ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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祖父谷峠、石仏峠、魚谷峠

歩いた山の紹介 ] 2006/09/30(土)

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風に揺れるススキを見ながらすがすがしい北山の尾根歩き

私の手元に「北山の道」というタイトルの25年前の本がある。著者は渡辺歩京さん。もちろんお会いしたことはありませんが、今でも時々開いている。この渡辺さんという方は、北山の新しいルートをご自分で開拓し、登山地図にも載っていない北山歩きのコースを紹介されているので面白い。その「北山の道」の最初に「いちばん北山らしい道」として紹介されているコースが今日歩いたコース。祖父谷峠から石仏峠にかけての尾根道からの展望は「北山を代表する風景とはここのこと。ここを歩かずして北山を語るなかれ」と言い切られている。

私の場合、この周辺の山では桟敷岳には何度も登っているし、祖父谷峠も下山路で歩いている。また魚谷山に登ったときに魚谷峠から出合橋への道は歩いている。またまだ伐採や林道開発されていない時代に狼峠から魚谷峠も歩いている。しかし、祖父谷峠-石仏峠-魚谷峠を結ぶこのコースは歩いたことがなかった。今回、たまたま古い本書を開いて、引き寄せられるようにこのコースを歩いてみた。

なんせ25年前の情報である。あの辺りは林道工事も激しく進行している。道も変わっているだろうけど、いったいどのように登山道が変化しているのだろうか、当時の北山一の展望はどうなっているのであろうか。

【DATA】
標高:山頂は踏まず。標高は石仏峠付近(南側)の824mが最高
歩いた日:2006年9月30日
天候:晴れ
メンバー:単独
山中徘徊時間:5時間50分(昼食・休憩含む)

09:50 岩屋橋から北に入り壊れた小屋の前の空き地に駐車、出発
10:15 才梅谷橋
10:45 一番目のゲート
10:55 狼峠の分かれ(直進)
11:10 二番目のゲート(ゲートのある右へ行かず直進)
11:25 祖父谷峠(休憩)
11:40    出発
12:00 一番目の鉄塔、右にもう1基鉄塔、そっちへいきたくなるが、
    鉄塔を右に見て左手の登山道を行く
12:05 三番目の鉄塔(昼食)
12:30    出発
12:40 四番目の鉄塔
12:50 石仏峠
12:55 林道に出る。これが魚谷林道だと思って左へ行く(間違い)
13:15 行き止まり(この尾根歩けるかなと思う所あり、また今度)
引き返して林道を右へ
13:30 三番目のゲート、別の林道に合流(今度こそ左へ)
医王沢の道が消失しており並行してつけられた林道を歩く
13:40 狼峠の分岐(直進)
14:15 魚谷峠(六差路、右の登り登山道へ)
    才梅谷に下る道が途中で消失、すぐ下に新しい林道が見える
    ので強引に下りる。なんと魚谷峠につながっており、徒歩3
    分。これでは古い道は消失するわけだ。
15:10 才梅谷橋(祖父谷林道に合流)
15:40 駐車地点に戻る

山行記録と写真は続きをご覧下さい
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IMG_1504.jpg
▲本日の駐車地点。岩屋橋はバスの方向転換もあり、自家用車の駐車スペースはありません。時々駐車してあるのを見かけますが迷惑になっています。林道歩きの嫌いな方は、このコースであれば才梅谷橋付近まで入れば行き帰り1時間程の時間短縮になります。私はダイエットの目的もあり、距離を歩きたいのでここに停めました。


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▲紅葉にはまだまだ早いですが、すでに山は秋の気配、早く色づく木があったり、ススキが穂をゆらしていたり、足元にはいろんなきのこがあったり。これからの山歩きは楽しい季節です。


IMG_1517.jpg
▲長い林道歩きで祖父谷の源頭まで来ました。


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▲林道から山道に変わる頃には谷に水はありません。途中、谷が分岐しており、左のナベクロ谷のほうが大きくて間違いやすそうです。右の谷が祖父谷峠に続きます。笹の中の道で心細いですが、すぐにしっかりした道に変わり、あっという間に祖父谷峠です。


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▲祖父谷峠は目立つ標識はありませんが、大きな杉の木が4本並んで立っていますのですぐにわかります。登山道は京北町井戸へ至る直進の道が立派だがよくみると峠から左右に登っていく道もついている。今日は右の登りの道を辿って石仏峠をめざす。


IMG_1528.jpg
▲今日の尾根道はとにかく鉄塔が多い。最初の鉄塔は右手に見送って左側の尾根道に入る。見落とすともう1基見えている鉄塔(逆方向)へ行ってしまいそうである。鉄塔は全部で4基通過することになる。よい目印にはなるが景観はどこを見ても鉄塔や電線が目に入り、面白くない。「北山の道」によるとこの辺りからが「北山を代表する風景」の核心部。期待が高まる。


IMG_1534.jpg
▲尾根歩きはとにかく気持ちがいい。今年は少し沢歩きもしてみたが、私には尾根のほうが合っているみたい。沢は危険も多いし、道に迷っても尾根ならなんとでもなる。今日も、展望は期待したほどではなかったが、人があまり歩いていない静かな尾根歩きが楽しめた。


IMG_1535.jpg
▲これが4つめの鉄塔。そろそろ石仏峠への下りになるのだが、展望はところどころ開けてはいるが特筆するようなものではなかった。おそらく途中の潅木がこの25年の間に背が高くなったせいだろう。若い潅木が尾根道の両側に茂って見通しをさえぎっているが、以前はその一帯でパノラマ展望が楽しめたのではないだろうか。残念ですがこれはしかたがないことでしょう。

IMG_1539.jpg
▲倒木にきのこ。秋を感じさせる景色が足元にもありました。雑木林が黄色に赤に色づく頃、もう一度歩いてみたいコースです。


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▲難なく石仏峠に到着。名前の由来の石仏はここから左へ200m程のところにあると「北山の道」には書かれている。今日は仏様にはあわずに右の医王沢へ下る。と、ずいぶん早く林道にでくわした。この辺り、林道が次々できて「北山の道」とは様変わりしているのは知っていたので、旺文社の「山と高原地図」を広げて林道の位置を確認。左へと進路を取ったがこれは間違い。谷沿いの林道のはずがいくら歩いても尾根、しかも登っている。すぐに間違いには気づいたが、そうすると最新の「山と高原地図」にも載っていない林道ということなので、どこにつながっているか少し歩いてみた。結果、20分歩いて見事に行き止まり。先に続く登山道もない。尾根通しでどこかに行ければ面白かったのに。途中、2箇所ほど歩けそうな支尾根があったので、また今度の楽しみに。


トップ
▲道は間違ったが途中でススキの穂の向こうにかっこいい姿の桟敷岳が見えるビューポイントがあった。右の尾根の3本杉は私のもう一つの趣味のなじみの場所。とりあえず、間違いの出発点に戻って逆の右へと林道を歩く。ずんずん下るとすぐに別の林道と合流。地図どおり谷沿いの道、方角を確認して左へ進む。林道の下には医王沢の流れが見えるが、どこにも古道がない。「北山の道」には、「杉林の中をきれいな水が、青い苔のついた小岩の間を静かに流れ、これまた北山の良さを感じる一角だ」とあったので期待していたのだが。何度か流れに下りて探したが、流れの中を歩く以外には沢沿いには歩けない。仕方がないのでずっと林道を歩いた。残念。



IMG_1569.jpg
▲狼峠の分岐点も確認しながら無事に魚谷峠に到着。林道のおかげで25年前のコースタイムはずいぶん短縮されたようだ。この魚谷峠はめずらしい6差路になっている。もっともその一つは医王沢の古道への分岐で道標にも「古道消失」と書かれていた。直進する林道は白梅橋への下り、左の林道を行くと出合橋への下り、その林道よりさらに左の山道は魚谷山への登り、私達は右手の登山道、才梅谷や狼峠に続く登り道へと進む。ほどなく尾根道から才梅谷への分岐の小さな標識があった。このまま尾根を進むと狼峠へと続く1時間25分の道、ぜひ次は歩いてみたい。さて、才梅谷への下り道をとったが、すぐに道が消失。下のほうに林道が見える。最新の「山と高原地図」にはやはり記載がない。とりあえず道のないまま下って林道に出てみる。「どこにつながっているのか」とまず左に少し上ってみる。なんと、つい先ほどいた魚谷峠にくるっとまわって続いていた。ここを歩けば5分か10分か。古道も消えるわけだ。林道を少し戻って右の下り方向へと歩く。この林道は、才梅谷橋までずっと続いていた。

本日の行程の7割以上は林道を歩いた。しかしわずかに残された登山道には昔から変わらぬたたずまいを残していた。最高の展望ではなかったにしろ、森の木や土の匂い、踏み後の上に積もった落ち葉を歩く感触、今でも静かな山歩きができる貴重なコースだと言えると思います。



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コメント

by にゃん幸 : URL

こんにちは~遊びにきましたよー
スゴイですねー歩いてますねー
そろそろ”ミスターO”じゃなくなるのでは?
こちらのススキを見ていたら、私も秋を探しに行きたくなっちゃいました。
この雨があがったら、カメラ片手に出かけようかな~ふふふ。

私もいきたいなあ

by ako : URL

こういう昔のコースを歩くのっていいですねえ。好みが似てるかも(笑)
地図を見ながらコースの確認中です。
一般登山コースになっているようですけどそんなに
林道で変わってるんですねえ。
Oさんのこれからのレポートが楽しみです。

>にゃん幸さん

by ミスターO : URL

ぜひ秋を探しに山に行きましょう。
もうすぐ十五夜ですから、ススキでも見に行かれるといいですよ。
URLのリンク先に飛べません。(^^;

>私もいきたいなあ

by ミスターO : URL

あまり人の歩かない尾根道歩きが大好きです。なかなか休みが取れないので、北山の歩きたい尾根がたくさん溜まっています。地図に載っていないところも多いので道迷いはしょっちゅうです。
そのうちどこかでお会いできるかもしれませんね。

失礼しました

by にゃん幸 : URL

URL訂正しました~
…ところで、私、、、誰だかわかってらっしゃいます?
山もいいですが、私の趣味的には、ススキと狸がたくさんペアでいるところがいいですね♪

また近くにお越しの際には、声をかけてくださいませ。

>失礼しました

by ミスターO : URL

>…ところで、私、、、誰だかわかってらっしゃいます?

もちろんわかってますよお。
この前から何度かブログに遊びに行ってますが、コメントのせるネタが・・・

by horizon : URL

このルートですが、去年林道のみをMTBコースの下見がてら、グルッと一周廻りました。狼峠のあたりがかなり伐採されており、痛々しかったです。桟敷山頂が見えるススキの場所は、林道の最高部ですよね。開けていてとても気持ちよい道でした。最近は北山全域が林道化されてきて、クルマで入れるようになってしまいました。あまり林道が延びると、歩いて登る価値が薄れてしまいますね。山は昔のままが良いと思います。
魚谷峠ですが、15年ほど前、まだ今のような林道ができてないころ、妻と二人で直谷からアタックしました。今西レリーフまで行かないうちに、林道も登山道路もなくなり、等高線読みのヤブコギになりました。女性連れだったので、已む無くそこで撤退しました。林道が出来ると、地図を片手の挑戦も不要になってしまいますね。残念なことです。
私の記事では車のため、地名はすべて伏せてあります。
http://blog.goo.ne.jp/horizon999/e/00584bd8202d01f62fec1aba5545e6ab

horizonさん

by ミスターO : URL

今西レリーフ、魚谷峠、直谷の逆コースで昨年に歩きました。登山路もない頃に歩かれていたんですね。今では道もリボンも心強い限りでした。(^^)

by 海人 : URL

初めて書きまぁす!オイラも日曜日に同じコースを歩いてきたよ!お昼までシャワーの様な雨でしたが(-_-;)魚谷峠で先輩と「うどんすき」をして温まりました!外気温は13度でしたよ!そろそろ服装も考えなきゃいけない季節です!毎週のように北山を歩き回っていますのでマタマタご一緒でも!今週は土曜日に出没予定です! 助!

>海人さん

by ミスターO : URL

行かれましたか。今度この方面に行くなら、狼峠から魚谷峠までの尾根を歩きたいと思います。

土曜日だめだよ。日曜日にしない?

by 海人 : URL

Oさん!日曜日は茨城県から友人が来ますので駄目なんですよ!その代わり私が露払いをしておきましょう!魚谷からは先週のコースで戻ります。

露払い完了!

by 海人 : URL

行って来ましたよ!露払いに!オ梅橋にバイクを止めてスタートは10:03 スローペースで狼峠入口10:36暑いのでシャツを脱いで登りに!狼峠別れ10:48着タバコを1本吸って休憩!林道上の道を歩くが直ぐにネットで行き止まり!林道を素直に行くべし!11:06林道突き当たりです。途中、岩葺山の反射板や桟敷がきれいですよ!そのまま古い青テープを目印に古道に入ります。まほら谷経由の標識が11:22まほら谷は一人だと妙な心境になるくらい静寂な谷でした!谷に下りる道は赤土ですので途中すってんころりん!(-_-;)魚谷峠には11:52着ちょいと下って桟敷が正面に見える所で昼食!&麒麟さん・・12:50出発しましてオ梅橋に13:21着!余りメジャーなコースではありませんので静かに歩けますよ!尾根道ながら南東側に傾いたコースで展望は望めませんが先人の思いに浸りながらユックリ歩くには丁度良いかな!前回のコース+祖父谷から狼峠西南コースで今回のコースを加えると面白い!元気なら桟敷もプラスしてみては!明日は酒盛りです!でわでわ・・


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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
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◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
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◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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