ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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武奈ヶ岳へ正月登山

歩いた山の紹介 ] 2010/01/02(土)

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1月2日、トレースのない新雪ラッセルを期待して武奈ヶ岳に8人で登ってきました。僕は3年連続で1月2日の武奈ヶ岳です。一昨年は単独で登り、ラスト300m西南稜で猛吹雪&体力切れ撤退。昨年は3人で挑んだものの、雪が多すぎて御殿山の登り途中までトレースをつけて時間切れ撤退。翌日の3日ならトレースもあり楽に登れるのですが、あえて苦労する2日に今年もチャレンジしました。

日記で募集してお正月から7時出町に集合してくださったのは、昨年リベンジのまよさん、maririnさん。年末の西穂登山チームのジャンさん、peachさん。芦生にご一緒したみかんさん、愛宕山さん、うらんさん。

遅刻して来た愛宕山さんを収容して8人乗りタウンエースは満員で出発。途中で食料買い忘れた愛宕山さんの要望でコンビニに寄り道。雪の大原で四駆に切り替え、花折峠以降、ブレーキを踏めば簡単にスリップするツルツル路面を慎重に坊村まで。途中、四駆のデリカがスリップ事故でガードレールを飛び越えてぶつかっていました。そんなことがあり、坊村到着は予定より30分ほど遅れました。

【DATA】
標高:武奈ヶ岳 1214.4m
歩いた日:2010年01月02日
天候:曇り/最後に晴れ
メンバー:8人
山中行動時間:7時間30分(昼食・休憩含む)

08:30 坊村出発
11:35 御殿山
11:45 ワサビ峠(休憩)
12:00    出発
13:20 武奈ヶ岳山頂
13:55 ワサビ峠(休憩)
14:10    出発
14:20 御殿山
16:00 坊村下山

山行記録と写真は続きをご覧下さい
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坊村の明王院の積雪はこんな感じ。昨年よりも少なめです。簡単に自己紹介して、全員スノーシューかわかんをザックに装着して、ツボ足で登ります。

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御殿山ルートの急登です。標高を上げ、杉林から自然林に変わるころには素晴らしい雪景色が広がりますが、結構みなさん息が上がっています。そんな中、先頭のまよさん、ジャンさん、peachさんは余裕の表情。peachさんの笑い声がよく聞こえます。僕は一番後ろからみんなの調子を見ながら歩きます。

雪山初体験のうらんさんは雪の急登で苦戦。パーティの真ん中に入ってもらったジャンさんから臨時の歩き方教室。
意外と愛宕山さんも苦戦。少し滑りそうな斜面になると怖がって足が出ていません。
少し標高が上がると、maririnさんやみかんさんも苦しそう。maririnさんは足首の骨折からリハビリを経て山に復帰されて間がなく、息が上がり、なかなか足が前に出ません。
流れる汗、苦しい息づかい、がんばれ、がんばれ、で標高を上げていき、全員で山頂をめざします。

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天候はどんよりとした雪雲に覆われて雪が降り、風もあります。天気のいい時なら見える展望も今日は全くありません。

風雪の中でも登りは暑い。歩き始め30分で着衣調整、みんなにフリースなどの中間着を脱いでもらいました。僕は最初から下着のシャツにアウターを来て汗対策してましたので脱ぐものはありませんでした。

御殿山の登りの手前ではどうしても登山靴でうまく雪の斜面を登れない方にアイゼンを装着してもらいました。まだまだツボ足で十分、スノーシューの出番は果たしてこの先あるのか。

御殿山で11時半、ここのリミットを12時と考えていたので、このまま休まずに山頂に向かうことにしました。風雪がさらに強く、持っている方はバラクラバにゴーグル装着。比良山でも吹雪になるとこんな装備が必要だなあと思いました。

ワサビ峠は風を避けられる最後の場所。山頂をめざすので、ここで立ったまま15分の休憩。みんなに行動食を補給してもらうようにしました。僕らのパーティの前に単独の方が一人先行されているだけでした。

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樹林帯を抜けたところでスノーシュー装着。この先、西南稜までは雪が深いので全員につけてほしかったのですが、すでに体力を消耗してる方はアイゼンをはずしてスノーシューに替えるのが大変だとそのまま歩くことにされました。スノーシュー初体験のpeachさんとうらんさんにはぜひ体験して欲しかったので装着してもらいます。あとは先頭のまよさんと僕が装着。

スノーシュー部隊が先頭に立ち、ふかふかの深雪を快適に歩行。雪にもぐらず、アイゼンの役割も果たすので登りもらくらくです。しばらく4人で先頭を歩きましたが、後続のツボ足部隊と大きく差が開いてしまいます。

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吹雪で視界不良の中、息絶え絶えに進軍してくるツボ足部隊。まるで八甲田山死の放蕩(汗)

どうやらmaririnさんが完全にバテてしまった様子。「もう無理」と言われています。僕が残ってmaririnさんを見ることにし、まよさんとジャンさんに他を任せて山頂に向かってもらいます。

単独で先行されていた方も追い抜いて、スノーシューを履いたpeachさんが先頭ラッセルで山頂を踏まれました。

maririnさんは息が上がってバテテいるだけで危険な状態ではありませんでした。ツボ足で体力を使い果たしたようで、吹きさらしの西南稜の上でしたが、ここでスノーシューを装着してもらいました。すこし休むと歩けるようになり、ゆっくりですが、一歩一歩と確実に山頂に近付きます。「もっと早くスノーシュー履いとけばよかった!」との声が出て笑顔が戻ってきました。

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あきらめずに山頂をめざしてがんばるmaririnさん

行動打ち切りのリミットを13時と決めており、登頂した6人は15分ほど山頂で待っていただいたようでしたが、まよさんを先頭に下山開始されました。山頂まで3分くらいの八雲分岐でまよさんとすれ違い、もう目の前なのでmaririnさんと山頂にタッチしてパーティを追いかけることにしました。

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13時20分、ちょっと遅くなったけど無事に武奈ヶ岳山頂に来ました。残念ながら展望はゼロ、風雪強く、視界も数十メートル。ちょうど男女の2人組の方と同時に山頂に着いたので写真を撮りっこして、文字通り山頂タッチでパーティを追いかけました。下りはスノーシューが早いと思っていましたので、ほどなくパーティの姿が視界に現われ、無事に合流できました。

ワサビ峠で再び15分の休憩を取り、スノーシューもはずして下山にかかりました。下山中には青空も見え、薄日の差す天気になってきました。急斜面の下山は、うらんさんが苦手で横向きにゆっくり一歩ずつ。最後尾の僕とうらんさんと2人でゆっくり景色を楽しみながらちょうど16時に下山しました。まよさんが下山してから30分遅れだったそうです。

この日、僕らのパーティ以外にこのルートで武奈ヶ岳の山頂を踏まれたのは5パーティ、6人だったと思います。中峠からワサビ峠、八雲から山頂、山頂から北稜のルートはいずれもトレースはありませんでした。

雪こそ昨年より少なかったものの、素晴らしい雪景色や樹氷を楽しめました。

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風の強さを感じる雪のつきかたです。

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今年は大人数で力を合わせてのお正月登山でいい1日を過ごせました。参加者のみなさん、お疲れ様でした。楽しい1日をありがとうございました。

出町柳で解散してから希望者で焼鳥屋さんで乾杯。
まよさん、ジャンさん、peachさん、maririnさん、最後までお付き合いありがとうございました。


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しーちゃん

by しーちゃん : URL

はじめまして、突然のコメントお許しください。

武奈ヶ岳は春、夏、秋に何回かガリバー村から登っています。
来年1月2日に坊村から登ってみたいですが、雪登山は初めてです。
もし登山計画おありでしたらいっしょに参加させていただけませんか?
大阪から、堅田発8:45バスですね?

アイゼン6本爪持っていますが、スノーシューはないです。

by しーちゃん : URL

ごめんなさい、メール取り消します。
よく読みましたらワゴン車!で坊村ですね。
JR利用の私には無理でした。

なんとか単独します。

メールはお忘れください。


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
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◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
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◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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