ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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芦生/由良川本流の沢歩き

歩いた山の紹介 ] 2007/04/30(月)

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▲由良川本流を遡行、流れの中からでしか見られない景色が次々と

前回の芦生から1日置いて今日もまた芦生へ。今回は早起きをして由良川本流に挑戦。昨年の夏は登山道を歩いたので今日は沢靴で流れの中を歩く計画。

今日も若葉がまぶしかった!秋もいいけど僕はこの時期の芦生が好きだなあ。本流は水量も豊富なので川の中から眺める景色も芦生の他の沢とは違いますね。

それにしても!やっぱり本流はしんどかった。行動時間11時間強。大谷を過ぎる辺りまではラクラクで「川の中正解!メチャメチャ早く歩けるぞ」と思ってました。

ところが岩谷に近づいてくると両方絶壁で渕と滝の連続。「もっと簡単に行けるようなこと聞いてたのになあ」なんて思ってギリギリのヘツリをしているうちに「もうムリ、落ちる!」と思ったのが3回くらい。

濡れるのも膝までくらいかなあって思っていたけど、とっくに股下まで。パンツもびっしょり。ムリせず泳いで突破すれば簡単なんだろうけど、そこまでは準備してなかった。

岩谷を目前に沢から離れてショートカット。木も生えないような恐ろしく急な斜面を数十メートルよじ登り。これこそ滑ったら止まる所は何もなし。ああ怖かった。 岩谷からはまた沢をじゃぶじゃぶと。濡れた服も日差しのおかげですぐに乾きます。

結局、昨年の登山道と比べて「もうあかんと」思った所が少し減ったのと、コースタイムがほんの少し短縮できたくらい。怖いところは一部だけで、あとは水に浸って景色を眺めて。暑いくらいの日差しの中をどこまでも歩いた1日でした。

全身濡れたので帰りに河鹿荘でバラ風呂に入ってきました。

【DATA】
標高:今回はピークを踏まず
歩いた日:2007年4月30日
天候:晴れ
メンバー:単独
山中徘徊時間:11時間10分(昼食・休憩含む)

06:10 須後駐車場出発(入林届け)
06:35 灰野谷出合
07:00 小ヨモギ谷小屋跡
07:15 岩の上の芦生杉
07:35 カズラ谷跡
08:15 七瀬
09:45 大谷出合(休憩)
10:00    出発
12:45 岩谷(昼食)
13:15    出発
14:20 中山(休憩)下谷へ
14:40    出発
15:30 ケヤキ坂(内杉林道へ)
16:50 櫃倉谷出合
17:20 須後着

山行記録と写真は続きをご覧下さい
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▲由良川本流はハードなコースで時間もかかるのでできるだけ早く出発するようにしたい。今日は須後を6時10分に出発、そのために4時起き。GWということもあり、歩き始めて30分の灰野谷付近でいくつものテントが張られていた。「もう少し奥に行けばいいところがあるのに」と思ったがキャンピングテーブルやらツーバーナーが出ている。オートキャンパーががんばってここまで荷物を運んできたようだ。


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▲トロッコ道でいつもの木がお出迎え


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▲深い谷にもようやく朝一番の日差しが差してきた。


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▲いろんな木がいっせいに若葉を広げる季節。トロッコ道は緑のトンネル。


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▲巨大な岩を包むように根を張る巨大な芦生杉。トロッコ道から見上げないと見えないので、うっかりすると見落とすところ。フタゴ谷の手前。


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▲いたる所で落石や老朽化でトロッコ軌跡は分断されている。刑部谷の橋は崩落。


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▲今年はじめて見つけたシャクナゲの花。2日前は全く見なかったが今日はいたるところで咲いていた。


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▲ここが七瀬。登山道は反対岸のため、登山靴の場合は靴を脱いで渡渉となる。今日はここから流れの中を歩く。この時は「濡れるのはせいぜい太ももまでだろう」とザックの中の防水対策も「ほどほど」だった。


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▲カニの横ばい。わずかなステップに足を乗せ、垂直なガケを越える。下は数メートルの深い渕。エメラルドグリーンの水中を見ると30cmは越える魚が見えるだけで5匹も悠々と泳いでいる。20cmくらいのはさらにいっぱい。放流魚はいないはずなのでヤマメだと思うのですが水深があるせいか逃げる様子がない。カニの横ばい、初めて来た昨年の夏は怖かったが、これから始まる難所を越えた経験から、ここはしっかりしたステップがたとえ小さくてもあるのでラクなポイントだと思えるようになった。


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▲芦生のほかの沢と比べて水量が多く変化に飛んでいる。移り変わる景色に見飽きることはない。


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▲いたるところに太く立派なゼンマイが出ている。しかしこんなところに入ってくる人はゼンマイなど見向きもしないのであろう。(芦生研究林内はたとえゼンマイやワラビであろうと採取禁止です)


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▲背の立たないような深い渕や落差のある流れが次々出てくる。すでに股下まで水につかり、パンツまでびっしょり。岩場をへつっている最中に何度か進退きわまって「落ちる!」と思った。落ちても全身ずぶ濡れになるだけですが。


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▲大谷出合。ここにも大木がありテントも張れそうないいところ。ここまでは割りと順調でまだ余裕があった。ところが次の目的地の岩谷までが長かった。


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▲滝を(横から)越えて上から見下ろしたところ。沢登りのエキスパートな方はこんなところも喜んで登られるのでしょう。


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▲右岸にびっくりするようなカツラの巨木が2本並んでいる。「フタゴの大カツラ」とでも言おうか、この眺めも登山道からは見えない。


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▲この渕を越えられずに岩谷を目前に高巻くことにした。両岸ともに険しかったが登山道がついているはずの左岸の急斜面をよじのぼる。滑ったら数十メートル転落で、足場が悪くて一番緊張した場面。全力で登った。


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▲一部登山道を使って岩谷のだいぶ手前でふたたび沢に降りた。登山道といっても踏み跡も頼りなく、川の数十メートルも高いところをトラバースさせられる。壁のような角度でしかも足場はガラガラと崩れる土。落ちたら止まらないのはいっしょ。決して安全なコースではない。沢に下りて歩き続けてやっと見覚えのある岩谷のカツラの木が見えてきた。


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▲岩谷から中山へは一転し、やさしい流れになる。怖い思いもせず素晴らしい景色が迎えてくれた。


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▲流れに並行している登山道のブナの森は流れから見上げるとこんな感じ。今の季節はブナが美しい!


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▲中山到着。道標には健脚コースと表示がある。ここで沢靴を脱ぎ登山靴に履き替える。時間があればさらに上谷を杉尾峠まで歩いて林道を下る予定だったが、それでは須後に下山するのは20時前になる。迷わず変更してこのまま林道を歩いて下谷から下山することにする。


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▲下谷のカツラの芦生一の保存木。幹周340cm、高さ28.5mはさすが!


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▲下谷の芦生杉の保存木。別名「塚さんの木」(笑)


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▲下谷のトチの保存木


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▲ケヤキ坂のケヤキの保存木。林道に根っこを踏まれて大丈夫か?


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▲林道から見える自然林の山肌。手入れされた北山杉の山も美しいと思うが、人間の手によらない自然のままの森。杉もあればブナやトチ、カエデやケヤキもある。遅いサクラも咲いている。何が良くて何がダメでなく、みんなが共生している世界がある。管理統制が幅をきかす社会に身を置いている自分の姿をふと振り返ってみた。西日が暑かったので湧き水ポイントの木陰でコーヒーを沸かして休憩しながらそんなことを思っていた。そのときエンジン音が近づいてきて我に返った。ハイカーを乗せたマイクロバスが土煙を巻き上げながら真横を通り過ぎて下りていった。



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コメント

by おっちゃん : URL

てくてくさん、心配していましたが
またがんばって投稿開始ですね。
沢歩き・・・ 元気ですね。
もう沢歩きはできない年代ですね。(笑)
今の季節、新緑がきれいで・・・
さわやかな気分になれますね。
頑張ってください!

>おっちゃん

by てくてく : URL

ご無沙汰していました。
約1ヶ月間、仕事が忙しくて土日も休めませんでした。たまったストレスをGWで発散しています。またぼちぼちやっていきます。


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
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◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
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◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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