ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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しらびそ小屋と本沢温泉と天狗岳

歩いた山の紹介 ] 2010/03/28(日)

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chicoちゃんが若い時に働いていた「しらびそ小屋に里帰りしたい」と言うので八ヶ岳方面に行ってきました。今回のメンバーは、hiroさん、chicoちゃん、keroちゃん、てくてくの関西勢と、東京からロッタさんの計5人。個性的すぎるメンバーで、まったりと雪の八ヶ岳を堪能してきました。

【DATA】
標高:天狗岳 2645.8m
歩いた日:2010年03月27日~28日
天候:曇り/晴れ
メンバー:5人
山中行動時間
 1日目:6時間55分(昼食・温泉休憩含む)
 2日目:5時間55分(昼食・休憩含む)

27(土)
09:20 稲子湯ゲート出発
10:47 しらびそ小屋(凍ったミドリ池で遊んで昼食)
12:25    出発
14:00 本沢温泉(ゆっくり温泉)
15:15    出発
16:15 しらびそ小屋(泊)

28(日)
07:15 しらびそ小屋出発
08:40 中山峠(休憩)
09:00    出発
09:38 東天狗岳山頂
09:58 西天狗岳山頂(休憩)
10:17    出発
11:00 黒百合ヒュッテ(昼食)
12:15    出発
13:10 渋の湯へ下山(温泉)

山行記録と写真は続きをご覧下さい
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微妙な天気予報の中、「悪天候なら温泉三昧」の合意で決行。大阪、京都、滋賀から参加したメンバーは金曜日の22時に大津駅に集合、高速で4時間ほどで諏訪ICに到着。僕の車はワンボックスのくせに前席はほとんどリクライニングできないので、2人ずつに分かれて車中泊とネットカフェ泊。

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朝は快晴!茅野駅から海尻駅へ。JR小海線は単線で電車じゃなく、ディーゼル。線路には電線がありません。途中の野辺山駅はJRの駅で全国一の標高だそうです。窓からは八ヶ岳や北岳方面の山が良く見えました。富士山もてっぺんが雲の上に見えました。

海尻駅にはしらびそ小屋にお願いしておいた送迎車が待っていてくれました。凍った路面を走って稲子湯のゲート前まで送ってもらいました。

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車を降りるなり、メンバー全員が歓声。あたり一面樹氷なのですが、雪の樹氷の上に、雨が凍って透明な樹氷に。写真ではわかりませんが、ものすごく透明なんです。送っていただいた小屋の方のお話では何十年間、こんなきれいな樹氷は初めてだそうです。

キラキラ輝くガラスのような樹氷の森を通って、しらびそ小屋までの道のりはしっかり雪が積もっていましたが、トレースもあり、アイゼンは不要でした。後半登りが急になっていました。

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でも大丈夫。急登にあえぐころ、こんな気のきいた看板が励ましてくれます。「はっても30分」!
「はったら無理やろ」と突っ込み入れながら、小屋泊なのにテント泊並みの荷物を担いだ今回のメンバーは息も乱れず、楽しい会話を交わしながら登って行きました。

男性陣のザックは、全員60リットル以上、女性陣も55リットル 中身は宴会グッズ、雪遊びグッズ、温泉グッズ、最後まで一度も使わなかったスノーシュなどでいっぱい。

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急登を登り切ってしばらく森の中を進むと小屋発見!目の前にはミドリ池が凍ってて天狗岳がバーンと見えるロケーション! ええとこやなあ。小屋も年期が入ってて「昔からやってます」「これぞ山小屋」って感じ。ゲートから小屋までコースタイムは2時間10分でしたが、ゆっくり歩いて1時間30分かかりませんでした。

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しらびそ小屋ではchicoちゃんが、小屋のご主人の今井さんやキチ、ラッキーとも感激のご対面。覚えてもらえてて良かったね!

あまりに天気が良く、翌日は崩れる予報だったので、今日中に天狗岳を往復するかだいぶ悩みましたが、風が強そうで、ものすごいスピードで雲が流れ、稜線は雪煙が舞い、黒い雲が湧いてきていましたので、天狗岳は当初予定通り2日目に回し、今日は本沢温泉でゆっくりすることにしました。

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そうときまれば、ここでゆっくりお昼ご飯。chicoちゃんは当然のように小屋で働いてるので、他の4人で外に出てしばらく遊びました。ミドリ池は凍っており、その上に立って写真を撮りました。天狗岳がバックに写っています。

凍った池の上めがけて助走をつけて飛び乗ってどこまでも滑って行ったり、こわごわ池の上に乗ったkeroちゃんを押してどこまでも滑らしたり・・・

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ゆっくりお昼御飯を食べたら、本沢温泉めざして出発。トレースはほとんどなく、注意しながら歩きました。アップダウンはほとんどないと他の方のブログで読んでいましたが、それなりにアップダウンがあり、最後にドーンと下りがあり、「温泉帰りにこれを登るのか。やれやれ」と思いました。

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本沢温泉の小屋です。女性二人は、脱衣場も囲いもない露天風呂はイヤというので、残念ながら冬用内風呂の石楠花湯に入ることにされました。

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これが石楠花湯。今はフリータイム(混浴)の時間でしたが他にお客さんはいないので貸し切り。

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小屋で入浴料600円を払い、女性陣も含めて全員で日本一標高の高い露天風呂を偵察。落ちないようにトラバースするところもあり、小屋から10分の道のりは秘境感を高めてくれます。突然、眼下に小さな温泉が見えました。

ホントに脱衣所も囲いも何もありません。目の前には硫黄岳がバーンと見え、これまた絶好のロケーション。温泉は先に男性2人が入られていたので、しゃいな女性陣は小屋前の石楠花湯に入るため引き返されました。

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さて、順番がとうとう回ってきてしまいました(爆)
先の男性2人は悲鳴を上げながら着替えていかれました。意を決して男性陣は決死の入浴。濡れたタオルもすぐに凍る気温の中、手早く脱いで飛び込んだら、かなりぬるい温泉でした。それでも浸かっている間は極楽極楽(笑)

そしてやがて必ずやってくる恐怖の湯あがりの時間。どんどん凍るし、体は冷えるし、足の裏は冷たいし。早く服を着ないとかなり大変なことになりそうでした。3人とも自分の身を守るのに必死。こんな姿女性には絶対に見せられませんね(爆)

前から来たかった本沢の露天風呂、ついに体験しました。以上。(笑)

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しらびそ小屋に戻っておいしい夕食をいただき、とっておきの屋根裏の部屋に練炭のこたつを入れてもらい、消灯まで持ち寄った飲みきれないワインと食べきれないつまみで宴会。

1階では愛知県某市の現役市長(お客さん)を囲んで政治談議が白熱している。となりの新館では20人くらいの大人ばかりのボーイスカウト(笑)が泊っておられました。途中からご主人の今井さんも加わって山談義。chicoちゃんと今井さんはおじいちゃんと孫のように仲好し。ふとんの取り合いをして、そのまま一緒の場所で寝ました(笑)

朝、天気が心配で空を見ると晴れ間の見える高曇り。風は強くなさそう。ああよかった!

朝ごはんも、山芋のふわふわのトロロかけごはんを食べて、窓の外を見ると・・・

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ホントにリスが来てるじゃないですか!しかもいっぱい!
おもわず撮影会。動画でも撮りました。今度、子どもを連れてきたら喜ぶだろうなあ。

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リスを撮影している中、小屋のお客さんはどんどん出発されていきます。僕たちも全員アイゼン装着して身支度を整えて出発。中山峠への登りはなかなかの急登でした。

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ゆっくり登ったのですが予定よりだいぶ早く中山峠に到着。ここでピッケル持参の男性3人は天狗岳へ、chicoちゃんとkeroちゃんは、峠のすぐ下の黒百合ヒュッテで待っていてもらうことにしました。

風も強くなさそうだし、アイゼンのよく効く雪だし、女性二人も山頂に行かせてあげたいなという気持ちが出てきます。ピッケルがなくても大丈夫だろうとも思いましたが、滑ったら止められないのはやはり危ないので、無責任な事は言わず、申し訳ないなあと思いながら、小屋の周りでソリ遊びしておいてもらうことにしました。

西天狗岳往復は夏のコースタイムで3時間ジャスト。9時でしたので「12時にヒュッテに戻ってくる予定、遅くとも13時には戻る」と女性陣に告げて出発。山頂でゆっくり休憩したり、途中で滑落停止の練習をしていたのですが、それでも結局2時間ジャストで戻ってこれました。

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稜線に出ても強風はなくて安心。身に着けたフリースもゴーグルもしまって身軽になって、どんどん高度を上げていきます。途中できれいな樹氷を見つけました。

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岩場もありましたが、手を使うところはほとんどなく、ザクザクの雪に時々アイスが混じる程度で危ないところはありませんでした。写真は東天狗岳の山頂から撮影。山頂めざして登ってくるhiroさんとロッタさんです。

曇っているので展望はあまりありませんが、南側には阿弥陀岳、赤岳、硫黄岳がかっこよく見えます。北側は蓼科山まではばっちり。北アルプスや南アルプスは、なんとか見えるくらい。今度は天気のいいときにも来てみたいなあ。

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写真左が東天狗岳山頂、右が西天狗岳山頂。西のほうが標高が高いのですが、冬場は東だけ登って帰られる方が多いとのこと。「西を登らな天狗岳に登ったことにならん」とロッタさん。まあまあ 人は人ってことで。

「西天狗岳は条件が良ければ」という予定でしたが、青空こそないものの、天気は悪くなかったので、西天狗岳も往復。途中のコルで山小屋でいっしょだったボーイスカウトのメンバーが雪面を滑って遊ばれていました。西天狗岳の山頂直下から最低暗部までソリで一気に滑り降りる様子は大迫力でした。事故がありませんように。

帰りは東天狗岳のピークに登り返さず、鞍部から少し登ったところでトラバース。かすかに踏み跡らしきものが残っていましたが、ほとんど雪に埋もれていました。地図を見ると間違いなく天狗の奥庭へ行くルートに合流できるので、巻き道を行きました。

余裕があったので途中で滑落停止訓練。

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雪まみれになりながら天狗の奥庭へ。太陽にきれいなリングが出ていました。その時、スリバチ池の向こう側に人が2人見えました。それがchicoちゃんとkeroちゃんでした。

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無事合流し、みんなで黒百合ヒュッテでお昼ご飯を食べて一気に渋の湯まで下山しました。渋の湯に着くころには猛吹雪。予定では15時下山でしたが、13時下山。早めに下山してよかった!

渋の湯もいい温泉でした。
すべて木でできた温泉で、せっけんしかありませんし、ドライヤーやまったりすごせる休憩所もありません。でも、これぞ温泉って感じでした。やっぱり適温が一番! 源泉?の硫黄臭がものすごい冷たいお風呂にも気合で肩まで浸かってみました。意外とがまんできるものです。

帰りはタクシーを呼ぶ予定でしたが、温泉にゆっくり入って、それでも余裕で間に合ったバスに揺られて車を駐車している茅野駅まで帰ってきました。

たった1泊2日だったとは思えないほど盛りだくさんな山行でした。だんだん八ヶ岳もいい山やなあってことがわかってきました。メンバーも楽しくて最高でした。

かなりゆったりしたスケジュールでしたが、終わってみるとホントに盛りだくさんでしたね。

ご一緒いただいたみなさん、ありがとうございました。また行きましょう!


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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山行レポートの目次
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◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
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◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
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◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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