ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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皆子山

歩いた山の紹介 ] 2005/09/24(土)

ダイエット目的で山歩きをはじめて今回で5回目。本当は小学校5年の娘と一緒に比叡山、横高山、水井山の縦走を計画していました。しかし、当日朝、起こしても子どもが起きてこないので急遽単独山行となりました。それならと、子連れでは無理のある皆子山に行き先を変更しました。

京都府最高峰で、どのルートも沢を登りつめていかなれけばならないこと、ルート上に標識が少なく、沢が入り組んでいて迷いやすいなどの理由で、難易度が高い山とされています。ガイドブックを見てもインターネットで情報収集しても、「地図を読んでルート検索できる技術があること」「沢登りや岩登りの技術があること」など登るに当たっての条件が書かれています。

私にはそんな立派な技術はありませんが、地図を見る限り「十分行けるだろう」と思っていました。先日、京都バスでアプローチした際に、皆子山に登られる方も同乗されていましたが、どう見てもそんな立派な資格のなさそうな、素人っぽいおばさんグループや20歳そこそこの女の子のグループでした。ギャップに首をかしげたまま、「まあ、今回は行ってみてあかんかったら引き返せばいいやろ」くらいのつもりで出発しました。

IMG_0360_top.jpg
   ▲京都府最高峰の皆子山山頂


【DATA】
標高:971.5m(京都府最高峰)
歩いた日:2005年9月24日(土)
天候:晴れ、山頂は曇り
メンバー:単独
山中徘徊時間:4時間40分(昼食・休憩含む)

07:40 自宅出発(マイカー)
08:30 「芦火谷橋」バス停付近に駐車(山歩きスタート)
08:50 林道終点、登山道へ(芦火谷の沢をつめる)
09:05 ツボクリ谷の出合い(左のツボクリ谷をつめる)
09:45 巨木の広場(勝手に命名、休憩適地)
10:30 皆子山山頂着
10:50      出発 (寺谷ルートで下山)
11:30 巻き道の登山道との分岐(巻き道は皆子谷ルートへ合流する)
11:50 寺谷の沢の広場で昼食
12:10         出発
12:20 林道との出合(橋を渡って林道を左へ)
12:45 「平」バス停(今日は車なので芦火谷橋へ車道を歩く)
13:10 芦火谷橋のマイカーに到着


山行記録と写真は続きをご覧下さい
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IMG_0328.jpg
今回駐車した場所です。「芦火谷橋」バス停から旧道に回り込んだ所で道幅の広くなっており、通行車(めったに来ない)のじゃまになりません。もちろん「駐禁」区間でありません。向こうには国道が見えています。

IMG_0330.jpg
ガイドブックなどの情報ではどれも「全身びしょぬれになる」と示し合わせたように書いてあるので、相当覚悟していました。沢をじゃぶじゃぶ渡ることに備えて最初からスパッツ装備です。ヒルよけにもなります。

IMG_0335.jpg
芦火谷ルートで登ります。こんな簡単な橋がルート上に結構あります。足をすべらせたらもちろんドボンです。それでも橋があるだけ上等だと思います。

IMG_0340.jpg
このあたりの環境はヘビにも居心地がいいようで、何度も見ました。これはシマヘビです。岩を手でつかんで登るとその岩の下にいました。私の顔との距離30cm。さすがにびっくりしました。

IMG_0349.jpg
じゃぶじゃぶ渡渉したら大きな岩。岩をよじ登るルートです。おじさんやおばさんで渋滞しましたが、ツルツルの岩ではなく、足を運べるステップはいくらでもあります。怖がらなければ手を使う必要もほとんどありません。なぜこんなところで渋滞するのか?普通にルートを歩く速さでクリアできるところです。もっと難所があると思っていたけれど、ここが一番の難所でした。

IMG_0355.jpg
芦火谷とツボクリ谷との出合いにあった標識です。下だけを見て歩いていると見過ごすかもしれないのでここは注意です。芦火谷から分かれて左のツボクリ谷を登ります。

IMG_0357.jpg
文字通り沢の中がルートです。じゃぶじゃぶと行きます。水量が少なかったのでたいしたことはありません。雨の後などに登るときは確かに全身ずぶぬれになるところでしょう。ってそういう日にこんなとこ登るのはやめたほうがいいと思うんですけど。

IMG_0361.jpg
ツボクリ谷をつめていくと沢の水がなくなります。さらに谷を登って行くと、左にロープが張ってあり谷から離れます。ここがわからずに迷う方が多いそうです。一部手も使うような急な登りを一気に登らされます。こんな登りの途中で休憩すると余計にしんどくなるので、ゆっくりでも登りきりましょう。クマザサをかき分け登りきると皆子山の山頂です。桟敷岳や雲取山のように「これを登ったら山頂やろ」という期待を何度も裏切るような演出もなく、あっけなく頂上です。山頂は10人くらいが休憩できそうな広場で、見晴らしはあまりよくありません。しかも山頂に着くまではいいお天気だったのに、山頂は今にも降りそうな天気です。台風の影響か風があり、大汗をかいたTシャツもすぐに乾き気持ちよかったです。

IMG_0366.jpg
山頂からわずかに展望できる比良山方面ですが、完全に雲の中です。あれは比良山降っていますね。かわいそうに。

IMG_0372.jpg
寺谷から下山するか、少しだけ長い時間歩けそうな皆子谷から下山するか迷いましたが、難度の高い山ということでしたので、多くのコースガイドが紹介している寺谷ルートを選びました。山頂に登ってきた芦火谷ルートの逆方向に道があり、そのルートに数メートル入ったところによく見ると「寺谷」と書かれた小さな表札が木にかけてありました。樹林の中をジグザグに下っていくと寺谷の沢に出ます。沢の規模は芦火谷よりも小さいですが、きれいな谷でした。登りのルートをこちらにしたほうが登りやすいと思いました。ただ、芦火谷を下りのルートには使いたくないですけど。

IMG_0376.jpg
途中に廃墟になったこんな小屋がありました。北山にはいろんな小屋が建っていますが、それぞれ必要なのでしょうが、最後まで建てた人が責任を持って管理してほしいものです。こんなになったら巨大な粗大ゴミです。この小屋まできたら林道はすぐそこです。

IMG_0381.jpg
林道に出ると、左に取り、30分歩くと「平」のバス停です。今回はマイカーなのでさらに25分ほど歩いて「芦火谷橋」まで戻りました。

京都府最高峰で、北山では1級クラスの難度の高い山との触れ込みでしたが、期待が大きすぎました。普通の山です。先入観なく、普通の山として見ると、きれいで涼しい沢が印象的なよい山歩きができたと思います。

また、天候が崩れ、谷の水量が増すと危険な山になることは容易に理解できました。登られる方は、当日だけでなく、数日間の間にまとまった雨が降っていないことを確認したほうがいいでしょう。

今回は、水量の少ないときに登って下りただけなので、かなり歩き足りない気持ちで帰路に着きました。マジで寺谷を下って林道に出たときに「平」へ行かず、皆子谷へ行ってもう一度山頂まで登ってしまおうかと思ったくらいです。時間的にも体力的にも十分可能でした。でも、初めて入った山で夕方に歩いていて何かあったらどうにもならないな、と冷静に考えてやめました。ぜひ、別の機会に皆子谷ルートを登ってみたいと思いました。

結局、帰路についたはずの車は、そのまま大文字山に向かい、しっかり2コース目を夕方までかけて歩いてきました。ここだったら私にとって勝手知ったるコースですからずっと安全です。




皆子山




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コメント

はじめまして。

by horizon : URL

はじめまして。私はポンポン山をベースに、たま~に京都北山も登っております大阪の同年代です。皆子山の記事、楽しく読ませていただきました。水量によって、芦火谷とつぼくり谷の難易度がかなり変わるのですね。他の方のサイトと、かなり違ったインプレでしたので、とても参考になりました。他のサイトは高齢の方の記述が多いため、40歳前の私達とは、また印象がことなるのでしょうね。同年代の方のインプレは役に立ちます。いつか登る時の良い参考になりました。ありがとうございました。私も娘達との登山やレジャーの記録をつづっております。ダチョウの写真など多数載せてますので、よろしければどうぞ。

>はじめまして

by ミスターO : URL

horizonさん、はじめまして。
同年代の方とお友達になれてうれしいです。
情報交換などこれからもよろしくお願いします。
horizonさんのブログも時々遊びに行かせていただきますね。
皆子山は秋のうちにまだ歩いていない皆子谷から登ってみるつもりです。
冬はスノボなんですね。昨冬からスノーシューをやりはじめて、はまっています。
今まで行けなかった深雪の山も登れますからやめられません。
昨年の大雪のとき、花折からびわ湖バレイまで、バスでいっしょに降りた方6人くらいがスノーシューのぼくがラッセルして行列できました。汗びっしょりになりましたが快感でした。びわ湖バレイにはボーダーがいっぱいかっとんでいましたが、あの中におられたかもしれませんね。


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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