ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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芦生/トロッコ道~ブナノ木峠~上谷~櫃倉谷

歩いた山の紹介 ] 2009/10/04(日)

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久しぶりの芦生、久しぶりの単独山行で、気の向くまま歩きまわってきました。歩行距離26km、累積標高差1500m、約9時間、昼食以外は休憩なし! いいトレーニングにもなりました。出会った動物:シカ8頭、ニホンリス1匹、アナグマ?1匹、ヤマカガシ2匹、マムシ2匹、シマヘビ1匹、カワセミ1羽、ヒト1匹

すっごい快晴。ホントは涸沢に黄葉見に行くはずでした。でも直前まで前線が居座り、登りの土曜日がひどい天気になると思ったので中止。でも土曜日もよかった様子。行っときゃよかったですね。まあ久々の芦生を堪能できたので良しとしよう。

【DATA】
標高:ブナノキ峠 939.1m、傘峠 935m
歩いた日:2009年10月4日
天候:曇り/晴れ
メンバー:単独
山中行動時間:9時間40分(昼食休憩含む)

07:30 須後に駐車して出発
08:15 赤崎谷付近で由良川本流を対岸へ渡渉
08:45 P563 わずか標高100mの登りがきつかった
09:47 P901
10:32 ブナノ木峠山頂 939.1m
11:55 ヒノキの巨木
1214 中山
12:25 長治谷作業場(昼食)
13:15    出発
14:10 クマの冬眠穴のトチの木
14:55 櫃倉谷上流部に下降
15:25 権蔵谷出合
16:10 櫃倉谷林道
17:10 須後へ下山

山行記録と写真は続きをご覧下さい
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s_IMG_9493.jpg s_IMG_9496.jpg
単独行なので07:30には須後から歩きだせました。朝が早いと余裕ができる分行動範囲が広がります。妖怪ポスト、もとい、入林届けのポストの前で「どこ行こっかなあ」

とりあえず、テント泊ルートで未踏の尾根を歩いておきましょう。トロッコ道からスタート。おっと赤崎谷のう回路の橋が見事に崩落しています。今年は訳あってあまり芦生に来れなかったので、こんななってるの今まで知りませんでした。

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登りで使う尾根が未踏。今度のテント泊は人数が多いのでいきなり本番では不安なので今日行っときます。このあたりの尾根はほとんど登っているので、未踏なのはここくらいかな。位置が中途半端なので今まで使いませんでした。

やっぱり靴を脱いで渡渉。昨日までの雨で由良川本流の水位は高め。膝下よりちょい深め。11月半ばはだいぶ冷たいよ。2月末に裸足で渡渉したときは川の中で硬直しました。ホントに足の感覚なくなったもん。11月は「冷たーい」とかで済むでしょう。

尾根の取り付きはやさしくて地図通り。「これは簡単に登れるのでは?」と思ったけど、そのあとも地図通りの急登。ここの尾根は全体で400mの登りなんですが、特に最初の標高差100mがきついよ。藪漕ぎしながら、その藪にしがみついて登らないと足だけでは無理。歩荷担当、半分くらい撃沈しそうな予感。まあ30分ほどのがまんです。

ルート断面図
これは今日歩いたルートの断面図です。最初の急登のところの話です。ここはテント泊当日に登ります。最近、重荷で歩いていない方、登りの苦手な方、トレーニングしておいてくださいね。登山道がないので体力余分に要ります。武奈ヶ岳の御殿山ルートとか、比叡山のキララ坂ルートとか、愛宕山の表参道あたりを重荷を背負って、余裕で登れるレベルが必要です。上にも書いたけど、一番しんどいのは標高差100m、歩行時間で30~40分なので、そこを頑張れたら、あとは普通の急登です。

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このカエデが真っ赤になって出迎えてくれるでしょう。しんどい登りも顔をあげて景色が目に入ると癒されると思いますよ。人間の手つかずの混合林。広葉樹が多かったです。

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今日の目的の2つめは、写真左のピークを経て、写真右の林道へつなぐルート開拓です。前も行ったことがありますが、最後、ちょっと補助ロープが必要なので、安全のため別ルートを探しました。地図であたりをつけておいたルートが一発で「当たり」。安全に林道に降りられました。この林道、もう何年も車は走っていないようで、両側から広葉樹が覆いかぶさっていい雰囲気。林道歩きは好きではありませんが黄葉の時期、ここはいいかも。楽しみです。

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さて、これで未踏部分の調査は完了。あとは勝手知ったる芦生原生林。地図なしでもOKなので、好きに歩くことにしましょう。林道はやっぱりつまんないので、ブナノ木峠の三角点を目標に、新しいルートを開拓しましょう。ケヤキ坂まで行くと登山道があるけど、それじゃあ意味がない。やっぱり未踏の藪漕ぎで登らなきゃ(笑)

このあたりからブナノ木にはすでに2ルート経験してるけど、どっちも超手強い藪で大苦戦しました。2ルートとも尾根狙いで苦戦したので、今日は谷狙いで山頂から延びる尾根のコルに取り付く目標で行ってみましょう。最初こそ滑って苦戦しましたが、谷筋は藪も少なく楽勝でコルに到着。稜線伝って難なく三角点に。過去2回の苦労は何だったんだ。友達を連れて行くときは苦労するほうにしとこっと(爆)

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今日はよく動物に会いました。でもみんな素早くて、写真撮れたのはこんなのでした(汗)。ニホンリスは目の前で見ましたよ。クリを食べていました。

ひどいリボン
ブナノ木峠から傘峠を経て中山に至る芦生中央尾根を歩くことにしました。この尾根は文字通り芦生の真ん中を走る背骨のような尾根です。ブナノ木峠は京都府で6位の標高、傘峠は7位です。巨大ブナ林も2か所あって大好きな場所です。芦生杉の巨木やそれを上回る巨大ヒノキがあり、ぜひ一度は歩いてほしいところです。ただ、迷いやすいんです(汗)。昨年の秋も遭難騒ぎがあり、2日間彷徨って傘峠付近でヘリに発見されています。ここを歩くには、地図とコンパスが使いこなせることが最低条件、そうやって現在地を把握しながら歩くのが楽しみでした。

ところが!

写真を見てください。そこら中にピンクのリボン。これでもかっていうくらいひどい所は5mおきくらいにリボンだらけ。頭おかしいんちゃうやろか。だいたい、芦生にリボンやらビニールテープやら着けたらあかんのに。こんなひどいのは今までありませんでした。何も考えずに誰でも歩けるようになっています。今がチャンスです(もうやけくそ)

芦生に歩くたび、テープを取り外しておられる奇特な方を知っていますが、僕は今まで「人工物も含めて自分の手は一切森に加えない」という方針で通していました。でもこんなにひどいと僕もテープ外しやるかもしれません。芦生に限らず、自分の山でもないのに勝手にテープをつけたり、プレートをつけたり、余計に危ない中途半端なロープを張ったり、ちょっと考えたら、あかんことやってわかるはずなのになあ。

ちょっと悲しくなりました。

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これが巨大ヒノキです。芦生の古い本を見ていると、昔はこのヒノキの上に物見の小屋をつくっていたなんて記述が出てきます。長治谷作業小屋は青空の下で気持ちのいい芝生が広がっていました。ここでお昼ごはん。

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このお湯を入れるだけのパスタっていうかマカロニみたいなの、なかなかおいしかったです。ストーブは「点の記」で出てきたスベアの123。あまり使っていないので、持ちだしてきました。コーヒーも飲んでゆっくり。今日唯一の休憩でした。単独だと自分のペースで歩けるので休憩取らなくても何時間でも歩けます。

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今度は上谷です。テント泊では、1日目にテントを張った後でこの上谷をピストンで歩きます。ここは黄葉がすごくきれいです。ものすごく有名で大勢の人が以前は入っていましたが入林規制の効果で2006年以降、静けさを取り戻してきました。

クマの冬眠穴は上谷上流にあります。山コミュ、テンコミュイベントではいつも人気です。

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キノコの季節ですね。またまたヤマカガシ。全然逃げないヤツであやうく踏みそうでした。由良川の最初のひとしずくを見て杉尾峠から櫃倉谷へ急降下。

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夕方の櫃倉谷です。テント泊では、ここは2日目の須後への下山で歩きます。僕の経験では、櫃倉谷も黄葉が素晴らしい谷なのですが、他よりも色づきが遅い年が多いです。尾根筋が一番早くて、上谷や野田畑谷が次で最後に櫃倉谷って感じ。テント泊では全部歩くのでどれか当たるやろっていいかげん(笑)

櫃倉谷は一般登山道ってことになっていますが、結構道はわかりにくいです。20回以上渡渉があることでさらにかわりにくくなっています。途中に少し岩場があったり、滝の高巻きがあったりして、落ちたら大けがしますので、最後まで気を抜かないようにしましょう。

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櫃倉谷の名物。有名なトチの巨樹が2つ。左は「雨宿りの樹」と呼ばれています。そんな風に言われるのわかるでしょ(笑)

右の写真は櫃倉谷で一番大きなトチの木です。今年はトチの実は豊作だそうで、森の動物は大喜びしていることでしょう。

今日は登山靴で歩いたので、櫃倉谷の20回の渡渉は、登山靴+スパッツで行ってみました。かなりの部分は飛び石と浅瀬で濡らさずにクリアできましたが、どうしてもふくらはぎ程度まで完全に水没して渡るところが3~4回出てきます。ゴアテックスの防水靴としっかりしたスパッツなら、それでもほとんど濡れないことがわかりました。

最後、須後の駐車場まで長い林道歩きです。相当早足でちょうど1時間でした。

7時30分スタートで下山は17時すぎ。たっぷり1日原生林で過ごしました。やっぱり芦生はええなあ!


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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