ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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黄葉の芦生原生林へテント泊

歩いた山の紹介 ] 2007/11/04(日)

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▲芦生原生林へmixiで参加表明された12人のパーティーでテント泊、2日間たっぷり黄金色に輝く森を案内してきました。写真は今回の核心部、谷から稜線に向けての急登、道のない藪こぎでみんな必死。

2日目も、まったく道もない原生林の奥のほうまで、地図とコンパスで歩きました。お天気は2日ともうまく晴れて、黄葉の芦生を満喫して帰ってきました。

【DATA】
標高:935m 傘峠、811.4m シンコボ
歩いた日:2007年11月03日~04日
天候:晴れ
メンバー:12人(Mixiテンコミュメンバー)
山中行動時間:1日め07時間30分・2日め08時間40分(休憩含む)

11月03日
 09:30 須後駐車場出発
 10:25 小ヨモギ谷小屋跡
 11:20 カヅラ谷小屋跡
 12:10 七瀬(昼食)
 13:00    出発
 14:35 主稜に乗る(途中大休憩あり)
 15:35 尾根の分岐(左へ)
 15:48 傘峠935m
 16:05 八宙山
 16:45 中山渡渉
 17:00 長治谷小屋テン場着(泊)
11月04日
 06:00 起床
 07:15 長治谷出発(上谷へ)
 08:43 杉尾峠(休憩)
 09:00    出発
 09:30 倒木のコル(クロベ谷源頭)
 09:55 シンコボ(休憩)
 10:12    出発
 10:47 尾根の分岐で間違って引き返してきた(30分ロス)
 11:20 野田畑峠(休憩)
 12:18 長治谷テン場(昼食)
 13:20    出発(下谷へ)
 14:17 けやき坂(休憩)
 15:55 須後へ下山

山行記録と写真は続きをご覧下さい
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▲大遅刻された方がおられて出発が30分も遅れてしまいましたが、簡単に自己紹介をして出発。須後からの歩き始めはトロッコ道。平坦なので難易度の低い芦生の森林歩きのコースとしてよく歩かれています。落ち葉が積もったレールもいい感じです。実は今回ここをトロッコが走ってきたんです。まだ現役だったんですね。小学生のときに乗せてもらった記憶があります。


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▲傾いた木橋。すでにレールは落ちています。歩くとゆらゆら揺れるので、渡りかけて引き返すメンバーもいて、12人の通過に時間がかかりました。


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▲カヅラ谷の渡渉。身軽に飛ぶさちちりん。誰かはまるやろとシャッターチャンスを狙いましたが、みなさん難なく?通過。


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▲トロッコ道から見下ろした由良川本流。透き通った水もきれいでした。水量はやや少なめです。


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▲七瀬の渡渉は靴を脱いでズボンをまくって。計画段階の話を半信半疑で参加した人は「ここを渡るのー!」「冷たーい!」「足がいたいー!」と大騒ぎ。思ったより深かったのか、足が短かったのか、ズボンを完全に濡らしてしまった人も。


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▲こうちゃんのサプライズ「芦生ライス」。フライパンも表面を焦がすためのバーナーも個人装備。成果物はみなさんのお腹の中に。こうちゃん、ごちそうさまでした。きれいでおいしかったです。


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▲昼食後は谷から尾根に一気の急登です。しかも人の通る道など踏み後もなし。人間の背丈くらいの藪をかき分けながらの登り。先頭のぼくはコンパスで方向を合わせながら、最後尾のカットビーさんと無線で連絡を取りながら登ります。藪が多くて先頭からは後続が全く見えません。無線持ってきてよかった。

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▲呼吸も乱れる急登でみなさんうつむきがちでしたが、頭上にはこんな光景が広がっていました。原生林の黄葉は赤、オレンジ、黄色、緑です。いろんな木があるので、いっせいに黄色くなったり赤くなったりしません。


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▲ようやく稜線に出たところです。尾根にも道はありませんが藪がなくなったので急登でもらくちんです。ここまでに、シャリバテ&体力不足で足が出なくなった方がおられたので、予定外の大休止、その方の個人装備を他の方にお願いして振り分け、ゆっくり歩きました。そのためすでに2時間遅れです。

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▲途中、迷いやすい尾根もありましたが、一般登山道に無事に合流できたときは、みんなから歓声があがりました。写真は傘峠935mで京都で標高6位の山です。すでに夕方の景色。日暮れまでにテン場に着けるか微妙になってきました。「ヘッドランプで山道を歩く自信がない」との声もありましたので、「日が暮れたら無理せず山中でビバークする」と自分に言い聞かせて、あせらず慎重にスリップしやすい急な下りを進みました。



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▲何とか日暮れぎりぎりで長治谷テン場に到着。先客でテントが2張。私たちは8張、テントもほぼ個人装備でした。設営が終わるとさっそく、みんな期待の夕食の時間。ホントは参加されるはずだった、み@さん自慢の特製なべ。材料の準備や調理の順番まで書かれたレシピまで何から何までお世話になりました。あっという間になくなり、沖縄そばも汁も全部なくなりました。寒かったのでなべがありがたかった!

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▲その後は、カットビーさんとアニキが歩荷してくれたビールで宴会。ほかにもワイン、日本酒、焼酎などなど。もう一組のグループも遅くまで騒がれていたので気兼ねせず騒いでいました。盛り上がった話のいくつかは鮮明に覚えていますが自主規制。ピー。飲み終えた抜け殻たちの写真。


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▲朝のテント場。色とりどりで芦生の黄葉のようなテント村出現です。6時前ですが、すでにみなさん起きだして食事の準備中です。今日もいい天気になりそうです。


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▲朝日を浴びる長治谷小屋とバックの色づいた森がきれいでした。

テントは3張だけ残して後は撤収。荷物を残ったテントに放り込んで7時出発。今日は空身同然のサブザックなので足も軽い!

2日目のルートは黄葉の美しい上谷と野田畑の景色をたっぷり楽しみながら、核心部は、杉尾峠からシンコボまでの福井県と京都府の県境「若丹国境尾根」です。一般登山道ではなく、かすかにある踏み後も秋の季節は落ち葉でかくれてしまいます。しかもこの時間に出発すれば先行者がないのは確実。地図とコンパスで歩くコースです。

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▲杉林を抜け、野田畑湿原を過ぎて上谷に入ると周りの景色は一変。メンバーから歓声が上がります。とりわけ朝日が出てきた上谷の後半は、太陽の光を受けてキラキラと輝く黄金の原生林でした。


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▲おなじみのクマの冬眠穴のあるトチの木です。今回もこの中にリスやウサギに似たメンバーが入りました。


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▲どっちを向いてもため息の出る景色。なかなか写真には切り取れませんでした。この何倍もすごかったんです。歩道も落ち葉の中。歩くとカサカサといい音がします。


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▲上谷上流部です。森の中を細い踏み後が続いています。


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▲杉尾峠に到着。今日はここからでも日本海が見えました。峠のすぐ下には由良川の源流、最初の1滴がポタポタと落ちていました。ここから尾根に乗って今日の核心部を歩きます。


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▲夏はうすい踏み後があったのですが、落ち葉でかくれてまったく道がありません。生杉からの入林が禁止されて登山者が減っているので、どんどん踏み後も消えているようです。細い尾根は道がなくても間違えませんが、広場のようになった尾根や、鞍部への下りは迷います。片手に地図と方向を合わせたコンパスを持って立ち止まっては確認の繰り返しで進みます。


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▲シンコボ手前の鞍部は野田畑谷の源頭です。ここの景色が素晴らしかったです。


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▲無事にシンコボに到着。811.4mの三角点があります。夏は林の中の日陰がうれしい山頂ですが、この時期は葉が落ちて明るい雰囲気の山頂になっています。


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▲写真は野田畑峠に向かう尾根道。この前にシンコボから下った尾根の分岐点で間違って登ってきた尾根に気付かずに入ってしまいました。メンバーから方向が違うと指摘を受けて引き返し。30分もロスしてしまいました。「すでに核心部は終わった。あとは一般道だ」と油断して、尾根の分基点なのに地図もコンパスもしまったまま考えずに歩いてしまいました。反省(やさしいメンバーばかりでよかった!)汗


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▲尾根道のわずか数十メートル下には野田畑谷が見えています。前に尾根ルートと谷ルートに別れてお話しながら歩いたこともあります。谷をのぞくとすごいきれいに黄葉していました。尾根の木の葉はかなり散っていました。きれいに黄葉する前に風で飛ばされるのだと思います。


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▲野田畑峠での休憩中の様子です。hiroさんが被写体を探しています。


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▲野田畑谷は大きなブナの木が多くあります。尚加さんが見上げているブナはひときわ大きく目立つ木でした。


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▲トチの巨樹が点在する広い谷です。登山者が写っていますが豆粒のようです。お昼寝するには絶好のポイントです。


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▲これは野田畑で一番のトチの巨樹です。すらりと背の高いさちちりんも小柄に見えます。


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▲長治谷に戻って昼食を食べて、荷物を背負って林道歩きで須後をめざします。途中、下谷で芦生で一番のカツラの巨樹を見にいきました。幹周が10m以上あります。


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▲林道内杉線からみた山肌の黄葉です。原生林らしく、いろんな色が混じっています。こういう色に染まる山はずいぶんすくなくなっています。きちんと手入れされた北山杉の景色もいいものですが、人の手が全く入らずに多くの植物や動物が共生している森も大事にしたいと思いました。


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▲長い林道もきれいに色づいて全然苦になりませんでした?


原発のダムから守られた芦生原生林は、現在、鹿の食害による生態系の破壊、カシノナガキクイムシによるナラ枯れの危機的状況が進行しています。今回も無残に立ち枯れたミズナラの巨木を何本も見ました。笹薮のルートファインディングの尾根が、鹿によって草刈りされた後のように歩きやすくなっていました。

生杉からの入林は禁止されているのに、今回も何組かの地蔵峠・三国峠からのグループに会いました。あいかわらずマイクロバスが何台も長治谷まで入っていました。

このままでは、10年後の芦生は違う姿になっているかもしれません。せめて私たちは自然に優しい山歩きを心がけていきましょう。



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コメント

by 紅葉ライス : URL

大変お世話になりました。

いやぁ~ボクもblogアップは 早いほうやけど こんな 詳細なんをスグにアップとは おみそれしました^^

「てくてく」どころか「かっとび」ですね。。

また ご一緒させてください♪

>紅葉ライス さん

by てくてく : URL

こちらこそお世話になりました。ぼくの至らないところを後ろからいろいろとサポートしてもらっているのをありがたく感じていました。

山メシをいただいた事だけでなく、とっても頼りになる方だと感じました。ぜひ末永く「山トモ」でお願いします。


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
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◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
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◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
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◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
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◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
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◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
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◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
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◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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