ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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芦生/野田畑谷・上谷・岩谷・クツベ谷・枕谷

歩いた山の紹介 ] 2008/10/04(土)

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▲野田畑峠付近にて。このあたりは芦生らしい原生林の景色をたっぷり楽しめます。

久しぶりに単独で芦生。集合時間を気にせず、早起きできたら即出発。普段と違うルートを歩こうと、入山ポイントも初めて若狭側から。時間の許す限り、あの谷も、この尾根もとグループで歩くときの2倍くらい歩きまわってきました。もうこれ以上歩けん。しばらく芦生はいいやってくらい堪能してきました。

歩いたのは、野田畑谷、上谷、岩谷、若丹国境尾根、P812、クツベ谷、アン谷(前半)、枕谷、三国峠、P767などです。これに芦生入りする沢、下山の尾根も面白かったです。


【DATA】
標高:775.9m 三国峠
歩いた日:2008年10月04日
天候:晴れ
メンバー:単独
山中行動時間:08時間25分(休憩含む)

 07:50 永谷に駐車、出発
 08:00 林道終点(ここから沢沿いに歩く)
 08:27 P379 沢の二俣の中尾根の登り口
 09:17 野田畑峠
 10:04 岩谷出合
 10:45 若丹国境尾根
 11:18 倒木のコル(クツベ谷下降)
 12:00 上谷の大トチの木で昼食
 12:25    出発
 13:14 枕谷出合
 13:45 枕谷源頭付近で休憩(コーヒータイム)
 14:00    出発
 14:20 三国峠山頂 P775.9
 15:00 P767
 16:15 永谷へ下山

 
山行記録と写真は続きをご覧下さい
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今回はじめて芦生へのアプローチに利用した永谷は現在廃村になっています。北山の廃村八丁などすでに崩壊した集落でなく、まだ何件もの家が残っており、中には痛みの少なそうな立派なつくりのお屋敷もあります。それらの家からすっとおばあさんが出てきても不思議じゃない感じです。

家や倉庫の軒下などに「関電の発電所反対」の看板がありました(写真右上)。例の芦生全体を揺るがした発電所のダム計画で水没することになっていた集落なのでしょう。永谷が廃村になったのもダム計画での買収・立ち退きだったそうです。

集落の中にすべり台が残っていました。これで遊んだであろう子どもたちは、いまどこでどのように過ごしておられるのでしょう。もしダム計画がなければ、今でも人が生活していたのでしょうか。いろんな事を考えてしまいます。周囲の植林は手入れされており、今でも人の手は入っているようです。

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関西から遠いのでここから芦生に入る方はよっぽど好きな方だけのようです。 昔は登山道があったようですが、すでに踏み跡もあやしくなっており、道標も藪の中で見えにくいです(写真左)。藪の中に隠れた道標にしたがって沢ぞいに右へ左へと渡りながら歩きやすいところを歩いて遡行します(写真右)。すべりやすい岩の上を飛んで渡渉するところが何カ所もあり、すべるとはまります。

標高379mで谷が二俣になり、登山道は中尾根になります。このあたり、ビンなどのごみが散乱していて残念でした。その登山道がくせもの。途中で踏み跡が消えたり出てきたり。野田畑峠に通じているはずの登山道は途中から谷をまたぎ西へ西へとつけられていました。地形図を見ても明らかに行き過ぎです。このままではシンコボまで連れて行かれてしまうと思い、軌道修正。いつものコンパス片手の道なき藪漕ぎの直登スタイルで野田畑峠にドンピシャでした。地図を読めない方はちょっとこのルートは厳しいかもしれません。

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9:17に野田畑峠。地蔵峠から入れたときでもこんな早くに来れなかったよ。朝5:20に出てきて正解。しかも今日はいいお天気。太陽の光は、木々の葉っぱに中継され、透過光となって朝の森を幻想的に照らしています。まわりではシカがいっぱい鳴いている。朝ごはんの時間かなあ。帰るまでに見たシカの頭数は数え切れず。途中、ものすごい勢いで獣が出てきたのに遭遇、クマを期待したのにイノシシでした。ザンネン(汗)

春以来の野田畑谷をゆっくり歩いて、予定では枕谷、三国峠で帰ってくるつもりでしたが、時間はたっぷり。歩けるだけ歩いてみようと、これからのルートを地図を広げて考えます。上谷は何度も歩いているので後回しにして、上谷の枝沢で、歩いたことのない岩谷を詰めあがって、若丹国境尾根に上がって倒木のコルからこれも歩いたことのないクツベ谷(クロベ谷)を上谷まで下るルートに挑戦です。GPSのルート設定もしていないので、ここからは地図とコンパスのみで歩きます。

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岩谷は下流は広い谷です。お弁当に最適な場所がたくさんありました(写真左)。黄葉の季節でもここまで入ると静かでしょう。実際、土曜日なのに誰にも会いません。谷は登山靴のまま両岸を歩けます。上のほうまで詰め上がるとさすがに水の中を歩きますが浅いので大丈夫です。小さいですが滝もありました。源頭の急登も上が見えていますので楽チンです(写真右)。

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国境稜線はイワカガミの群生の尾根です(写真左上)。シンコボもすぐなのですが何度も行っているので今日は枝尾根に乗って初めてのP812を踏みに行きました(写真右上)。気持ちよく歩ける尾根で、きっとこのまま上谷に下るのも簡単でしょう。

国境稜線に戻って、一回行ってみたいと思っていた「倒木のコル」からの谷を下ります。倒木のコルは背丈以上の藪の中(写真左下)。苦労して記憶にあったプレートを探しました(写真右下)。

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クツベ谷の源頭部分は倒木が多く歩きにくそうでしたので、右岸をトラバースして荒れた谷が落ち着いたところで急斜面を一気に下降しました。クツベ谷は癒しの谷でした。滝はなく、お日さんを浴びてキラキラと光る静かな流れ。トチの大木やいろんな苔のじゅうたん。やや狭い谷ですけど目の保養になりました。

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上谷もゆっくり見て歩きましょう。クツベ谷の下降地点から上谷を少し上流へ歩けばクマの冬眠穴のあるトチや由良川の最初の一滴、そして杉尾峠に行けるのですが今日はパス。下流へ向かってゆっくり歩きました。

上谷の大ミズナラが立ち枯れして数年たちます(写真左上)。今日見ると幹にクラックが入っていました(写真右上)。秋の台風で倒れなければいいですが心配です。すぐ近くにあるトチの巨木は今日も元気でした(写真左下)。このトチの木の葉っぱもよく見ると秋のものになってきました(写真右下)。

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さすが芦生を代表する上谷です。何度来てもどの季節に歩いても見あきません。ここが黄葉でいっせいに色が変わるのですから11月のイベントが楽しみです。すでに初秋なのでトチやブナの葉っぱの色が変わってきています。ブナの黄葉は少し早いですからね。カエデのいくつかも色づいてきました。足元にはクリやどんぐり、それにキノコもいっぱい。

せっかく来たのでついでに、アン谷も途中まで入渓してどんな谷か見てきました。今度、上谷に流れ込んでいる谷を全部歩いてみたいなあ(笑)

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上谷で見つけた秋らしいものを集めてみました。小粒ですが中身の詰まったクリはいくらでも落ちています。しかし芦生は動植物の採取は一切禁止、撮影だけにしておきます。

いろんなきのこもいっぱい。残念ながらきのこの知識がないので食べられるのかどうかわかりません。「きのこは菌類だから芦生で採ってもいいんだ」と豪語されたり、ホームページに堂々と収穫したことを書かれている方がいますが、きのこも植物です。もちろん採取禁止です。きのこをじっと見ているとなかなかかわいいですね(笑)。

黄葉も全体としてはまだまだこれからです。でもよく見ると色が変わってきているのがわかります。すでに黄色や赤色に染まっている木は一段と目を引きます。あと1ヶ月後が楽しみです。

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上谷の原生林の終点は野田畑湿原です。シカよけネットのない湿原はイ草だけの草原状になっています。きれいに見えますが本当はもっといろんな植物が混生していたのだそうです。現在、野田畑湿原でもシカの食害調査が継続されています。

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枕谷に入ります。実は地蔵峠から入林で来たときしか枕谷は歩いておらず、いつも下りで利用していたので、今日登りで入ると記憶とさっぱり合いませんでした。こんなルートだったかなあと終始首をかしげながら歩きました。記憶っていいかげんなものですね。でも黄葉の季節の枕谷はとってもよかったのはしっかり覚えています。

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登山道は三国峠直下につながっていますが、そっちには行かずコースアウト。なぜならいい場所があるんです。この写真上の2枚の源頭のところ。とってもいい雰囲気。お昼寝、コーヒータイムに絶好です。秋になるとすごいだろうなあ。

三国峠山頂です(写真左下)。峠でもちゃんと三角点のある山頂です。今日は天気がいいので展望も抜群。地図とコンパスで百里ヶ岳と蛇谷ヶ峰の同定をおこないました。

このあと野田畑方面に尾根を歩いて永谷に降りられそうな尾根を探して下山に使いました。踏み跡もあり、下のほうはちゃんとした登山道もあったので「あたり」でした(写真右)。

ああ、楽しかった。山中行動時間8時間半。16:15下山でした。帰りにもうひとつとなりの虫谷の集落を下見しました。ここからも芦生に入れるはずです。

京都からメチャ遠いのが難点。7時出町集合なら、歩きだしは10時になるのではなかろうか(汗)

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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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