ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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芦生原生林テント泊で5つの沢を歩く

歩いた山の紹介 ] 2011/04/30(土)

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ゴールデンウィーク前半の山行は今年も芦生にテント泊で行ってきました。4月29日~30日、メンバーは、てくてく、hiroさん、peachさん、chicoちゃん、たけちゃん、み@(あっこ)さん、以上6人パーティ。

当初は由良川一周を予定していましたが、今年はとにかく残雪が多く、源流部分はまだかなり残っており、行けるかどうかわからない状態でした。なにせ人が入ってないですからあせあせ それに今回のメンバーの力量を僕が正確に把握できていないこともあったので、直前にルート変更しました。

ルートは、須後-櫃倉谷-ナメ谷-中ノツボ谷ーキエ谷-上谷ー櫃倉谷ー須後と周回しました。本当は長治谷の指定テント場で幕営予定でしたが、時間切れで途中でビバークになりました。ゴミはもちろん、幕営の痕跡を一切残さないように注意しました。

【DATA】
標高:今回山頂は踏まず
歩いた日:2011年4月29日(金・祝)~30日(土)
天候:晴れ/曇り
メンバー:6人
山中行動時間:
 1日目:05時間25分(休憩含む)
 2日目:07時間13分(休憩含む)

コースタイム 
4/29
09:08 須後駐車場出発
10:18 櫃倉林道終点
10:51 坂谷出合
11:40 権蔵谷出合すぎの広場で昼食
12:10    出発(ナメ谷遡行)
13:42 ナメ谷源頭を詰めて林道へ
14:15 中ノツボ谷二俣
14:33 幕営適地でビバーク 
 
4/30
07:44 幕営地出発
08:06 中ノツボ谷源頭を詰めて林道へ
08:40 P824
09:00 キエ谷のコル(枝尾根へ)
09:15 キエ谷源流部に下降
09:41 上谷出合
10:31 上谷の「クマの冬眠穴」のトチの大木
10:44     出発
10:57 杉尾峠
11:19 櫃倉谷へ下降・昼食
12:07    出発
12:46 権蔵谷出合
13:22 坂谷出合
13:34 中ノツボ谷出合(休憩)
13:50    出発
14:00 櫃倉林道終点
14:57 須後駐車場へ下山 
 
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子どもたちにも人気の山菜「こごみ」を採ってきました

アウトドア(おでかけ) ] 2011/04/24(日)

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山に行こうと思っていたけど、どうも昼から大荒れになりそうな感じだったので朝のうちだけ山菜採りに行ってきました。

今年の山菜は遅い!

いつもなら採りごろになっているはずのタラの芽がまだこんなの▼

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道中にワラビもちらほら出ていましたが、今日の目当てはクサソテツ、別名「こごみ」。

くせがなくて、我が家の子どもたちも大好きです。
アクが出ないので、下ごしらえ不要ですぐに食べることができるのも◎指でOK
ゼンマイのようにワタ取りの掃除をして、アク抜きに何日もかけて・・・そんな手間が全くかかりません。

今日なんて、子どもに「ナマでも食べられるよ」と食ってみせたら「ホンマや!」と塩つけて食べてました。鹿みたいあせあせ(飛び散る汗)

僕の山菜ポイントは全部芦生の帰り道に見つけた場所。
今日行ったのは自宅から30キロくらい車で走った京北町。
5~6年前に見つけた時は、一面こごみのシダだらけでしたが、さすがに山菜ブーム。
今日はすでに10人くらい先客がおられました。

歩きやすいところはほぼ収穫済み涙
それでも、ノバラや背丈以上の笹をかきわけて藪に入ると・・・

s_IMG_7768.jpg  s_IMG_7772.jpg 

いくらでもあるわーい(嬉しい顔)

小一時間で、一番大きなスーパーの袋にいっぱい手(チョキ)

s_IMG_7774.jpg 
これ以上採っても食べられないから終了

s_IMG_7782.jpg 
家に帰ってもまだ10時半。朝のひと時でした。子どもも大喜びわーい(嬉しい顔)

さっそく夕食でいただきました。

s_IMG_7784.jpg 
まずはすぐにできるサラダ
さっとゆでてシーチキンを入れてマヨネーズであえただけ。
他の料理をしてる間に子ども2人が「うまいうまい」とつまみ食い。
大きな器にいっぱいつくったのに夕食の時間には半分くらいに減っていたあせあせ(飛び散る汗)

s_IMG_7790.jpg 
つぎは和風におひたし
さっとゆでて、しょうゆをかつお出汁で割ってかけただけ
好みで鰹節をかけたり煎りゴマをかけたり
あついごはんに合うよ~

s_IMG_7788.jpg 
そして天ぷら
生のまま衣つけて揚げたら出来上がり

s_IMG_7792.jpg 
今日の夕食は「こごみづくし」でした。

家計が一食分助かりましたわーい(嬉しい顔)

僕はもちろんビールのアテでゆっくりとビール



しらびそ小屋のキチとラッキー

アウトドア(おでかけ) ] 2011/04/23(土)

4月2日~3日に八ヶ岳のしらびそ小屋に子どもと遊びに行きました。
しらびそ小屋と言えばキチとラッキー。
2匹とも元気にしていました。







震災の影響で山小屋では登山者が例年の6分の1に減っているそうです。
この日も週末にもかかわらず宿泊者は5人だけでした。




雪解けの芦生で沢登り

歩いた山の紹介 ] 2011/04/17(日)

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春の陽気に誘われて芦生へ沢登りに行ってきました。2日前に行く気になりmixiのカレンダーで公開したところ、こはるさんが参加してくれることになりました。「日本一藪こぎの似合う女」のこはるさんと一緒なので、「櫃倉谷往復のお花見山行ではあかんなあ」とプラン練り直しあせあせ

せっかくだから、まだ歩いたことのない「ナメ谷」と「中ノツボ谷」を歩いてみよう。下山もまだ歩いていない内杉西尾根にしよう。こうして、こはるさんと一緒に楽しめそうなルートを決めました。

朝、須後駐車場に行くと、芦生の常連とお会いしました。池さんはトロッコ道を七瀬まで、H2Oさんともりの石ころさんは櫃倉谷へ入られるとのこと。さっそく常連さん達と情報交換。「今年は残雪が異常に多くて危ないところが多い」「トロッコ道ですら雪崩で埋まって危険なトラバースの連続」「奥まで行くなら誰も入ってないので気を付けて」などなどあせあせ

少し離れたところで「お花いっぱい咲いてるかなあ」とルンルン気分で準備するこはるさん。まっいいかわーい(嬉しい顔) 今日はハードな山行になりそうです。 

【DATA】
標高:今回山頂は踏まず
歩いた日:2011年4月17日(日)
天候:晴れ
メンバー:2人
山中行動時間:08時間20分(休憩含む) 

コースタイム 
08:40 須後駐車場出発
09:10 林道内杉線・櫃倉線分岐
09:45 林道終点(沢靴履き替え)
10:00    出発
10:20 坂谷出合
11:00 権蔵谷出合
11:10 ナメ谷出合
12:30 源頭を詰め上がり林道へ(昼食)
13:00    出発
13:45 中ノツボ谷二俣(右俣へ)
14:40 源頭を詰めて林道へ(靴履き替え)
14:50    出発
15:30 P735
16:35 林道内杉線・櫃倉線分岐
17:00 須後へ下山
 
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15km走 大丈夫!

ランニング ] 2011/04/14(木)

いつもトレで走る時間は日が変わる頃になっています。
残業などがあるので早い時間にはなかなか。
なので1時間以上走り続けるのは翌日の事を考えるとしんどいですね。

たまたま昨日、早く帰れたので20:30頃から走りに出ました。

そして15km走!

鴨川沿いを、高野-御池-御園橋-出町柳-高野

いつも通りマイペースで走った結果、いつもの10kmで走っている平均速度と
まったく同じ8.9km/hでした。距離を延ばしても同じペースで走れるようです。

10kmでの追い込み方が足りないとか、いろいろ言われるような気がするけど、
ダイエット目的で故障なく走るには、マイペースがいいような気がします。


いいのか?! 汚染地域での学校再開

身の回の出来事 ] 2011/04/07(木)

京都では桜が満開になり、うちの下の子も小学校4年になりました。被災地でも学校が再開されていくようです。心配なのは原発事故で放射線の強いところの学校です。原発から30キロの屋内退避区域の学校が使えないのは当然として、問題はその外側です。

以下は、武田邦彦先生(中央大学)のブログの複数のエントリーからの要約です。
--------- 
放射線はどのくらいまで安全か、政府は「基準値の1ミリシーベルト(年間)は単なる基準値で健康には関係がない。100ミリシーベルト(年間)まで大丈夫」と言っています。

しかし、100ミリになると、1000人に5人が放射線によってガンになるという数値です。長崎大学の先生を中心にして1000人に5人ぐらいの過剰発癌は問題がないという考えがあるのは確かです。現在の福島市は、自治体としてこの考えをとっているようです。

なおこれまで非常時の作業で被曝する限界は100ミリでした。つまり「非常時に厳重な防護服を着て、線量計を着け、管理された状態で100ミリ」というのですから、それを一般市民に当てはめるのは乱暴です。

「基準値の1ミリシーベルト」は、国際委員会や日本の法律等で定められている基準です。この数字を少し超す場所(5ミリ)は「管理区域」になり、特別の標識が立ち、そこに人が入る場合は、被曝する放射線量を測り、健康診断をするということが法律で決まっています。

管理区域は1時間あたり0.6マイクロ(=年間5ミリ)ですから、現在、福島県東部(郡山を含み、会津若松を除く)、茨城県北部などは確実にこの管理区域に入ります。

法律どおり、1時間に0.6マイクロをこえるところの学校は「管理区域」に設定するべきです。

管理区域
幼稚園、小学校、中学校で1時間の放射線が0.6マイクロシーベルトを超えている場合は、標識(画像)を学校の門に張ってください。驚くべきことに学校が管理区域に入っているところが多いのです。この場合、「安全かどうか」ということは議論するべきではないのです。法律的にある放射線を越えたら、管理区域にする必要があり、「学校に立ち入るには、本人の同意はもちろん必要ですし、みだりに人を立ち入らせてはいけない」のです。

言うまでもありませんが、教育は政府と独立しており、子供達の命と健康を守ることが教育者のもっとも大切な役割です。政府と独立した判断で、管理区域に入ってしまっている学校は、開始日を5月の連休明けにしてください。そして屋外の運動はしばらく中止してください。御願いします!!

将来、児童生徒に放射線障害を万が一でも出さないように、情熱のある行動を求めます。半減期のある放射性物質は時間が経てば減っていきます。だから最初が大切なのです!
---------------

もうひとつ、別の科学者の話を紹介させてください。

原発事故の手引き
写真の本は昭和55年、今から31年前に書かれた本です。スリーマイル島での原発事故が起こった翌年です。「原発事故の手引」小野周・安斎育郎編 ダイヤモンド社。安斎先生が日本科学者会議で事務局長をされていた時の著書です。

震災・福島原発事故後、3月23日に安斎育郎先生の緊急講演に参加して勉強してきました。安斎先生は放射線防護学の専門家です。講演の中で上の本を紹介され、「この本で書いてきたことが今そのまま起こっている。今後何が起こるかとともに、事故に対して原発技術者は、行政は、市民はそれぞれどうすべきかを書いているが、今回の事故にそのまま当てはまることが大変多いのです」と言われていました。

すでに絶版になっていましたが、アマゾンの検索で古書が出てきましたので注文して読みました。スリーマイル島の原発事故は決して特殊ではないこと、日本の原発にも当てはまる危険がいくつもあること、原発事故はどのようにして起こるかを私でもわかる言葉で解説されています。

そして、福島原発と福井県の大飯原発で事故が起こった場合、風向きや地形も考慮したシュミレーションを発表されています。福島原発のシュミレーション内容はBWR2というカテゴリーで行われています。その内容は、「崩壊熱を除去する装置がはたらかず」「格納容器が過剰圧力で破損し、そのあとで炉心溶融が起こる」「大部分の放出は約3時間にわたる」「炉心溶融のあとで格納容器が過剰圧力のために破損」という想定です。今起こっているのと違うのは、シュミレーションでは1基ですが、リアルでは少なくとも3基同時進行で起こっていることでしょうか。

シュミレーションでは、早期死亡者数、急性障害者数、晩発性がんによる死亡者数、遺伝障害数なども当時の国勢調査をもとに予測した実数が掲載されています。3月の講演で安斎先生は、「事故を最小限で食い止めようと最前線で頑張っている人がおり、逃げることもできない被災地の人もいるもとで、専門家として不安を煽るような言動はつつしみたい」「今やるべきことは日本にたくさん育ててきた放射能分野の専門家の知恵を集めて被害を最小限にくいとめることだ」と「何人が死ぬ」などということは一切ふれられませんでした。

安斎先生は、「私は、約50年間原子力畑に関わってきた科学者として、原発政策批判に取り組んできたとはいいながら、結果的にこうした事態を招くことを防ぎきれなかったことに対し、地域住民の方々に心からお詫び申し上げたい」と言われました。

政府はもっと専門家の必死の叫びに耳を傾けるべきだと思います。



2011年3月のラン

ランニング ] 2011/04/01(金)


01日 03キロ
03日 06キロ
08日 10キロ
10日 08キロ
13日 08キロ
16日 08キロ
19日 08キロ
21日 09キロ
23日 08キロ
26日 10キロ
28日 10キロ
29日 08キロ
31日 10キロ

合計 106キロ

ようやく走れるようになり、「1回8キロ」を基本に「できるだけ2日に1回」の間隔で走りました。先月は走るにはまだ膝の不安があり、歩くことから始め、毎週末芦生に通いました。そして最初は、慎重に様子を見ながら3キロランからはじめ、徐々に距離を延ばしました。ようやく10キロを以前のペースで走れるようになりました。しかし、まだ膝の痛みは完全に取れた訳でなく、今後も無理は禁物です。調子に乗らないように気を付けながら来月もこのペースでがんばろう。体重も減り始めた!


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自己紹介

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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
◆東山/比叡山縦走 09.08.02
◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
◆白山/避難小屋泊 09.06.27-28
◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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