ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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あこがれの大峰双門ルートへ!

歩いた山の紹介 ] 2009/06/21(日)

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2006年にこのルートのイベントが関西山コミュでアップされたとき「いいなあ、いつかは行きたいなあ」と思いました。

2007年のこのイベントには本気で参加したいと思いましたが、「垂直はしご80本」などと聞いて、レベルが相当高そうで迷惑をかけると思い、迷いに迷って参加表明できませんでした。

2008年、昨年のイベントでは意を決してポチッと参加表明しました。残念ながら悪天候でイベントが中止なりました。山歩き以外のトレーニングしていなかったので中止になってよかったのかも。

そして今年、山コミュのイベントは運悪く仕事と重なり参加できず落胆していた時、ジャンさんから「来月行くよ」ってお誘いをいただきました。

ついに4年越しの思いがかなってこのルートを歩くことができました。夏の北アルプスに向けてトレーニングもしてきたので昨年までのような体力的な不安はなく、思いっきり楽しんできました。

このルート、もう毎年参加された方の日記は全部読んでるし、ネットでも調べて地図も穴があくほど見ているし、何度も歩いたように錯覚するほどになっていました。みんなが絶賛する渓谷美、十分聞いていたはずでしたが、やっぱり本物は違いました。

上高地を思わせるような開放的な河原、透き通るエメラルドグリーンの沢、岩と水がつくる圧巻の渓谷、落差のものすごい滝の連続、沢の両側にそびえる巨大な岩壁、そして原生林。値打ちありました!

今回のパーティは、ジャンさん、TAKAさん、peachさん、メグさん、僕の5人。事前に合同トレーニングをしたりして、パーティの結束もバッチリ。

コースタイムは、出発前にリーダーのジャンさんより、「釜滝まで1時間、一ノ滝まで1時間、双門滝まで1時間、河原小屋まで1.5時間、狼平まで1.5時間」と目標タイムを全員に伝えられました。結果的にほぼそのとおりのペースで歩くことができました。ちょっと休憩長すぎですけど(汗)


【DATA】
06:45 熊渡より登山開始
07:25 釜滝(休憩)
07:35    出発
08:35 一ノ滝(休憩)
08:50    出発
09:55 双門滝(休憩)
10:25    出発
12:10 河原小屋(昼食)
12:35    出発
14:10 狼平避難小屋着(小屋泊)

08:05    出発
09:00 カナビキ尾根分岐点 1545m地点
10:05 林道
10:30 熊渡へ下山

山行記録と写真は続きをご覧下さい
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メンバーは車2台で道の駅「吉野路黒滝」で前夜泊。僕は奈良でTAKAさんにピックアップしてもらいました。24時30分くらいに道の駅に到着し、少ししてジャンさん号も到着。こちらの車は2人なのでフルフラットでぐっすり快眠。夜中に起きると満天の星空にホタルがたくさん舞ってました。

翌朝、5時起床、準備して6時10分に登山口に向けて出発しました。熊渡の登山口には数台分の駐車スペースが路肩にあるのみ。先に2台停まっていましたがうまく駐車できました。十分にストレッチしてから出発です。空には青空が広がっています。予報ではだんだん崩れて明日には雨になるようです。なんとか今日、小屋に着くまで天気が持ってくれれば、明日は下山だけ。お天気のカギを握る雷神TAKAさんにガンバってこらえてもらいましょう(爆)

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しばらく林道歩きが続き、弥山川への沢に下りたところに現れた広大な河原。「ニセ上高地」とか言われているらしいけど、なかなかいい雰囲気の景色が広がっています。上高地みたいに人もいないし(笑)

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釜滝です。行かれたみなさんの写真は「画像補正しすぎやろ」って思ってたけど、写真で見るよりもっときれいなエメラルドグリーンの水をたたえています。すごいすごい、めちゃめちゃ深そうだけど、底まで透き通っている。もうここでキャンプしたいくらい(笑)僕の写真は一切画像補正していませんので(笑)

あたりは大きな岩壁に囲まれている険谷。人間がちっぽけに見えますね~。

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傾いて今にも落ちそうな橋が出現。滑れば手すりの間から谷に転落しそうです。手すりもグラグラなのであまり信用できません。滑らないようにバランスを取りながら一人ずつ。モデルはpeachさん。

さらに飛び石の渡渉ポイント。沢が深くて浸水なしでじゃぶじゃぶ行こうたってここは無理です。飛ぶしかありません。TAKAさんが突破して「私行けるかしら」とメグちゃんが考えている写真です(笑)

今日は水がとても少なかったそうで、水量の多い日はこの飛び石の頭しか出ていないので数倍難しくなるそうです。そういえば合同トレーニングでこんなのもやったなあ。

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がんばって先に進んだら素晴らしい景色のご褒美(笑)
谷にひとり立つカツラの巨樹ってのはかっこいいですね。
こういう景色が大好きです。

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だんだんとルートの難易度が上がり、知らない間に両手両足を使ってよじ登っていました。すべらないしっかりした岩なので見た目よりも簡単やなあと天気の良かったこのときは思っていました。このルート、天気によって難易度がガラリと変わるので要注意です。

先日のイベントで同じルートをすでに歩かれているTAKAさんは今回先頭でルートファインディングしてもらいました。トレーニングの成果もあって岩場でもすいすい登られます。

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難路を突破して一ノ滝に到着。しばらく休んで、「ここからヘルメット着用」とジャンさんの指示。難路はここから始まるのでした(爆)

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一ノ滝から双門滝の間は垂直の登り。長-い垂直はしごやクサリの連続です。僕の前がメグちゃんなのでこの区間はメグちゃんの写真ばっかり(笑)後ろを振り向いてカメラを向ける余裕もなかったみたいです。

はしごを登っているメグちゃんのずっと先にTAKAさんが登っています。こんなに長いので登るだけで汗が吹き出します。

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そして双門滝に到着。滝が大きすぎて写真に全景が写りませんでした。ここでヘルメット解除。頭が涼しー(爆)

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ヘルメット解除でもハシゴ、梯子、はしご・・・
もう見ただけで登りやすい鉄はしごが見分けられるようになりました(爆)

ルートからはあまり見えませんでしたが、一ノ滝と双門滝以外にも滝がいっぱいあり、時々姿をのぞかせてくれました。

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厳しいルート上に、こういう癒しの風景がポンと飛び出してくる、静と動、険と穏が交互に出てくる感じです。

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まったり休憩して撮影中のpeachさん(笑)

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登りだけじゃなく巻き上がって沢に下降するところで鎖場が出てきたり、崩落した登山道を無理やり突破したり、渡渉も何度も何度も。「誰もドボンしないなあ」というジャンさんのリクエストに応えるように、メグちゃんが見事にバシャーンと川の中へ尻もち(笑)

やっと河原小屋に到着です。この小屋でも快適に泊まれますね。ここでお昼ごはん。その途中でとうとう雨が降り出しました。幸い、強く降らずにずっと霧雨のような状態でしたので雨具なしで歩くことに。

ここから先はふたたびヘルメット着用です。

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今まで滑らなかった岩が雨でぬれてどれもこれもツルツル。岩場の渡渉もピョンピョンとは行かなくなりました。ここで沢靴があったら無敵で歩けたのになあ。

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このくらいの雨では水は全然濁らずに、あいかわらずエメラルドグリーンでほれぼれするような渓谷美を見せてくれました。

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ジャンさんが「ここが核心部や」と言うたびに「核心部いくつあんねん」と突っ込みを入れながら出現したオーバーハングの岩。行ったみなさんの日記に必ず出ている名スポットですね(笑)

TAKAさんが突破、メグちゃんも。そして僕も。雨でなかったら左右のルートも挑戦してみたかったです。固定された鉄ばしごと違ってオーバーハングに鎖のはしごがぶら下がっているので、足よりも腕の力で体を引き上げて登ります。

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そしてもう一つの名スポット「空中回廊」とか言われているところですね。確かに足場のない所に鉄杭が打ち込んであってその上を歩きました。が、それまでの普通の鉄はしごや岩場と比べると難しいポイントではありませんでした。

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ほぼ予定通りの14:10に狼平に到着。視界に突然吊り橋が現われてその向こうに小屋が見えました。みんなで「やったー」と歓声、そしてハイタッチ。

夜までの長い時間をゆっくり休憩し、夕食は豪華鍋料理。「山でこんな豪華な食事ができていいのか」と思わなあかんところですが、ジャンさんと山に行くようになって慣れてきている自分が怖いです。もっとちゃんと感謝しましょう。アルファ米に戻れるだろうか(爆)。野菜たっぷり、海老、ブタ、トリもたっぷり。翌日に「打ち上げお魚会」があるのでお魚はお預けでした(笑)

その後、トランプ大会になり、途中で酔っ払って記憶が途切れ途切れ(汗)
今夜もぐっすり眠って朝5時にすっきり起床(笑)

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朝5時頃の小雨の中の小屋の写真と7:30頃の写真の比較です。雨を覚悟していたのに出発前にグングン晴れてきました。「TAKAさん、やればできるじゃない」と全員思ってたはずです(爆)

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小屋周辺の景色です。ええとこやなあ。この小屋もロフトもあって、きれいで、傘もスコップもフライパンもあって、なかなか気に入りました。ちょくちょく泊まりにきたいなあ(笑)

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記念写真を撮って08:05に下山開始です。

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下山路は尾根筋で昨日とは景色も一転して原生林の森を歩きます。ガスも出てきていい感じでした。原生林でも芦生とは植生が違い興味深かったです。原生林の下りなんて、雨で滑るのも関係なく、道も踏み跡程度だったので、いつものように降り立つ鞍部が確認できたら、ダッーと落ち葉の上を滑りながらかけ下りました。気持ちよかったあ!(笑)

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濡れた土と落ち葉はよく滑るので岩場とは違う注意が必要ですね。「怖がって歩かないほうがいいよ」と人の事を気にしているとツルっとすべってこけてしまいました。すぐに立ち上がったので誰も見てないと思ったらジャンさんにしっかり写真撮られてました。油断も隙もない(爆)

森の合間から大普賢岳が見えました。厳冬期に挑戦して途中で引き返した山なのでいつかまた登ってみたいです。

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10:30全員無事に熊渡に下山。下山は予定よりだいぶ早く、2時間25分でした。

ジャンさんの車を回収に道の駅黒滝へ移動し、こんにゃく&じゃがバターを食べました。ここのこんにゃくは名物だそうで、煮込んだ味が絶品でした。1個100円なのでこっちに来た時は要チェックですね。

時間が早すぎてこのへんの温泉は空いていないとのことで、TAKAさんが知っておられた御所市の「天然温泉かもきみの湯」に入りました。
最近できたようで、きれいでとても大きい温泉でした。

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帰り道、みんな大阪方面へ(笑)
hiroさんも合流して「お魚会」で打ち上げ。
ジャンさんが山に行く前に海に潜って突いてきた天然の鶴九絵65cm、石鯛43cmを「春団治」さんでごちそうになりました。とっても高級魚だそうでもちろん食べたことのない魚でした。

もう満足、満足です。

あこがれの双門ルート、最高の景色とメンバーに恵まれて非日常的な2日間を体験できました。

メンバーのトレーニングコーチ、荷物の軽量化指示、食材調達、当日の安全確保、何から何まで段取りしていただいたリーダーのジャンさん。

ルートファインディングも車の運転もデジイチの撮影もおまかせしてしまったTAKAさん。

今回もクラシックコンサート帰りのスカートにパンプス姿で大きいザックを背負って集合され、おっとりした見かけによらず行動的なpeachさん。

昨年の秋に「芦生に行きたい」とメッセージをもらって山をはじめられたばかりなのに、なぜか今回一緒にヘルメットをかぶって双門ルートを歩いた急上昇中のメグちゃん。

みんなありがとう!



≪パーティのみなさんが撮影された写真を一部使わせていただきました≫



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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
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◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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