ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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芦生/大ヨモギ谷遡行

歩いた山の紹介 ] 2008/08/10(日)

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今週も芦生に行ってきました。森に癒され、沢で暑さを忘れ、芦生の森歩きは夏でも最高です!

8月9日、まよさんとみ@さんを誘って7時30分に須後で待ち合わせ。朝が早いと行動に余裕ができるのでいいですね。イベントではどうしても9時頃になってしまって時間の制約をかなり受けてしまいます。建築中だった駐車場の倉庫は完成していました。入林届を出して出発。

今回は、大ヨモギ谷を遡行し、P901から尾根伝いにカヅラ谷出合あたりに下降するルートで歩きました。シャワーを浴びて滝滝滝・・・、藪こぎ直登、道なき尾根、激下り、本流での泳ぎ、トロッコ道、芦生フルコースで最高に楽しめました。




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朝のトロッコ道を歩いてウォーミングアップ。湧水を水筒に補給したりしながら50分で小ヨモギ谷の小屋跡。ここから本流に降りました。大ヨモギ谷はまだずいぶん先になりますが、対岸のトロッコ道は本流からかなりの高度になってしまうので、ここから入るのが無難です。

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本流も水が少なく、苔がいっぱいです。大雨で流してくれればまたきれいになるでしょう。これだけ苔があると今日はよく滑るのを覚悟しなくっちゃ。河原で沢靴に履き替えタイムです。今日も僕は最初から最後までアクアステルスの沢靴なので、まよさんとみ@さんの準備待ち。

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本流沿いは河原も広く、大ヨモギ谷までの歩きも何度か渡渉しながら簡単です。写真が大ヨモギ谷の入り口。何が「大」かわからないほど小さい谷でした。(笑)

でも取り付きの斜滝を登ると一気に景色が変わります。
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こんな景色が次々と出てきます。深い森、ずっと続く苔蒸した岩、縫うように流れる沢、芦生好きの多くの方のブログで「日本庭園」と呼ばれている所ですが、僕はこれこそ芦生らしい原生林の景色だと感じました。「日本庭園」をつくった庭師の方も芦生に来ていたかもしれませんね(笑)

しかし、景色にうっとり見とれている暇は全然ありません!

このルートのレポートを調べていると「沢2級」と書かれているサイトがありました。1級より難しいとのこと、確かに半端じゃない数の滝が休む間もなく出てきます。事前に調べたのでは大小40個は超えないといけない数です。でも「段差?」なんてのも40に入ってました(笑)
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今日のメンバーのまよさんとみ@さんは何度も一緒に山を歩いており、性格も技術もわかっているので、各自の判断で直登か巻くか決めてもらうことにしました。沢靴以外は、メットもザイルもない装備なので無理はできません。

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でも、ほとんどの滝が登れました。水が少ない影響でよく滑るのには苦労しました。それとガマガエル。ホールドだと思ってつかんだらぐにゃっとガマガエル。あのカエル好きのみ@さんが「キャー」と黄色い悲鳴をあげるくらいびっくりします。僕も2匹つかんじゃいました。カエルも暑いのか、滝の途中のくぼみで休んでいるようです(爆)

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そんなんで、全部登れそうなので、巻くか直登か迷う場面がたくさんありました。今日は完全にこちらが選ぶ立場(笑)でしたので、後半は面白そうな滝だけ選んで登りました。シャワーを浴びる滝はみんな直登してましたね(笑)

沢も源流部の雰囲気が出てきたころ、山久々のみ@さんがバテバテ。いつもあおられながら登っているので、か弱いみ@さんが新鮮でした(爆)
ゆっくり休んであげたいけど、アブやブヨが寄ってくるので休憩はそこそこにして歩き続けます。今日はまよさんが長ズボンでなく、脛を露出してくれているので、虫たちはみんなまよさんに寄っていきます。まよさん「エサ」状態(爆)一応、エアサロンパスと虫よけ薬は使っているのですが、水と汗ですぐ流れちゃいますね。

水はほとんど少なくなっているけど、5mくらいの滝が三段に掛っている場所に出ました。遠目からは全部つながっていてでっかい滝に見えてびびりましたが、しっかり3つに分かれているので登ることに。最後の3つめは危なそうだったので巻くことにしました。巻いてる途中にその先にさらに直爆の滝が見えました。とても登れそうにないので、いっしょに巻いてしまうことに。すると沢はだいぶ下になってしまいました。

「沢に下りて最後まで詰める?それともまだ尾根までは少し距離があるけどここから直登でも行けるよ」と相談。すでに「もう滝はいいや」って感じになっていましたので、3秒で直登に決定!

今度は「本当にここ登れるん?」とみ@さんから質問。僕は地図とGPSで現在地とP901までルートを確認して「ここは小さな枝尾根になっているから大丈夫、尾根をはずさず約200mの直登がんばって!」と返事。さあ、藪こぎのはじまりです(爆)

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いやあ、なかなか手ごたえのある藪こぎ直登でした(爆)
「うそつきー。てくてくさんについて行ったらこんなんばっかりやー」なんて叫び声も聞こえていたような気がしないでもない(笑)
これも芦生の山歩きの楽しみなんだから。いつもこんなもんですよ。
み@さんの声ばかり紹介してますが、まよさんは涼しい顔して登ってきます。さすがですね!

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もがいて藪をかきわけて、両手で立ち木をつかまないと登れないような急登をぐいぐい登るとドンピシャでP901到着。少し開けた尾根には虫もきません。ここでゆっくりお昼ごはん。尾根に出てもブナやナラの木々が日よけになりますので暑くありません。食べている間に服も乾いていい感じ。

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ここから先は、地図読みで歩く尾根です。前にP901に来た時は南西尾根で本流と小野子谷の出合に降りました。今日は南東尾根を歩いてカヅラ谷出合あたりに降りる計画です。谷もいいけど尾根もいい!素晴らしいブナの森の中です。

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この尾根も尾根の枝分かれが多く、狙ったルートを歩くには地図とコンパスが必要です。芦生の特徴ですが、森の中の尾根なので見通しがなく、尾根が枝分かれしているのに気付かずに違う尾根に入ることがよくあります。今回も写真の雷杉まで行くと行きすぎでした少し手前に左にも尾根が伸びていてそっちが正解でした。

最後、本流に降りるまでは急斜面の激下り。芦生の尾根で下降する場合、ほとんど激下りになりますね。僕はもう慣れましたけど、先週に同行していただいた方も、今回のまよさんやみ@さんもあまりの急坂に「ほんとに降りられるの?」と不安になられていました。

「ほら本流の音が聞こえてきた」とか「もうすぐ本流が見えてきますよ」と言って不安をなくすようにこたえ、「ほら見えました」と「言ったら、まよさんが「見えるけど真下やん、ガケちゃうの?」とかえって不安にさせちゃいました。

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木につかまり、ジグザグに降りながら、無事に狙った場所に下降。木陰もある広い河原で本流はいい具合に深い淵。まよさんはすぐにズボンを脱ぎ始め、仕込んであった水着になって泳ぎ出しました。僕もみ@さんも服のまま首までつかってクールダウン。

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ファイナルはトロッコ道で16時須後に無事下山しました。今日も山では誰にも会わず、貸し切りの芦生原生林でした。下山報告を書くためにポストをのぞくと、僕の届けの次のページにH2Oさん、その次のページに森の苔さん御一行でした。

このあとはお決まりの河鹿荘のバラ風呂で汗を流し、美山牛乳のソフトクリームを食べました。3人で次の山のスペシャル計画を相談しました。

今回遡行した大ヨモギ谷は、沢登の技術や装備を持たない僕のレベルでは上限に近いルートでした。これ以上難しくなるとちょっと無理やなあと思いました。大ヨモギ谷は滝の多さは半端でなく、景色も楽しめるので誰でも連れて行けるところではありませんが、今回のように山慣れた人と少人数で歩くには最高の沢でした。

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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
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◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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