ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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厳冬期の西穂高岳に再挑戦

歩いた山の紹介 ] 2009/12/27(日)

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今年の2月2日、西穂高岳をめざして挑戦し、独標ピークで時間切れになりました。初めての3000m級の雪山、岩と雪と氷の世界を初体験、目を開けていられない強風と雪煙、そんな中で圧倒的な体力不足、高山冬山の技術不足でさんざんな結果に終わりました。

その時の記録はこちら


この時の悔しさが、今までの僕の山登りを変えるきっかけになりました。

「もっと体力と技術が欲しい!」

この2月西穂のリーダーだったジャンさんに、「まず痩せろ」次に「走れ」と単純明快な課題を与えられ、いろいろありましたが基本的に実行。その後、比良山全山1day縦走(走りあり)、大峰山系双門ルート、ダイヤモンドトレール1day(走りあり)、西穂~奥穂のジャンダルム越え、槍ヶ岳北鎌尾根、12月の南八ヶ岳などに挑戦し、山のレベルアップにも挑戦してきました。

あれから10ヵ月、長いのか短いのかわかりませんが、再び厳冬期の西穂高岳に挑戦できる機会が訪れました。リーダーは前回と同じくジャンさん。あの時のメンバーだったレオンさんも一緒、ホントはカトリンさんも一緒のはずだったけど、体調不良で不参加。同じメンバーで再挑戦したかったのに残念でした。

このように、僕にとっては今後の山との関わり方を左右するような特別なイベントでした。今回、無事に西穂高岳山頂まで到達できたことは、安全に導いてくださったリーダーやメンバーのおかげなのですが、「あきらめないこと」「努力は報われること」「やっぱり山は素晴らしいこと」をしっかり確認できた山行でした。

特に僕の場合、完全な肥満体ですので、体重を落としたことの効果は絶大だと実感しました。前回と同じ18キロの荷物を背負っても、バテバテだった前回がウソのように歩けました。僕みたいに太り気味な方は、ダイエットしながらトレーニングすれば、山での効果は2倍に感じられますよ。ぜひ、あきらめずにいっしょに挑戦していきましょう!(笑)

こんな訳で、今回のパーティは実に18人!にぎやかでいろんな楽しい事がありましたが、僕の日記では、基本的に登山の部分をクローズアップさせてもらいます。交流会でやったあんなことやこんなこと、雪遊びで誰が誰を埋めたとか、その辺は割愛しますので、ほかのメンバーの日記でお楽しみください(爆)

【DATA】
標高:西穂高岳 2909m
歩いた日:2009年12月26日~27日
天候:くもりのち晴れ
メンバー:18人
山中行動時間
 1日目:2時間05分(昼食・休憩含む)
 2日目:6時間20分(昼食・休憩含む)

12/26(土)
11:00 新穂高ロープウェイ乗り場集合(西穂高口駅で昼食)
12:30 西穂高口駅出発
14:27 献花・黙とう
14:35 西穂山荘到着(テント設営、交流会)

12/27(日)
07:40 西穂山荘出発
08:43 西穂独標ピーク
09:20 ピラミッドピーク
10:15 西穂高岳山頂
11:23 ピラミッドピーク
11:45 西穂独標ピーク
12:20 西穂山荘(テント撤収・昼食)
14:00 西穂山荘前で解散(乗ってきた自動車ごとにまとまって下山)

山行記録と写真は続きをご覧下さい
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ロープウェイを降りて歩き始めた頃はこんな天候。この日の午前中に二つ玉低気圧が通過、穂高の稜線は風速20m/sの台風並みの風の予報でした。そのため朝一番の出発の予定を大幅に遅らせたのでした。

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18人のパーティは元気いっぱい。今日は小屋までの1時間程度の歩行とわかっているので、雪と戯れたり、おしゃべりに花が咲いたり、にぎやかに歩きました。

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元気だったパーティも小屋が近付くにつれてだんだんと急こう配の登りになって、しんどそうな方も出てきましたが、カメラを向けるとこんな感じ(笑)

今回、18人中テント泊は男性6人のみ。残り12人が小屋泊でした。なのにみんな大きい荷物。その訳は西穂山荘での交流会の時にわかりました。トナカイやサンタの気ぐるみ、クリスマスケーキ、いろんなお酒や各地のおいしい名産品などなど(笑)

僕は今回、ジャンさんに教えてもらって雪洞を掘って泊ろうと思っていました。雪不足などで雪洞が無理だったときは小屋泊にするつもりでした。そしたらテントを持たずに荷物の軽量化できる。その分、雪洞用のキャンドルランタンを用意したり、差し入れ用のおつまみをいっぱい入れたりしていました。ところが、出発前の荷づくりで、ジャンさんから「4人用のテントで行くぞ。メンバーは、てくてくさんとまよちゃんと私」と指名。「小屋でいいんですけど」と言うと「何言うてんねん」と一蹴されました。で、「てくてくさんはテント本体」と荷物の分担。図らずも前回の西穂と同じ18キロの重荷になりました。55リットルのザックはパンパンです(涙)

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小屋までもうすぐになると雪も深く、斜面もいっそう急になり、しんどい登りが続きます。でも景色を見れば巨大なクリスマスツリー。オオシラビソの樹に雪が冠り幻想的な景色です。

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小屋に到着、入口はだいぶ雪に隠れていました。積雪は2mとのこと。テント泊組は休む間もなく、テント設営のため、2mの雪を整地。スコップで雪かきし、踏み固めてテントサイトをつくります。夏なら10分で設営できるテントも雪山では大変です。

時間がなくなったので雪洞計画は中止。(涙)
テントサイトの整地のスコップ作業で体力使い果たしていましたので、時間があってもちょっと無理だったかもしれません。

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ふと振り返ると、おお!晴れてきました!
明日はいい天気になるといいなあ!

このあと山荘内で18人のメンバーがそろってクリスマス交流会。プレゼント交換あり、トナカイやサンタが登場。飲むものも食べるものもいっぱい。晩ご飯がいらないくらいでした。だんだんとお酒が入ると、面白い人も多数出てきて、証拠写真もいっぱい・・・(汗)

実は今回、よく一緒に山に行っている気心の知れた方が、直前になって軒並みキャンセル。ネットでハンドルしかしらない方がいっぱいで、人数も多いし、うまく交流できるか心配でしたが、延々と続く交流会のおかげで、ほぼ全員の方の顔とハンドル名と性格が掌握できました(爆)

さんざん騒いで20時に解散。テントは冷えると思いましたが、ダウンジャケットと1000gダウンシュラフでは暑すぎました。念のためにホカロン4つも持ってきていましたが「無駄な重り」でしかありませんでした。すっかり熟睡、普段の生活よりもよく寝ることができました。

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6時に起床し、集合の7時30分までにアタックの荷づくりと朝食。夜明け前の景色は素晴らしいものでした。朝日も小屋の前からきれいに見えました。

7時40分に出発。西穂山頂組も独標組も、全員アイゼン、ピッケルにゴーグル装備、山頂組はヘルメットも。山頂アタックメンバーはジャンさんをリーダーに、レオンさん、dannaさん、まよさん、てくてくの5人。このメンバーが先行して出発しました。さすが健脚ぞろい、急登も早い早い(汗) すぐに息が上がってペースダウンをお願いしました。まだまだトレーニングが足りないようです。

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前回苦労した独標直下の岩場も今日は凍っていなくてふかふかの雪。なんなく独標ピークに立てました。さて、ここで最終判断です。雪山上級者限定の西穂高岳山頂へ向かうか、ここでやめとくか。ここに着くまで決めかねていたのですが、崩れそうにない天気、よくアイゼンの利く堅い雪、岩場でのピッケル・アイゼンワークもなんとかなりそう、体力もまだ大丈夫、よし、絶好の条件の今日挑戦しよう!と決めて6人全員で、バランスを崩すと終わりの世界へ突入。

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難しいと予測していた独標からの下りもうまくいき、ナイフリッジも無風の中、谷底まで見渡せる不必要に良い視界に恵まれ、無事通過。目の前に見えていたピラミッドピークも実際に行くと間に小さなピークを登ったり下ったり。案外こういうところが気を使わなければいけないポイントでした。

ピラミッドピークは360度の展望。先ほどいた独標ははるか下に見えます。独標ピークをめざすパーティのリーダーのモリヤンと無線で交信。まだ独標のだいぶ手前の尾根におられ、手を振るとお互いに確認できました。

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ピラミッドピークを超え、いくつかのピークを越えたり巻いたりしながら、西穂高岳山頂手前まできました。ここでジャンさんから注意。ここからがいちばんの難所で、落ちるとまず助からないとのこと。一歩一歩アイゼンを蹴り込み、ピッケルを打ち込んで慎重に行動することと言われました。

幸い、昨夜風がなかったため、凍っておらず、キックステップで登ることができました。

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とうとうやりました!
西穂高岳山頂です。山頂の最後の登頂はジャンさんの配慮で、まよさん、dannaさん、てくてくの3人同時登頂!全員で握手!この日、絶好のコンディションでしたが、山頂に登頂できたのは、僕たちを入れて4パーティのみでした。

さっそくモリヤンに無線で連絡。ちょうど独標を降りかけられていましたが、アニーちゃんが独標に残り写真を撮ってくれました。見せてもらうのが楽しみです

メグちゃんも独標を降りかけていたのにまた登ってピークに立ち手を振ってくれたそうです。山頂からは誰かまでわかりませんでしたけど、手を振ってもらってるのは見えました。

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山頂で休憩していると、ジャンさんがトレースのないほうへラッセルしながら進んでいる。ジャンダルムに吸い寄せられるように。「今日やったら行けるなあ」といつまでも奥穂の方向を見ていられました。

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前穂の吊り尾根

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穂高連峰の向こうに槍ヶ岳

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富士山も見える

しばらく景色を堪能して、西穂山荘に向かって下山開始。
覚悟していたとはいえ、登りより下りのほうが数倍難しい。
「落ちたら終わり」は見たらわかるので、急斜面はバックステップで慎重に下ります。でも最後尾のレオンさんは前を向いたまま危なげなく下ってくる。やっぱりレベルが違うなあ。

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ジャンさんはジャンダルムに行きたかった余ったエネルギーを放出するようにトレースのない直登ルートをラッセルして小ピークへ。僕らはそれを見届けて安全なトレースで登りました。(笑)

途中、もう少しで独標という尾根上で凍った岩でスリップしてヒヤッとする場面もありました。ひとつのミスが命取りになるので1歩1歩が勝負です。もっと正確にもっと慎重に行動できるようにならないと。反省。

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前回苦労した独標からの下りも今日は雪の階段(笑)
独標からは20分で西穂山荘に下山。テント場を見降ろす場所からの写真。

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西穂山荘でテント撤収、昼食のあと、14時集合まで少し時間があったので、バカ者、失礼、若者に交じって雪遊び。メグちゃんを雪に埋めて遊んでいたらみんなから反撃をくらい、シャツやパンツの中まで雪を入れられました。もうめちゃくちゃ(笑)

最後に18人で山荘前で記念写真。近日、西穂山荘ホームページの「西穂でスマイル」に載せていただけるそうです。

写真は山荘からの下山途中に振り返った西穂高岳。きれいな穂高ブルーに白い山々。あそこに登ったんやなあ。

このお天気も今日いっぱいまで。明日、月曜日には再び二つ玉低気圧がやってきて悪天候に包まれます。悪天候の間のたった1日の晴れの日にうまくアタックできた幸運に感謝。

ジャンさんはじめ、いっしょに山頂アタックメンバーで力を合わせたレオンさn、dannaさん、まよちゃんに感謝。

そして、楽しい2日間を目いっぱい演出してくれた18人の素敵な山仲間と西穂山荘のお兄さん達にも感謝感謝です!

みなさん、ありがとうございました!


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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