ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

スポンサーサイト

スポンサー広告 ] --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


三国岳 05.12.11

歩いた山の紹介 ] 2005/12/11(日)

IMG_4772_TOP.jpg
▲この時期でも完全に雪山になっていました

いろいろと用事があったので山歩きは3週間ぶりになりました。その間は1~2時間のウォーキングでトレーニングしてきました。芦生に登りたい山があったのですが、山にも道路にも雪がある可能性がありました。マイカーもスタッドレスタイヤに履き替えたところなので、「まあ行くだけ行ってみて無理そうなら帰ってこよう」と芦生の三国岳に行くことにしました。

三国岳は京都で三番目に高い山、芦生原生林にあり、冬は雪深く、熊の生息密度の高い地域だとも言われています。天候は数日前から冬型の気圧配置で、日曜日はさらに強まる傾向にありました。日本海側では大雪の恐れがあるとの予報です。芦生の天気は京都北部、日本海側の気候です。

朝4時に起き、支度をして出発。一路北上し、久多や朽木地方に入るとけっこう強い雪が降っています。芦生に入ると道路も雪に覆われだしました。幸い登山口になる道路は除雪対象になっていますので、帰れなくなる事はなさそうです。これだけ降っているのがもし雪でなく雨なら、登るのをやめて帰ったと思います。雪の場合は、よっぽどの悪天候でない限り、雪降りの中を歩くのも楽しいものです。

ところが、登るにつれ、どんどん雪が深くなり、他に登っている人は誰もいず、本来の道なんて全然見えない状態。そう、白銀一色の文字通り雪山でした。ひざまで埋まる新雪の中、歩くのは結構エネルギーが要ります。山頂直下では太ももまで埋まる状態での急登。両手はもちろん全身を使って登りきりました。

【DATA】
標高:959.0m 三国岳
歩いた日:2005年12月11日(日)
天候:雪
メンバー:単独
山中徘徊時間:5時間50分(休憩・昼食含む)

06:00 自宅出発(マイカー)
07:30 古屋バス停到着(駐車スペースはバス停付近の空き地)
07:50 身支度して出発(保谷の林道を歩く)
08:25 倉ヶ谷との別れを左へ(簡易水道)
08:35 谷との別れを左へ
09:10 アーチ型の芦生杉の上に育つブナ
09:35 岩谷峠
10:45 桑原との別れ(三国岳山頂方面へ)
10:55 三国岳山頂 959.0m(降り続く雪のため展望なし)
11:10   出発(桑原方面は踏み後なく深い雪の中だったので往路を戻る)
12:00 岩谷峠(昼食)
12:35 出発
13:05 倉ヶ谷との別れ(簡易水道)
13:40 桑原の車に到着


一足早い白銀の世界の山行報告と写真は続きをご覧下さい。

-----------------------------------
「がんばって歩いたね」と思っていただけたらワンクリックお願いします。人気blogランキング



IMG_4738.jpg
▲登山口付近の様子です。道路も雪化粧。


IMG_4739.jpg
▲登山口です。最初は林道を歩きますが、鎖のゲートがありました。


IMG_4745.jpg
▲簡易水道付近の道標です。


IMG_4754.jpg
▲登山道が雪で全く見えないため、リボンを頼りに歩きます。斜面などはちょっと怖いです。


IMG_4757.jpg
▲尾根に出ると樹氷(になりかけ)がいっぱい。白い花が咲いているようでした。


IMG_4760.jpg
▲アーチ型の芦生杉に色んな木が宿っています。中でも中央のブナの木は一人前の太さにまで成長しています。なんとも不思議で芦生らしい光景です。


IMG_4763.jpg
▲芦生杉の巨木もありました。寿命がつきているようにも見えました。ますます芦生らしい光景です。


IMG_4765.jpg
▲登山道は完全に雪で隠れ、地図とリボンだけを頼りに歩いていきます。


IMG_4766.jpg
▲雪が着きにくい尾根道には誰かの足跡がかすかに残っています。おそらく昨日歩かれた方がいるのでしょう。この辺りも芦生らしいブナの木の尾根道です。雪は休みなく降り続いており、よいコンディションではありませんが、久々の芦生に気持ちは浮かれっぱなし。ああ来てよかった!


IMG_4769.jpg
▲山頂が近づくと景色も一変しました。雪の深さが違います。今まで膝くらいまでしかなかったのに太ももまで埋まってしまいます。辺りの樹木もほとんど雪に覆われています。かすかにあった踏み跡も完全になくなりました。でも尾根道なので迷うことはありません。東側に雪庇が張り出しているので気をつけながら歩きます。全身を使って登るので体力の消耗は激しいはずですが、あいかわらず気分は絶好調です。


IMG_4771.jpg
▲ついに三国岳(さんごくだけ)山頂です。苦労した割には、ガイドブックに載っているコースタイムとそんなに違いませんでした。三角点も雪に埋まりかけています。


IMG_4779.jpg
▲山頂付近からの展望です。本当なら比良山がよく見えるはずなのですがごらんの通りです。

帰路は予定では桑原方面に下りようと考えていましたが、分岐点で見る限り、まったく人が歩いた形跡がありませんでした。ここまできて道に迷ったらしゃれにならんので、来た道を引き返して下山することにしました。降り続く雪によって、登ってきた自分の足跡が消えている!自然ってすごいなあと感動しつつ、今日も芦生原生林を満喫して帰ってきました。




三国岳




この山行記録は参考になりましたでしょうか?よかったらワンクリックお願いします。人気blogランキング


スポンサーサイト




トラックバックURLは
http://kitayama.blog23.fc2.com/tb.php/148-5d8a2746

トラックバック


コメント

by ゆたかダイエット : URL

こんな雪の山の中を迷ったらって思うと・・・・・怖くて足がすくんじゃいます。。
ミスターOさんすごい!!

画像もたくさんできれい。。。
私なんて。。ショボーーイ画像だけなんで少し見習おうって思いました!!

by じゅん : URL

そちらの山域には詳しくないのですが、
標高のわりにはやはり日本海側気候のせいか雪が多いのですね。
一人ラッセルご苦労様でした。
雪山で誰とも会わない単独行って、不安になりませんか?
僕はちょっと怖いです。

>じゅんさん

by ミスターO : URL

>標高のわりにはやはり日本海側気候のせい
>か雪が多いのですね。

そうなんです。1000mに満たない山なので
ついつい甘く考えてしまいますが、京都の
山は道がわかりにくく、冬は雪も深いので
事故も起きています。

>雪山で誰とも会わない単独行って、不安に
>なりませんか?

逆に「一人でよかった」と思いながら登っ
ていました。誰か連れがいたらもっと手前
で早々に引き返していたと思います。
「行ける所まで行ってみよう」なんて行動
は他人がいたらできませんからね。
ただ、一人での山行は、捻挫したりしただ
けでいきなり遭難騒ぎになりますから、そ
ういう点では絶えず不安はありますね。

>ゆたかさん

by ミスターO : URL

>こんな雪の山の中を迷ったらって思う
>と・・・・・

私も思います。(^^;
実際にホアイトアウトにも遭ったことは
ありませんが、今回もさっき歩いた踏み
後が帰りにはもうなくなっていたのには
怖いものを感じました。

自然はなめていたらダメですね。


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
S M T W T F S
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

サイト内検索

自己紹介

profile_image

名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

Twitter → @tekuteku_o フォローしてね☆
Facebook → http://www.facebook.com/tekutekuo
mixi → ハンドルネーム「てくてく」


RSSフィード : RSS

人気ブログランキング


ランキングを励みにしています

ランキングバナー

にほんブログ村 アウトドアブログへ

山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。