ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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芦生テント泊/かわいい花がいっぱい

歩いた山の紹介 ] 2007/04/22(日)

20070423223115.jpg
▲今回の芦生で出会った花

久しぶりの連休。ここのところ仕事が忙しくて深夜残業・休日出勤の繰り返しでしたので、思い切って土曜日も休みを取ってリフレッシュすることにしました。単独テント泊、どこに行こうか。考えてみたけどやっぱり芦生。昨年のGWも芦生でテントを張って3日過ごしました。日常から完全に離れて、思いっきり深呼吸できるところ。目に飛び込んでくる原生林の移り変わる景色は、あまりにも非日常的。同じ世界にこんな景色もあったのだと仕事でいっぱいになった頭の中がだんだんと塗り替えられていくようです。

GWにこそ入っていないものの、花のきれいなこの季節、芦生は人が多いかなと思っていました。ところが、2日間で出会ったのは知り合いのガイドさんご一行のみ。やはり生杉からの入林禁止が功を奏しているのでしょう。

生杉ルートで芦生に来れなくなって、どこから入るにしても長いアプローチが必要になった。でも、それでも京都。来たい時に来てすぐに日常に帰ることができる。多少のアプローチはその切り替えのためにむしろ必要だと思えます。

1日目は須後から櫃倉谷、杉尾峠、上谷を歩いて長治谷テント場泊。20キロの荷物を背負って長靴で歩きました。流れを渡る渡渉は25回まで数えましたがあとは不明、ここだけは長靴が圧倒的有利です。杉尾峠への最後の登りがきつかった!

2日目の予定は、早起きをして野田畑峠、三国峠、枕谷、八宙山、傘峠、ブナノキ峠、内杉林道、須後の予定でした。しかし、早朝に雨だったので、一旦悪天候につき予定を中止して林道で須後へ下ろうと思いました。で、林道だけなのでテント内でコンロを使うのをやめて、朝食はミックスナッツとカントリーマーム(復活しましたね)3枚で軽くすませました。そんなことをするうちに雨はあがり、空も明るい曇り。「これなら」と当初計画の三国峠をやめて、八宙山からの縦走コースを歩きました。エネルギー切れで中山からの急登とブナノキ峠への最後の登りがきつかった!

歩道なのに足の踏み場もないほど小さな花が咲き乱れる季節の芦生。また元気を充電して帰路につきました。

【DATA】
標高:ブナノキ峠939.1m、傘峠935m
歩いた日:2007年4月21日~22日
天候:くもり
メンバー:単独
山中徘徊時間:21日6時間05分、22日5時間20分(昼食・休憩含む)

21日
09:20 須後駐車場出発(入林届け)
09:30 横山峠
09:45 中ノツボの滝
11:10 坂谷出合
11:45 権蔵坂出合
11:50 昼食休憩
12:25    出発
13:35 急登開始
13:55 林道着
14:15 杉尾峠
14:45 上谷トチとミズナラの巨樹
15:25 長治谷テント場着

22日
06:00 起床(雨のため朝食は簡単に)
07:15 撤収完了・出発(雨やんで青空も)
07:30 中山本流分かれから登山道に取り付き
08:10 巨大な芦生杉
08:30 八宙山 874m
08:50 傘峠 935m
10:00 ブナノキ峠 939.1m
10:40 ケヤキ坂
12:35 須後着 


山行記録と写真は続きをご覧下さい
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▲横山峠。櫃倉谷には何度も来ているのに入り口の横山峠は実は初めて。いつも川沿いを歩いていました。雰囲気のある峠。思わず峠越えでなく尾根沿いに歩きたくなります。


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▲横山峠を越えて谷に降り立つと中ノツボ合流点。規模の大きな沖積地でトチやブナの森が広がっている。林道から峠を一つ越えただけで別世界の原生林。新緑の季節が楽しみです。


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▲少し寄り道して中ノツボの15mの滝を見に行きました。この奥は芦生屈指の険谷で沢登りのエキスパートだけの世界。ここまでは危険はないので一見の価値あり。


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▲中ノツボの景色も素晴らしい。


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▲いたるところに芽吹きが始まっているが新緑の季節にはまだ少し早かったようです。全体として葉のない明るい森でした。


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▲坂谷合流点から。この谷も歩けそうなので、今度入ってみよう。どんな景色が広がっているんだろう。


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▲トチの木の大木。


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▲大岩をわしづかみ


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▲景色が変わってきました。そろそろ櫃倉谷ともお別れです。


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▲急斜面を長靴で這い上がると林道にでます。林道を少し左に行くと杉尾峠への登山道があります。登山道を登って尾根に出ると日本海のビューポイント。天気が悪かったのですが、日本海まで見えていました。


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▲杉尾峠。昨年にはなかった標識が立っています。ここから上谷を歩きます。観光バスのツアーで「芦生原生林」というと上谷が定番。人が入りすぎて地面が硬くなり植生にも影響が出ているとか。入林が制限されている効果か今日は一人も会いませんでした。




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▲クマの冬眠穴


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▲ブナが素敵な森が広がっています。


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▲ミズナラの巨樹


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▲トチの巨樹


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▲野田畑の湿原


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▲長治谷テント場で設営中。


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▲テント場の後ろは深い自然林です


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▲長治谷小屋


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▲小屋の前の広場のヤマザクラはまだつぼみでした。


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▲春は新緑や草花の季節とともにカエルの季節。林道の水溜りにはあちこちに大きなウシガエル。モリアオガエルの産卵はもう少し先の様子。

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▲2日目の朝、雨で一旦あきらめたコースでしたが、撤収中にやみました。何度も歩いている野田畑や枕谷は省略して、八宙山からの尾根を歩きました。中山から高度差200mを一気に登ります。テントを担いでいるので早足にならないようにセーブして。登りきったP850付近にバツグンの存在感でヒノキの巨樹に出会う事ができます。(以前のレポではスギと書いていましたがヒノキだそうです)


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▲八宙山山頂。尾根を快調に歩いていると見落としてしまうピークです。私も1回目に訪れたときは見落としました。新しいプレートがかかっていました。


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▲咲きかけの山桜


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▲ガスがかかって幻想的なブナの尾根。晴れた日の景色も素敵ですよ。


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▲傘峠付近は気持ちのよい尾根が続きます。踏み後はありますが、標識などは少ないので時々直進せず方向が変わるところがありますので地図を見て歩いてください。


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▲ブナノキ峠には三角点があります。三国峠同様「峠」の名がついていても立派な山頂です。山頂までのやせた尾根道には立派なブナの木もありました。


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▲ふと足元を見るとたくさんの新しい芽が出ています。冬を越えた木の実から次々と新しい命が誕生しているようです。何百年もかかって森の世代交代が進んでいくのでしょう。


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▲昨年に来たときは「見事なブナだなあ」と見上げた木が途中で折れて周囲の若いブナをへし折って倒れていました。


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▲新緑は木々だけではありません。鮮やかな緑のスギゴケのカーテンです。


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▲こちらは濃いコケとキミドリのコケで彩られた「コケの滝」です。


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▲林道のゲートにある芦生研究林の看板。春らしくきれいな緑の冠をしています。



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コメント

by ゆうとまま : URL

春真っ盛りになる前のこの景色
森の様子は、大好きです。
ゆっくりできましたか?
お花もとってもきれいですね
長治郎谷のテント場って、今でも使えるんですね
朽木側からは、今年もやはり入林禁止ですか?

>ゆうとままさん

by てくてく : URL

整地されたテント場は芦生の中で長治谷だけです。それも管理者である京大の好意ですのでマナーが悪いといつ使用禁止になってもおかしくないところです。みんなが気をつけてこれからも使えるようにしてほしいと思います。今頃は色とりどりのテントが張られているのではないでしょうか。

朽木からの入山禁止は続いています。おかげで一時は観光地のようだった上谷も静かなものです。

アプローチが長くなってしまいましたが、静かな原生林こそ本来の姿。西日本最大級と言われる原生林にぜひ行ってみてくださいね。


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
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◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
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◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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