ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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モンベル U.L.ドームシェルター

私の山歩き用品 ] 2008/11/08(土)

m_IMG_2441.jpg

単独でのテント泊山行では、いままでプロモンテのVL-22を使っていました。奥行きが120cmあり、一人で十分に広々使え、十分に軽くて満足しています。

それでも、もっと装備を軽くできたらと、ナンガの「ナノテックスツェルト」を使用したことがありました。確かに抜群に軽かったです。ですが、「通気性がしっかりあり、強力な撥水加工されている」とのことで期待していたのに、翌朝、大変な結露に見舞われました。また奥行き90cmと三角屋根で荷物が入らないほど狭く、底割れ式もテント代わりの用途には使いにくいものでした。

必要最低限の機能が満たされてもっと軽いテントはないかと探してモンベル「U.L.ドームシェルター」に辿り着きました。実際に山で使ってみた感想や評価をこのページにいろいろと書いていきたいと思います。


 
 

「U.L.ドームシェルター」の特徴を一言で言うと「ドームテントの形をしたツエルト」であり、自立型シェルターでは世界最軽量だということです。760gといえば雨具の上下くらいですね。そして短所は、一般的なツエルトと同じで「完全防水でない」「通気性がない」ということです。

「U.L.ドームシェルター」の細かな仕様や特徴は、メーカーサイトや販売店のサイトを検索するといくらでも見つけられますので、ここでは同じことは書きません。開発裏話も乗っているサイトを1つだけ紹介しておくだけにします。http://www.odbox.com/outdoor/goods/gear/ul-uno/index.htmlリンク先のODBOX「U.L.-UNO」は、ここで紹介する「U.L.ドームシェルター」と同じものだそうです。

ここでは、実際に山で使ってみたレポートを載せていくようにします。


はじめて「U.L.ドームシェルター」を張ったときの感想

山行の2日前に購入、家の中で一度広げて構造を確認、ステー用のロープもペグも入っていません。ロープは必要なのであらかじめ3mmロープを2mに切ったものを4本用意しました。ペグも芦生で不要ですが一応ARAIの最軽量ペグを4本用意しました。

インナーポールなかなかいいやんテント場で張ってみての第一印象でした。雨が降っていても人が中に入って作業すれば、設営も撤収も濡れるのは最小限ですみそうです。設営はとても簡単でイメージとしては「テントの中にポールを持って入るだけ」です。当然曲げないとポールはテント内に入りません。テントの中で曲げたポールは反発力で伸びようとします。必然的にポールが一番伸びられる対角に沿うことになります。ポールの両端を補強されているテントの四隅にあてがい、何ヶ所かマジックテープでポールとテントを軽く固定してできあがりです。あとは強風で飛んでいかないように四隅にステーを張るだけです。「U.L.ドームシェルター」は国産初のインナーポール仕様だそうです。

案外広い
奥行きはツエルトとほとんど同じで、100cmしかないのに広さの感じ方が全然違います。ツエルトでは荷物が入らず一晩大きいごみ袋にザックを入れて外に出していました。「U.L.ドームシェルター」はドーム型の居住性の良さで、僕が寝るスペースを犠牲にせずに荷物も中に入れられました。奥行き100cmって軽量1人用テントの「VL-12」や「トレックライズ0」よりも広いんですね。
IMG_2444_20081108134200.jpg


ベンチレーションは常時全開
閉められないベンチレーターも大きな特徴でしょう。「U.L.ドームシェルター」は通気性がないために中で酸欠になる危険があります。それを防ぐため、あえて閉めることができない「空気穴」が2か所にあります。結構大きな空気穴ですがひさしがあるので少々の雨なら入ってこない設計になっています。冬には寒いかも知れませんが、フライ+内張りの快適冬テントと比べたらあきませんね。おっと「冬季には使用しないでください」と説明書に書かれていました。生命線のベンチレーターが結露の氷結や積雪でふさがる危険性があるからだそうです。


2008年11月2日~3日の芦生テント泊山行きで初使用

軽量コンパクトさすがにパッキングが楽でした。シュラフやマットもコンパクトな3シーズン用にしたので荷物の重さも「こんな軽くていいの?」と思うほどでした。その代り宴会用焼酎を一升歩荷しました(笑)。荷物が軽いのでテント泊の荷物を背負っていることを忘れるくらいでした。行動範囲が広がりそうです。この「計量コンパクト」があらゆる弱点を凌駕する「U.L.ドームシェルター」最大のメリットでしょう。下の写真でわかるとおり、僕の使っている旧型のストームクルーザー(上XL、下XLS)と大きさも重さも変わらないんです。
IMG_2787.jpg
写真左はプロモンテ「VL22」1560g、真中が「U.L.ドームシェルター」760g、右が雨具の「ストームクルーザー上下(旧型)」716g(実測)

設営時間ポールを伸ばしてテントに入れるだけでとりあえず自立します。フライもないので同じパーティーの方がそれぞれ小型テントをたてられましたが圧倒的に早いです。ポールをマジックテープでとめるのは、登山靴を脱いでテントの中に入る必要があり、出たり入ったりするのはじゃまくさいものです。とりあえず入口から手の届く範囲を止めて、先にステーを石を利用して貼ってしまいました。マジックテープでの固定は、あとから登山靴を脱いでテントに入る用事ができたときに、いっしょにやってしまえばいいでしょう。
s_IMG_2438.jpg


結露
天候は薄曇りで寒暖の差があまりなかったためか、それともベンチレーションの効きがよかったのか、覚悟していたほどの結露はありませんでした。朝起きると内側は濡れていましたが、水滴がしたたり落ちてきたり、テント内に水がたまったりするようなことはありませんでした。ツエルトで泊まったときは、結露でシュラフもベトベトに濡れ、朝方は水滴が定期的に顔に落ちてきましたが、そんなことは「U.L.ドームシェルター」ではありませんでした。

防水性
雨の中で過ごしていないのでレポートできません。後日追記します。性能的には、ナイロン生地にウレタンコーティングがなされており、幕体は耐水圧600mm、ボトムは耐水圧1500mmの防水性があり、撥水加工のツエルトなどよりも雨に強いと生地だと思います。ただ、縫合部分に目止めされていないので、とても完全防水と言えるようなものではありません。「U.L.ドームシェルター」の説明書にも「より防水性を高めるために、縫製箇所にハイパロンシームラー(別売)を使用することをおすすめします」と書かれています。

耐風性
同じく、使用した日に問題になるような風はありませんでしたのでレポートできません。後日追記します。

後片付け
午前中、テントそのままにして空身でハイキング。お昼にテン場に戻ってみると他の方のテントはちゃんと乾いていましたが、「U.L.ドームシェルター」の内部は濡れたままでした。また、撤収時に「U.L.ドームシェルター」をたたむとき、中に入った空気が抜けずにたたみにくかったです。もちろん入口は開けたままでしたがそれでも…。「乾きにくい」「たたみにくい」のどちらも通気性がないことが原因なので仕方がありません。家に帰って干すときは外と中をひっくり返して干しました。ゴミも出てきれいになりました。


もっともっと使いこんでレポートを追加していきます!
「U.L.ドームシェルター」を使っている方のトラックバックも歓迎です。

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コメント

ウルトラライト

by 小屋番 : URL

はじめてコメントします。
軽いことが第一優先ならこれに決まりですね。快適さもそこそこで酸欠さえ注意していれば多少の雨でも大丈夫なようですよ。私もこのレポートを参考にさせていただきます。ありがとうございました。

by てる : URL

こんにちは。はじめてコメントいたします。
てると申します。
fc2ブログの訪問者リストから来ました。

「ハイキングでダイエット」という言葉に惹かれて来たのですが、道具のレポも詳しいですね!
あとでじっくり過去エントリ見させていただきます。

私は軽量シェルターとして、アライテントのビビィシェルターを買いました。でも、自立しないのでちょっとはやまったかなというかんじです。こちらのUL-UNOは自立するから魅力的ですね。

> ウルトラライト

by てくてく : URL

小屋番さん、はじめまして。
通気性がないということを正しく理解して使うことだと思います。おっしゃる通り、ウルトラライトはこれで決まりですね。

> てるさん

by てくてく : URL

はじめまして。
以前はダイエットの記録を公表するブログでした。ある程度で変化しなくなったので、山を歩くこと自体を楽しみ始めました。ダイエットもあきらめたわけではありません(汗)

ビビィも候補に挙げていました。やはり自立で決めました。

はじめまして

by seeny : URL

僕も使ってます、それもかなり。不便も含むこの仕様にしてもツェルトであるとはいえ十分だと思います。
これからもいろいろレポお願いします。

>はじめまして

by てくてく : URL

seenyさん、いらっしゃい!
ヘビーユーザーのコメントありがとうございます。僕もまだ数回使っただけですけど、かなり
気に入っています。
先日、厳冬期の大普賢岳で使ってみました。
寒さはともかく、地吹雪でしたので寝ている上から
顔に雪が降ってくるのには閉口しました。
雨はほとんど大丈夫ですが、雪は風で舞うので
庇の下からでも入ってきます。メッシュも抜けて(泣)
それでもプラスとマイナスを天秤にかけるとプラスが圧倒しています。
これからはいろいろ使って情報交換お願いします。

不精でスイマセン

by seeny : URL

すいませ~ん。私のブログにもコメント頂いてたんですね。。失礼しました。不精で…。
GWも使ってきました!連れ合いがエスパースなのでその居住性がとても羨ましかったで~す。
ところで最近幕体の内面が少々ペタついてきたような…。泣)
今後ともよろしくです。

> seenyさん

by てくてく : URL

コメントありがとうございました。
エスパースもいいテントですね。
僕の「U.L.ドームシェルター」はシームラーを
塗ったのがいつまでもすっきり乾かず、よく干しても
次使うとき幕体にくっついていて難儀しています。

by 通りすがり : URL

シームラーを塗布した後にベビーパウダーを少しばかりつけてあげるとべたつきが解消されます。

> 通りすがり さん

by てくてく : URL

ベビーパウダーで見事解決です。
ありがとうございました!


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
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◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
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◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
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◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
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◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
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◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
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◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
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◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
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◆大峰/双門ルート 09.06.21
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◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
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◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
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◆芦生/テント泊 08.11.02-03
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◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
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◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
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◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
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◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
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◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
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◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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