ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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北アルプス/奥穂高岳(西穂縦走は断念)

歩いた山の紹介 ] 2008/09/15(月)

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▲奥穂山頂でガスの中から姿を現したジャンダルム。本当はあれを越えていくはずだった。

あこがれのジャンダルム越えを奥穂側から挑戦しようと9月13日~15日の予定で山に入りました。パーティーは、まよさんとみ@さんと僕の3人。この日に向けてトレーニングもしてヘルメットもハイドレーションシステムも新調。もう楽しみで楽しみで。

ところが出発前の天気は肝心の縦走日に雨マーク。日本最難関の登山道と言われているコースなので好天に恵まれないと危なくてチャレンジできません。とりあえず「山の天気は行ってみないとわからない」とあきらめ悪く予定通り出発。


【DATA】
標高:3190m 奥穂高岳、3110m 涸沢岳
歩いた日:2008年09月13日~14日
天候:雨/曇
メンバー:まよさん、み@さん、てくてくの3人
山中行動時間:1日目09時間20分、2日目10時間10分(ともに休憩含む)

09月13日
 02:00 新穂高無料駐車場着
 03:00 車中泊zzz
 06:45 出発
 08:35 白出沢出合
 10:45 重太郎橋
 12:30 荷継小屋跡(途中で昼食休憩あり)
 16:05 穂高岳山荘着
09月14日
 04:40 出発
 05:38 奥穂高岳山頂
 06:35 穂高岳山荘
 07:30 涸沢岳山頂
 08:00 穂高岳山荘
 11:55 重太郎橋
 14:50 新穂高無料駐車場に下山 
  
山行記録と写真は続きをご覧下さい
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新穂高温泉の無料駐車場で仮眠し、朝を迎えました。土曜日の天気は持つはずだったのに雨が降ったりやんだりの悪天候。天気の崩れが予定より早まったのか、それとも予報よりも天気の崩れが大きかったのか。とりあえず雨具を着たり脱いだりしながら林道を進み、予定通り穂高岳山荘をめざすか、目的地を槍平に変更するか相談します。「やめよう」「いや、やっぱり行ってから考えよう」と二転三転してようやく「めざせ穂高」に決定!

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白出沢ルートで登山開始。今日は一気に穂高岳山荘に登ります。文字通りの延々とした急登で、奥穂高岳までの標高差はなんと2073m。富士登山なんかと比べ物にならない標高差を自分の足で延々登ります。でもただ登ればいいだけ、1日で穂高の稜線に早くつけるので僕的にはこういうルートは好きです。

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写真左は重太郎橋です。このあたりで水の補給をしておくのがよいようです。写真右は、白出沢のガレ場の登りの前にあるへつりの様子です。もっと怖いかと思っていましたがどうってことないところでした。もちろん落ちたら大けがです。対向者があった場合はどうしようもありません。

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天狗沢との出合にはこの時期でも雪渓が残っていました(写真左)。荷継小屋跡を越えると道標があり、谷を横断する。積雪期はここで荷継沢への迷い込みが多いと聞いていたところ(写真右)。ここから先は、延々とガレ場の登り。

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写真では登りの角度はさっぱりわかりませんが、斜度の高いガレ場の登りが延々と続きます。ペースが上がらず標高100mを30分かけるペースでゆっくり登ります。ガスで上のほうは何も見えませんでしたが晴れていればかなり下から穂高岳山荘の建物が見えます。

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ようやく穂高岳山荘に到着。こんな天気に登ってくるヤツはおらんやろ、という予想を裏切っての混雑(写真左)。みんな好きだね。穂高岳山荘でみ@さんのマイミクさんで東京から来られたカトリンさんとお会いすることができました。

僕の荷物は「重すぎる!何を持ってるんや!」とか初対面なのに怒られたり、とにかく個性が強烈な方で一発でファンになりました。カトリンさんとは翌日の奥穂と涸沢岳にもご一緒していただきました。

山荘の夕ごはん(写真右)。こんな標高の高い所で食べる夕ごはんなのに、豪華で驚きました。夕食後に最新の天気予報を見ると、気圧の谷の通過が早まり、明日は晴れるとのこと。何という強運!。これでジャンダルムへの可能性がつながりました。明朝4時半出発を確認してプチ宴会も早めに切り上げて就寝。ゆっくり休んで体力回復を!

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朝、あたりは完全にガスの中。でも天空高く星が瞬いているのが見えます。ガスの上に雲はないようです。ヘッドランプをつけて真っ暗な中、奥穂山頂への岩場に取り付きます。僕はトップを歩いてルートを探します。明るい時に何度も登っていますが、真っ暗な中を登るのは初めてです。ルートを少しはずすと結構危ないところもありました。垂直鉄ばしごも鎖の登りもクリアして標高を上げていきます。

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ついに奥穂高岳山頂です。日本第三位の標高の山。当然360度の大パノラマ展望のはずがガスで何にも見えません(泣)

さてここで3人で相談します。西穂へ向かうか。み@さんは奥穂の登りでも相当しんどそうです。しかも、み@さんもまよさんも頭が痛いと言われます。半分以上「二日酔いやろ!」と思いながらも、寝不足や二日酔いが高山病の誘因になることを思い出し、「このまま特攻するとえらいことになりそうやね」との判断で一致。個人的には体調も良く、天気も良くなることがわかっていたので残念でしたが仕方がありません。「山は逃げない」と言い聞かせて奥穂山荘へ引き返すことにしました。

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後ろ髪引かれる思いで振り返るとガスの中からジャンダルムが姿を現しました。何という迫力。たくさんの山ヤを魅了し、目標とされている理由が眼に前に見ることでわかりました。手前の馬の背も含めて今の僕にいけるのかどうか考えさせられました。それほど人を寄せ付けないエキスパートの領域に感じました。

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奥穂からの下山中です。明るくなって登ってくる人が多いので対向に苦労する場面もありました。山荘に降りてきて今後の計画の相談です。選択肢は3つ。
1)高山病の兆候が収まらないならこのまま下山。
2)北穂高岳まで行って涸沢へ下山。
3)北穂からさらに北上し大キレットを越えて南岳まで登って下山。
日程はあと2日あるのでどれでも選択自由。まよさんもみ@さんも頭痛は「ましになった」とのことだったので、とりあえず目の前の涸沢岳に登ってもう一度3000mを越えて大丈夫か様子を見ることにしました。

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涸沢岳の山頂でブロッケン現象。ずいぶん晴れてきてガスの切れ目から展望が見え始め、山頂にいる人の間からいちいち歓声があがります。今にもガスがすっと消えて大展望が期待できそうな雰囲気でしたので、なかなか立ち去りがたい雰囲気でした。

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しかし、二人の調子はやっぱり悪く、もう迷わずに即引き返して白出沢を下山することに決めました。下山を決めた進行方向には奥穂高岳、ジャンダルムが見えています。山荘でカトリンさんとまたの再会を約束してお別れ。青空と日差しが出てきた良いお天気の中、どんどん標高を下げて新穂高温泉に下山。お二人とも調子が戻ったようで、やっぱり軽い高山病だったのでしょう。

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調子が戻った元気な3人組で、下山後の楽しみとしてまずは温泉!いろんな温泉があるとまよさんがやたら詳しく紹介してくれます。とりあえず、大きな温泉で有名な平湯温泉でゆっくり汗を流しました。そのあとでお楽しみの飛騨牛を食べにみ@さんお薦めのお店に直行。この飛騨牛のステーキはめちゃめちゃおいしかった!

交替で運転し、予定よりも1日早く14日の夜に無事帰宅しました。計画していた奥穂~西穂に行けなくて残念でしたが、目の前で見たあのルートを行くならもっとトレーニングしようと思いました。1年かけて体を鍛え、体重を落として、来年に再挑戦しようと思います。いい目標ができました。

今回は、入山ルートの提案から、道路情報、温泉情報、飛騨牛情報など何から何までみ@さんとまよさんにお世話になりました。ここ最近は低山ばかり行っている僕一人ではできない経験をさせていただきました。また山で初めてお会いしたカトリンさんも知識豊富で話していてとても有意義でした。奥穂に登って楽しい思い出とともに安全に下山、これで今の僕には十分でした。どうもありがとうございました。



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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
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◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
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◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
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◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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