな木があらわれます。櫃倉谷で一番のトチの木です。「樹齢何年やろ~」

s_IMG_6722.jpg
「雨宿りの木」と呼ばれているトチの木です。雨が降っていたらホントに雨宿りしようと思っていました。

s_IMG_6728.jpg
流れる水は大雨の後にもかかわらず、濁りのない透明な水。かずこさん夫妻は登山道を行かず沢の中をどんどん遡行されていきます。水の中が気持ちいい季節ですね。

s_IMG_6739_20100620212047.jpg
ルート上で一番の難所。距離は短いですが滑りやすい岩場をトラバースしなければなりません。あたらしいロープがフィックスされていました。足を滑らせて落ちるとここはちょっと危ないです。全員無事通過。

s_IMG_6741.jpg
もう危険ポイントはありません。権蔵谷出合を越えた広場でお昼ご飯。心配した雨は降らず、ゆっくりお湯も沸かして休憩できました。昼休みに地図読み講習会も開かれていたようです。僕はかずこさん夫妻と次の山の計画を練っていたので参加せず。そういえば、権蔵谷から2人組の方が下ってこられていました。こんな天気の時に山に入るなんて僕らだけだと思っていましたが、同じような方がおられるんだなあと感心しました。

s_IMG_6746.jpg
上流に行くにしたがって櫃倉谷の様相も変わってきて流れが細くなり、源流の雰囲気になります。このあたりの景色もいい雰囲気です。

8155154_21387788_107large.jpg
何年か前に倒壊した櫃倉谷のシンボルだった巨大なミズナラもすでにかなり朽ちていました。(maririnさん撮影)

s_IMG_6757.jpg
源流部で谷が1:1で分かれている地点で登山靴に履き替え、すごい急登に取り付きます。標高差120m程度で10分くらいの一気登りですが、我慢大会のようになります。写真では高度感が出ませんが、ま下を写すような角度で撮影しています。

s_IMG_6773.jpg s_IMG_6767.jpg
林道に到着して噴き出した汗をぬぐって息を整えるために休憩、林道は風通しがいいので風に当たるといい気持ちです。少し行くと枯れたミズナラの巨木にツルアジサイが花をいっぱい咲かせていました。みんなで撮影会。

s_IMG_6762.jpg s_IMG_6673.jpg
左はツルアジサイの白い花、右はコアジサイ。梅雨の森歩きの季節にはこんな花が迎えてくれます。

下山途中にショートカットに失敗してザイルを出すハプニングがあったり、とてもおいしい湧水のポイントでみんなでコーヒータイムを楽しんだりしました。雨が降らなくてよかったねー。

下山後、いつもの河鹿荘のバラ風呂で汗を流し、出町柳で解散後、残った9人で居酒屋で反省会を楽しみました。

原生林の規模として、芦生は西日本で第二位、1000mの標高に満たない原生林は全国で芦生だけです。芦生原生林の貴重な自然を次の世代にそのまま渡せるように多くの方に関心を持っていただきたいと思っています。芦生の良さを知っていただくには、自分の足で歩いてもらうのが一番です。これからもいろんな季節にいろんなルートで企画したいと思いますのでまたよかったら来てください。

参加していただいたみなさん、思い出に残る1日をご一緒いただき、どうもありがとうございました。


この山行記録は参考になりましたでしょうか?よかったらワンクリックお願いします。人気blogランキング

スポンサーサイト




トラックバックURLは
http://kitayama.blog23.fc2.com/tb.php/573-8f8acee3

トラックバック


コメント

長靴

by june : URL

はじめまして。

櫃倉谷は以前一度行ったことがあります。流れを渡渉しながら谷を探検するように歩いて行くのはとても新鮮でした。わたしが行った時よりもずっと水かさが多かったようで、いっそうスリリングな谷歩きだったと思います。また、訪ねてみたいです。

これくらいでも、膝までの長靴で、気をつけて歩けば、行けるでしょうか? 最後まで濡れずにすんだ方はおられたかしら。

> 長靴

by てくてく : URL

juneさん、はじめまして
前日の深夜に大雨が降ったので一時的に水深が上がっていました。最初の横山峠に登る前の渡渉が一番深いので大方の方はそこで浸水されていましたが、大丈夫な方もおられましたよ。毎回違う景色と感動が得られる櫃倉谷へまた訪ねてみてください。

リンク

by さむ : URL

こんにちは。てくてくさんのブログにリンクを張らせて頂きました。いつも娘と歩くので(最近は一人もちらほら)特に子連れ系の記事を参考にさせて頂いてます。
子連れ以外の記事も「いいなぁ」と思いながら見させて頂いています(笑

娘と比良でテントも出来たので次はもう少し高い山(白山とか?)を企てているのですが遠いのでまず敷居が高いですね。芦生も行きたいです。

どうぞよろしくお願いします。

> リンク

by てくてく : URL

さむさん、こんにちは!
ブログ拝見しました。
娘さん、比良テント泊、よくがんばられましたね。
年齢の割には背が高くて新しいザックで戦力になりそうですね。うちの子はちびっ子でその歳の時はまだ10ℓ程度でした。
これからがたのしみですね。


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

サイト内検索

自己紹介

profile_image

名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

Twitter → @tekuteku_o フォローしてね☆
Facebook → http://www.facebook.com/tekutekuo
mixi → ハンドルネーム「てくてく」


RSSフィード : RSS

人気ブログランキング


ランキングを励みにしています

ランキングバナー

にほんブログ村 アウトドアブログへ

山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。