ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

スポンサーサイト

スポンサー広告 ] --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


芦生/黄葉の森でテント泊

歩いた山の紹介 ] 2008/11/03(月)

s_IMG_2765_top.jpg
▲枕谷の源頭の景色に思わず見とれる

mixiで知り合った山友5人で黄金に輝く芦生原生林にテント泊で行ってきました。よく歩き、景色に見とれ、子どものように走り回り、よく食べ、よく飲み、よく寝た、そんな感じでした(笑)

心配したお天気も、晴れと曇りを行ったり来たりで雨は1滴もなし。夕食は「出張大正亭」み@さん特製鍋で満足・満腹。焼酎1升歩荷したけどきれいになくなりました(笑)

【DATA】
標高:939.15m ブナノ木峠、935m 傘峠
歩いた日:2008年11月2日~3日
天候:晴れ
メンバー:み@さん、こはるさん、ひよこさん、イズさんと僕の5人
山中行動時間:1日目は07時間15分、2日目は07時間25分(ともに休憩含む)

 (11月2日)
 09:00 永谷に駐車、出発
 09:10 林道終点(ここから沢沿いに歩く)
 09:35 P379 沢の二俣の中尾根の登り口
 10:35 野田畑峠(休憩)
 10:55    出発
 11:50 長治谷テント場(テント設営、昼食)
 12:50    出発(上谷散策へ)
 14:00 杉尾峠(休憩、3人が日本海ビューポイントへ)
 14:15    出発(若丹国境尾根へ)
 15:00 倒木のコル(クツベ谷下降)
 16:15 長治谷テント場(夕食、宴会、泊)

 (11月3日)
 07:15 長治谷テント場出発(テントそのまま)
 08:20 けやき平
 09:00 ブナノ木峠山頂
 10:08 傘峠
 10:23 八宙山
 11:00 長治谷テント場(テント撤収・昼食)
 12:15    出発(枕谷へ)
 12:55 枕谷源頭で休憩(コーヒータイム)
 13:20    出発
 13:14 枕谷出合
 14:00 永谷地蔵尊
 14:40 永谷へ下山
 
  
山行記録と写真は続きをご覧下さい
---------------------------------
「がんばって歩いたね」と思っていただけたらワンクリックお願いします。人気blogランキング
 



 
 
s_IMG_2299.jpg s_IMG_2306.jpg
いつもより早く6時に出町柳に集合。例によってイズさんはネットカフェで前夜泊、時間通りひよこさんも来られて出発。今日は朽木経由で走ります。み@さんとこはるさんは、それぞれの車で道の駅名田庄で合流。予定通りの時刻に前回下見した廃村永谷に到着、今回も登山口に利用しました。

永谷の谷沿いに歩いた後、ほとんど踏み跡すらない急斜面を重い荷物を背負ってよじ登ります。この登りは黄葉もなく、苦しい登りですがここを越えないと芦生原生林には入れません。余分な荷物の焼酎一升が肩にずっしりきます。流れる汗、心の中で「ダイエット、ダイエット」と唱えながら歩みを進めます。時々頼りない踏み跡がありましたけどすぐ消えるので、地図とコンパスを頼りに直登しました。

s_IMG_2308.jpg s_IMG_2329.jpg s_IMG_2353.jpg
予想より早く1時間35分で野田畑峠。前回、単独・日帰りの荷物で登った時とほぼ同じタイム。前回の反省でルートをより最短距離に修正したこともあるけど、5人でテント泊装備なのに、みなさんすごい体力でびっくり。

苦しいのをがまんして登りきった瞬間に目に入る世界がパッと変わります。いきなり黄金の原生林のど真ん中に入りました。茶色と深緑の世界から、黄・赤・オレンジの世界です。荷物を峠に置いて、野田畑谷の上流を探索したり尾根によじ登ったり、みんな子どものように走り回って変わる景色を楽しみました。

写真中央は、野田畑谷から尾根を見上げた景色。ひよこさんが尾根を歩いているの見えるかな。
写真右は尾根に這い上がって谷を見下ろした景色。

s_IMG_2342.jpg s_IMG_2363.jpg
「私今度尾根に上がる」「じゃあ私は谷へ」急斜面を駆け上がったり駆け下りたり。みんなのザックは野田畑峠に放り出されたまま(笑)

s_IMG_2370.jpg s_IMG_2375.jpg s_IMG_2413.jpg
野田畑はブナの森。ややオレンジがかった黄色がブナの黄葉の色。黄金色と呼ぶのがふさわしい。開けたスケールの大きい谷を沢の流れに沿ってゆっくりあるきます。女性陣の歓声が絶えません。黄色い景色に黄色い声(笑)

写真右は、野田畑谷でひときわ目を引くトチの巨樹です。

s_IMG_2430.jpg s_IMG_2432.jpg
s_IMG_2438.jpg s_IMG_2441.jpg
長治谷小屋にあるテン場に立ち寄り、テント設営と昼食。他に誰のテントもありませんでした。ラッキー!。僕の今日のテントはおNEWのモンベル「U.L.ドームシェルター」760gの超軽量。エヘヘ買っちゃいました。正確にはテントでなくシェルターです。

昼からはサブザックで身軽になってさらに森の奥に歩きに行きます。

s_IMG_2451.jpg s_IMG_2458.jpg s_IMG_2459.jpg
s_IMG_2463.jpg s_IMG_2477.jpg
上谷は黄葉真っ盛り少し手前くらいでしたが十分楽しめました。ブラブラ歩いているとごっついカメラ機材を持った方が・・・やっぱりH2Oさんでした。

s_IMG_2484.jpg s_IMG_2494.jpg s_IMG_2501.jpg
s_IMG_2504.jpg s_IMG_2506.jpg s_IMG_2509.jpg
やっぱりこの季節十数人のツアーに何組か会いました。上谷で一番の大トチの木の下でガイドさんが説明されていましたので、少し離れて人を入れて木の大きさがわかるように撮影しました。近くには枯れたミズナラの大木もそこにありました。

ツアーも入っていますが、入林規制の効果で黄葉のシーズンなのに上谷にも人の姿は少なく、森は静かさを保ち続け、原生林の雰囲気たっぷりでした。天を仰ぐと黄葉した広葉樹の葉の間から暖かな陽が射し、あたりはいっそう黄金色に包まれます。

s_IMG_2518.jpg s_IMG_2530.jpg s_IMG_2534.jpg
クマの冬眠穴のあるトチの木です。このあたりまで来ると上谷の源頭はもうすぐです。由良川の最初の1滴、水が湧き出ているところも見れました。黄葉はやはり谷の上部のほうが進んでいるようです。

s_IMG_2536.jpg s_IMG_2543.jpg s_IMG_2545.jpg
14時ちょうどに杉尾峠に到着です。杉尾峠に着くと、こはるさんが「日本海見に行っていいですか」と。そういえば先日櫃倉谷からここまで来られていたそうです。「休憩するのでどうぞ」と言うとイズさん、ひよこさんも一緒に奥へと消えて行きました。そっちに行かなくても日本海見えるのにとは言いそびれました(爆)

日帰りの時はこの時間に杉尾峠なら急いで歩かないと下山までに日が暮れてしまいます。でも今日はテント泊。天気もいいし、まだまだ歩きましょう。杉尾峠からシンコボに続く若丹国境尾根に足を踏み出しましょう。

s_IMG_2554.jpg s_IMG_2557.jpg s_IMG_2564.jpg
若丹国境尾根は、踏み跡はそれなりにありますが、迷いやすい尾根です。しかもこの季節、落ち葉で踏み跡は見えません。地図とコンパスで読図しながら歩ける人のルートです。一度だけ道を間違えかけましたがすぐに修正できました。すみません、いつものことです(汗)

倒木のコルからクツベ谷を下ります。倒木のコルにある古いプレートには谷方向は危険の「×」印がしてあります。

s_IMG_2565.jpg s_IMG_2575.jpg s_IMG_2584.jpg
この谷、源頭部は荒れていて危険なので、右岸を上のほうから下へ下へとトラバース。結構急斜面ではるか下に谷底を見ながら高度感のある楽しいヘツリです。みなさん泥んこになりながら(笑)

小さな谷でしたけど、上から下流を見下ろす景色はとってもいい雰囲気でしっかり黄葉もあり、喜んでいただけました。

s_IMG_2581.jpg s_IMG_2586.jpg
まったく道はありませんが、穏やかな癒しの谷なので登山靴でも上手に歩けば大丈夫。ちょっと不安定な姿勢でバランスを取りながら急斜面をトラバースするところがありました。

s_IMG_2589.jpg s_IMG_2594.jpg s_IMG_2604.jpg
s_IMG_2606.jpg s_IMG_2609.jpg
ふたたび上谷。すでに夕方、無人になった上谷の雰囲気はまた格別でした。テント泊でないと楽しめない時間帯ですね。

s_IMG_2614.jpg s_IMG_2618.jpg
16時過ぎにテント場に帰るともう一張りテントが増えていました。さらに遅い到着でもう一張り増えました。

夕食はおまちかねの「出張大正亭」。今日もみ@さんが準備してくださいました。すでに11月の山。夜になると気温も下がり、温かい鍋がありがたかったです。苦労して担ぎあげた「黒霧島」一升も空っぽになり、さらに濃い酒に手が伸びていました(汗)

酒飲みばかりの山宴会。ビール1本で満足のイズ青年には芦生の景色と同じように別世界の光景が繰り広げられていたことでしょう(爆)

s_IMG_2646.jpg s_IMG_2649.jpg
s_IMG_2664.jpg s_IMG_2665.jpg
朝は5時20分頃に起きました。もちろん真っ暗です。お酒のおかげでぐっすり熟睡。U.L.ドームシェルターと3シーズンシュラフで全く問題なく安眠できました。奥行き80cmは今まで使っていた普通のツエルトと同じですが、構造の違いか、ずいぶん広く感じ、荷物を全部中に入れても十分寝れました。雨の中のテント泊でなければこれは使えそうです。

朝7時に出発。天気は曇り。森の早朝は鳥の声ではじまります。集音マイクを持ってきたらよかったと思ったくらい、森中からいっせいに鳥が鳴き始めます。ホント効果音のCDみたい(笑)

残念ながらひよこさんは二日酔いか体調不良でテントでお休みです。下谷と中央尾根を4人で昼までの予定で歩きました。写真は下谷の林道です。この林道も黄葉がとてもきれいで、この季節だけは林道歩きも楽しめますね。下谷最大のカツラの巨樹も見学しました。

s_IMG_2670.jpg s_IMG_2681.jpg s_IMG_2687.jpg
s_IMG_2692.jpg s_IMG_2694.jpg
ブナノキ峠、傘峠のある芦生中央尾根は文字通り芦生原生林の真ん中を東西に走る「芦生の屋根」です。尾根上はガスが出ていて幽玄な雰囲気を醸し出しています。そこにクマの真新しい足跡、遭遇しても不思議ではないような雰囲気でした。

この尾根も迷いやすい所が何カ所かあり、案の定、落ち葉でわずかな踏み跡も消えていました。二度ほどルートを見失いましたがすぐに復帰できました。


s_IMG_2698.jpg s_IMG_2703.jpg s_IMG_2712.jpg
s_IMG_2717.jpg s_IMG_2720.jpg
尾根上は落葉も進んでおり、杉の木とナラやブナの混成林で最初は退屈ですが、傘峠の手前のコルはちょっと他にはない景色なんです。ブナの大木が林立するこの尾根独特の景色が突然目の前に飛び出すと、叫び声にちかい歓声があがっていました。 さらに八宙山を越えたあたりにもそれに負けない「別世界」を楽しめます。

大きな芦生杉と巨大なヒノキを見る頃、この尾根もそろそろ終わりです。

s_IMG_2729.jpg s_IMG_2733.jpg s_IMG_2738.jpg
尾根から中山の出合への下降はとても急斜面ですがちゃんと登山道があります。下谷の流れの音が聞こえだす頃、上から下谷の黄葉を見下ろす形になり、これもまた絶景でした。

s_IMG_2740.jpg s_IMG_2746.jpg
11時に長治谷のテン場に帰ってきました。元気に復活したひよこさんと合流し、テント撤収と昼食。撤収中に偶然ふるぽんさんたち3人パーティと遭遇、同じ場所で昼食となりました。須後から櫃倉谷、上谷、下谷の一周コースだそうです。帰りの林道が長いよ(笑)

s_IMG_2750.jpg s_IMG_2756.jpg
s_IMG_2761.jpg s_IMG_2768.jpg
荷物を背負って枕谷を登ります。この枕谷は登りというほどのきつさはなくあっという間に源頭。途中の景色もきれいでしたが、源頭の景色が現れた瞬間、今芦生山行で最大の悲鳴のような歓声が(爆)

ほんとに美しい。振りかえるともっと美しい!

僕が「見せたい」と思った景色の場所に連れていくと必ず歓喜の声をあげてくれる、女の子がみんなこんなに単純で扱いやすかったらいいのに(笑)

ここでコーヒータイム。最高の景色をながめながらゆっくり休憩。最高のぜいたくでしたね。

s_IMG_2771.jpg s_IMG_2775.jpg
s_IMG_2781.jpg s_IMG_2782.jpg
枕谷の源頭から下山に使う尾根を探し、道のない尾根を下ります。途中、しっかりした踏み跡も出ますが、まったくなくなるところもあります。だいぶ下ってから永谷からクチクボ峠へ続く今は使われていない古い峠道に出会ったのでそれを使って下山しました。下山は永谷の枝沢に降り立ちました。

この古道の峠道、なかなか味があり途中には永谷地蔵尊というお地蔵さんもありました。小さなプレートには「クチクボ旧峠道」とあり、上部はかなり荒れていて通行困難になっていましたが、一度クチクボ峠まで下から歩いてみたいと思いました。

14時40分下山。み@さんとこはるさんと別れて、3人で朽木温泉「てんくう」に寄って温泉と晩御飯を食べて京都まで帰ってきました。

芦生の黄葉は尾根筋は今がピーク。谷は来週くらいがピークでしょう。ただ櫃倉谷を歩いて来られた複数の方の話を聞いていると、櫃倉谷はさらに遅く、まだ2週間くらい先がピークになるようです。

クタクタになるまで、めいっぱい楽しめた2日間でした。ご一緒いただいたみなさんありがとうございました。



この山行記録は参考になりましたでしょうか?よかったらワンクリックお願いします。人気blogランキング
 
スポンサーサイト




トラックバックURLは
http://kitayama.blog23.fc2.com/tb.php/407-9eb930c0

トラックバック


コメント

芦生原生林

by おっちゃん : URL

てくてくさん、予定通り
芦生原生林にテント泊ですか。
自然満喫ですね。最近は、テントも軽くなってきているんですね。
一度芦生原生林に訪れたいほど・・・
原生林の中で思い切りリフレッシュ!
レポ一気に読みました。
楽しいレポ有難うございました。

> 芦生原生林

by てくてく : URL

おっちゃん、こんにちは
同じ森を少しずつルートを変えながら楽しんでいます。この季節は逃せないのでまた来週も行ってきます!(笑)


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

カレンダー

03 | 2017/04 | 05
S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

サイト内検索

自己紹介

profile_image

名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

Twitter → @tekuteku_o フォローしてね☆
Facebook → http://www.facebook.com/tekutekuo
mixi → ハンドルネーム「てくてく」


RSSフィード : RSS

人気ブログランキング


ランキングを励みにしています

ランキングバナー

にほんブログ村 アウトドアブログへ

山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。