ハイキングでダイエット

趣味の山登りで楽しく続けるダイエット。毎日運動する時間が取れなくても大丈夫。「平日は維持。減らすのは週末」の新しいダイエットスタイルの提案。

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春の芦生テント泊

歩いた山の紹介 ] 2010/04/25(日)

s_IMG_2926.jpg s_IMG_3016.jpg s_IMG_3094.jpg
Mixi「テントを担いで山に登ろう」コミュでイベントを企画し、11人で芦生原生林にテント泊で2日間たっぷり歩いてきました。

今回のメンバーは、東京から夜行バスで来られたロッタさん、高山からかけつけてくれたレオンさん、昨年何度もアルプスやトレ山行を一緒にしたTAKAさん、hiroさん、まよさんなど体力もあり、ハードな山にも一緒に行っている気心の知れた方が多かったので、安心して「さまよう」ことができました。

メンバーの荷物は軽量化から程遠く、まるで歩荷トレーニングと勘違いされているようでした。「思い思い」の荷物を詰め込んだザックを背負って「重い重い」と急登を登りました。

今回のハプニングはいきなり集合時間の出町柳で起こりました。

「一人来ません」
「ブタ汁とババロアが・・・」
「ええい、今から買出しだ!」

同じころ
道の駅で前夜泊していたTAKAさんから電話
「現地はただ今大雨です。ホントにやるんですか?」
「TAKAさんとhiroさんを先に行かすからや」(爆)
「まだのりねえがこっちへ来るんでしょ」(核爆)
「いや、晴れるんだからやります。こっちはそれどころじゃないんです。ブタ汁が・・・」

とにかく須後駐車場を30分遅れで出発。

【DATA】
標高:ブナノ木峠 939.1m、傘峠 935m、シンコボ811.4m
歩いた日:2010年04月24日~25日
天候:晴れ
メンバー:11人
山中行動時間
 1日目:7時間45分(昼食・休憩含む)
 2日目:8時間22分(昼食・休憩含む)

24(土)
09:30 須後駐車場出発
10:30 赤崎谷出合(渡渉・休憩)
10:58    出発
11:45 尾根上で昼食
12:20    出発
13:15 P901
14:18 ブナノ木峠
15:34 傘峠
16:27 八宙山
17:15 長治谷テント場

25(日)
07:40 長治谷テント場出発
08:55 野田畑谷Y字トチ(休憩)
09:05    出発
09:42 シンコボ(休憩)
10:53    出発
11:15 クマの冬眠穴のトチ(昼食)
12:07    出発
12:20 杉尾峠
14:20 坂谷出合
14:49 横山峠
16:02 須後駐車場へ下山


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各種ストーブ火力比べ

私の山歩き用品 ] 2010/04/19(月)

EVERNEWのアルコールバーナーを買ったのがきっかけで、「ガスやガソリンストーブとどのくらい火力が違うんだろう?」と疑問を持ちました。カタログ値で何千キロカロリーなどの表示は体験的に「あてにならない」と思っています。

そこで、持っているストーブを集めて同じ条件で火力比較をしてみました。同じコッフェルを使って200ccの水を沸騰するまでの時間を計りました。コッフェルはその都度水道水で冷却し、水道水をその都度計量カップで計って沸かしました。

 
s_IMG_0162.jpgEVERNEWのチタンアルコールバーナー ECA268です。本燃焼まで約1分弱、アルコール燃料も毎回必要分注がなければならないので、その分準備時間はかかります。

沸騰まで 2分25秒
s_IMG_0235.jpgEPIgasのEVO-3500。ガスストーブです。以前、スノーピークの地を使っていましたが、火力が弱いのと風にも弱いので買い換えました。面白みはないけど、どこに行くのも一番間違いのないバーナーです。

沸騰まで 1分34秒
s_IMG_0204.jpg映画「点の記」でも出てきたOPTIMUS No.123 SVEAです。小型のガソリンストーブで、冬山単独の時はこれを持っていくことが多いです。プレヒートのみでポンピングはありません。

沸騰まで 2分10秒
s_IMG_0215_20100420225026.jpgご存じ「小ブス」ことホエーブス No725です。これもガソリンストーブです。123と同じくプレヒートのみでポンピングはありません。「大ブス」はサイレンサーカップがあり、消音していますが、「小ブス」は爆音が出ます。それも「味」ですね。

沸騰まで 1分46秒
s_IMG_0221.jpg

IMG_4039_20100522235854.jpg
ボルドバーナーのレプリカミニチュア版の「ボルトバーナー」です。日本の職人の技で生まれました。ミニチュアでもちゃんと実用になります。今回の実験では五徳の高さが高すぎたように思います。

沸騰まで 4分28秒





五徳の高さを1cm低くしたものをつくって同じ条件で再実験しました。やはり全然違う結果が出ました。小さくともさすがガソリンストーブです。

沸 騰まで 2分30秒
s_IMG_0242.jpgオプティマス No.82 NOVA ガソリンストーブです。冬山グループ登山で鍋料理などやろうという時にはこれを持っていきます。火力も五徳も大きく、火力の微調整もできる高性能モデルです。ポンピングもプレヒートも必要ですが立ち上がりの早いストーブです。

沸騰まで 1分25秒
IMG_4044.jpgColeman PEAK 1 400A これもホワイトガソリンです。とろ火自在のツーバーナーでプレヒート不要、ポンピングのみで着火できます。コンロの口径が大きいため、コッフェルの側面からも過熱するので非常に早く沸騰しました。1987年製の22年前のストーブなのに頼もしい限りです。

沸 騰まで 1分26秒

なかなか興味深い結果が出ました。ガスストーブのEVO3500は大健闘です。予想を下回る結果だったのは123ですね。小ブスのほうが火力が強いと感じていましたが、ここまで差がつくと思っていませんでした。NOVAはやっぱりダントツですね。PEAK 1もNOVAに並ぶ性能でした。

こうやってみるとアルコールも健闘しているように思えます。風のある屋外でどうなるか、また実験したいと思います。実用になるならテントの中などでも使いやすいストーブだと思いました。この軽さは多少の事に目をつぶれます。

なお他に所有しているストーブにプリウスのガスストーブ、EPIの分離型ガスストーブ、ガソリンの「大ブス」、本家ボルドバーナーなどがありますが、全部に一度に火を入れることはできませんでした。またおいおい追加実験していきます。




娘と一緒にスラックライン

アウトドア(おでかけ) ] 2010/04/18(日)

s_IMG_0175.jpg
最近はやってきたスラックラインを買いました。

今日は山に行けず、子守りの日でしたので、近所の公園に買ったばかりのスラックラインを張り、小3の娘と一緒に遊びました。

s_IMG_0177_20100506171109.jpg
アスリートがトレーニングに使っていると言うだけあって、見かけよりも激しい全身運動。半日もやればくたくたになりました。

最初はラインに踏み出すと足の震えがラインに伝わってプルプル揺れて前に進めません。でも何度もやってるうちにコツがわかってきました。

s_IMG_0179.jpg
娘は体重が軽いからか、割と大きくバランスを崩すことなく歩きます。結局、立木の間に6mのラインを張って、僕は片道はクリア、往復の戻り半分まで。距離で9mですね。娘は4mくらいまで歩けるようになりました。

上手な方は、ラインのテンションを利用して、トランポリンのように跳ねたり回ったりされるようです。。


にょきにょき芽が出てきた

アウトドア(おでかけ) ] 2010/04/15(木)

s_IMG_0150.jpg
芦生のドングリを拾ってきて秋に3つのプランターに植えていたのが次々に発芽しています。

ここ最近の暖かい雨で一気に芽が出たようです。毎日水をやってくれていた娘(小3)も走りまわって喜んでいます。

s_IMG_0152.jpg
ドングリがどのように育つのか知りませんでしたけど、土に植えるとすぐに根が出ました。その後全然芽が出なくって冬を越し、今頃の季節になってやっと発芽しました。もう、根はかなりしっかりしていて、プランターが小さいのか、根に押し上げられてドングリ本体が空中に飛び出してたりします。

ドングリの尖ったところ(帽子の逆)からまず根が出るので植える時は尖ったほうを下にするといいことも知りました。

88個植えたドングリのうちいくつ苗ができるかわかりませんが、5月の中頃か下旬くらいに原生林に返しに行こうと思います。その時は娘もいっしょに植えに行くと言ってます。

s_IMG_0154.jpg
傷んだ森を再生するにはあまりにもささいな事ですが、植えたドングリがやがて大きなミズナラに育ってくれたらいいなあと思います。

前の日記▼
http://kitayama.blog23.fc2.com/blog-entry-529.html


芦生/花と癒しの櫃倉谷と長くて迷いの尾根

歩いた山の紹介 ] 2010/04/11(日)

s_IMG_2786.jpg 

荒島岳に誘われていたけど降水確率高く中止。「雨でも楽しい芦生はどうですか」とこはるさんを誘って芦生へ。

なんせ降水確率90%雨でしたから、断られると思ったけど即OKの返事。当日集合時、京都市内も本降りの雨雨が降っていたので「やめときます」の電話がくるかなと覚悟していたけど、普通に集合時間に山姿で現れたこはるさん。

今日の目的は若丹国境尾根から中山谷山、オクノタンを経て山の家にピッタリ下りてくるという複雑な尾根をゲーム感覚で楽しむルート。GPSは封印。あせあせ

ルートもマニアックでこの天気だから山の中では誰一人合わず貸し切りの芦生でした。1日中雨を覚悟していたけど、小雨が時々降る程度、雨の原生林は森が元気で苔が光り、新芽の緑も生命力にあふれています。

気温も高くなり、Tシャツの上に雨具の上着、夏用パンツ、メッシュで指なしのグローブなど夏の服装で歩きました。

【DATA】
標高:中山谷山 P791.8m、オクノタン P811.0m
歩いた日:2010年4月11日(日)
天候:曇り/雨 
メンバー:2人
山中行動時間:07時間25分(休憩含む) 

コースタイム 
09:00 須後駐車場出発
10:00 林道終点(沢靴履き替え)
10:15    出発
10:32 坂谷出合
11:07 権蔵谷出合
11:38 権蔵坂(昼食)
12:08    出発
13:00 P682
13:20 五波峠への分岐
13:45 中山谷山 P791.8m
14:20 P766
14:39 P743
15:09 オクノタン P811.0m(休憩)
15:25    出発
16:25 須後へ下山
 
11:10 ナメ谷出合
12:30 源頭を詰め上がり林道へ(昼食)
13:00    出発
13:45 中ノツボ谷二俣(右俣へ)
14:40 源頭を詰めて林道へ(靴履き替え)
14:50    出発
15:30 P735
16:35 林道内杉線・櫃倉線分岐
17:00 須後へ下山
 
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オーバーナイト花見 in笠置キャンプ場

アウトドア(おでかけ) ] 2010/04/04(日)

DSC_9661.jpg DSC_9724.jpg DSC_9753.jpg
前日に急に「天気いいから花見しよ」のお誘いメール。GWの山の相談もあるとのことで、芦生の独り歩きを延期して行ってきました。

笠置キャンプ場はなぜか真冬のキャンプにしか行ったことがないので「あんな何にもない河原で花見なんてできたっけ?」と思っていましたが、笠置の桜って有名なんですね!桜満開 人もいっぱい

ジャンさんが13時までに着くと言うので、設営を手伝わなければと午前中の用事を済ませて13時半ころに到着。ちょっと僕のほうが早く着きました。すでに車とテントがいっぱいの河原に割り込んでみんなの場所取り。花見の場所取りなんて20代の時以来だ

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2010年3月のラン

ランニング ] 2010/04/01(木)

05日 14キロ
06日 10キロ
12日 10キロ
16日 11キロ
21日 15キロ

合計 60キロ

週に2回は走ろうと思ってるんだけど、実際は週に1回ペースでした。
全体的に残業が多く深夜の日付をまたぐ時間に走ってることが多くなっています。
せめて8時か9時に仕事が終わればもう少し回数も増やせるんですけど。
深夜に走ると翌日の仕事中が眠いこと(汗)


エバニュー チタンアルコールストーブ

私の山歩き用品 ] 2010/04/01(木)

僕が山登りで使うストーブは圧倒的にガスストーブになっています。気温の低い真冬だとか、大人数の鍋料理なんて時にはガソリンストーブにしています。20年前はアルプス単独縦走の装備で大ブスを持っていたりしました。

アルコールストーブは、トランギアなどの市販品やプロ顔負けの自作品があることは知っていましたが、今まで手を出そうと思ったことはありませんでした。どうしても小学校の理科で使ったアルコールランプのイメージで火力が弱そうだし、風に弱いというのも、「山では使えない」と思う原因でした。すでにストーブは何個も持っているし(汗)

ところが、あたらしくEVERNEWから出たアルコールストーブは一目惚れしてしまいました。ストーブ本体も風防も500ccのマグポットもごく薄チタン製でセット重量がたったの175gです。ストーブだけなら34gという軽さ。しかも火力はトランギアよりも強いというのですから思わず衝動買いしてしまいました。すぐに売り切れ。人気商品だったのですね。

s_IMG_0193_20100420223500.jpg
▲これがEVERNEWチタンマグポット500ストーブセット ECA268です。余計な機構が何もないシンプルなバーナーなので故障心配がなさそうです。点火も簡単、ポンピングも必要なし。燃料のアルコールを注いで火をつけて本燃焼するまで1分弱待つだけです。

s_IMG_0162.jpg
▲実際に火をつけてみると火力もなかなかのものです。今度単独日帰りで山に行くときに持って行ってみようと思います。




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自己紹介

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名前 : てくてく
京都市在住の46歳、二人の子持ち。残業の多い普通の会社員です。
 「残業で平日に時間が取れないなら休日にやればいい」とハイキングを週末に楽しみながらダイエットも成功させてみようという「週末ダイエット」を2005年8月から開始。
 歩いた山の日記もこのブログで。京都市内から日帰りで行ける「北山」「比良」などが中心。テント泊や沢歩きにも手を広げ、特に芦生原生林の魅力にはまっています。アルプスの岩山に登るため、体力アップと減量のトレーニングで、ゆっくりですが走ることも始めました。
 ダイエットをがんばっている方、山歩きが趣味の方との相互リンク歓迎です。

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山行レポートの目次
京都北山、比良山系が中心


◆尾瀬/至仏山~燧ケ岳(テント泊) 13.05.03-05
◆芦生/外周尾根 13.04.27-28
◆比良/アルファルンゼ 13.01.20
◆大峰/厳冬期の釈迦ヶ岳 13.01.05
◆比良/正月恒例の武奈ヶ岳 13.01.02
◆比良/細川尾根~武奈ヶ岳 12.12.23
◆芦生/小野村割岳 12.12.09
◆芦生/ニホンジカ個体数調査 12.12.1-2
◆芦生/七瀬~岩谷(テント泊) 12.11.10-11
◆芦生/野田畑峠~シンコボ 12.11.04
◆北ア/島々~霞沢岳(クラシックルート) 12.10.06-07
◆六甲/最高峰から有馬 12.08.29
◆芦生/櫃倉谷~桝上谷 12.08.26
◆北ア/猫又山 12.08.18
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(後半) 12.08.01-04
◆北ア/北鎌尾根~西穂高(前半) 12.08.01-04
◆南ア/白峰三山 12.07.14-16
◆芦生/永谷~野田畑峠 12.06.30
◆芦生/テント泊で小野子西谷~ホウ谷 12.06.02-03
◆芦生/由良川一周2(植物) 12.05.12-13
◆芦生/由良川一周 12.05.12-13
◆北ア/白馬岳主稜 12.05.04-05
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 12.04.30-05.01
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.15
◆北山/金毘羅山(アイトレ) 12.04.08
◆東山/大文字親子トレラン 12.04.01
◆東山/大文字山 12.03.11
◆比良/堂満ルンゼ 12.03.04
◆大峰/大普賢岳 12.02.26
◆比良/蛇谷ヶ峰(雪洞泊) 12.02.18-19
◆芦生/スケン谷(雪洞泊) 12.02.11~12
◆大峰/稲村ヶ岳 12.02.
◆芦生/枕谷 12.01.
◆マキノ/赤坂山~寒風山 12.01.
◆比良/武奈ヶ岳 12.01.02
◆芦生/三国岳周辺(テント泊) 11.12.23-24
◆芦生/雷杉~大杉ルート 11.12.17
◆芦生/ニホンジカ頭数調査 11.12.04
◆芦生/カヅラ谷~天狗岳(テント泊) 11.11.12-13
◆芦生/紅葉の佐々里峠東尾根 11.11.05
◆北山/魚谷山~二ノ瀬ユリ 11.10.30
◆東山/伏見稲荷山 11.10.23
◆北ア/まったり涸沢・がっつり穂高 11.10.08-09
◆芦生/オクノタン 11.09.25
◆北ア/北鎌沢のコルで撤退 11.09.08-09
◆富士山/ふたたび親子で 11.08.12
◆南ア/甲斐駒ヶ岳~鋸岳 11.07.16-17
◆芦生/櫃倉谷~池ノ谷 11.06.26
◆北ア/鹿島槍ヶ岳 11.06.18-19
◆八ヶ岳/親子縦走 11.05.03-05
◆芦生/テント泊で5つの沢へ 11.04.29-30
◆八ヶ岳/しらびそ小屋 11.04.23
◆芦生/ナメ谷~中ノツボ谷源流 11.04.17
◆奥美嚢/土蔵岳・猫ヶ洞 11.03.06
◆芦生/小野村割岳 11.02.26
◆芦生/三国岳~経ヶ岳 11.02.19-20
◆芦生/三ボケ源流~三国岳 11.02.12
◆芦生/天狗岳~大谷源流 11.02.05-06
◆中ア/御嶽山雪洞泊 11.01.30
◆比良/蛇谷ヶ峰スノーシュー 11.01.10
◆芦生/アシウ杉群落尾根 10.12.12
◆芦生/シカ調査 10.12.04-05
◆芦生/読図山行2 10.11.28
◆芦生/黄葉と読図講習会 10.11.13
◆大峰/双門ルート 10.10.23-24
◆北ア/紅葉がピークの涸沢 10.10.09-11
◆北ア/北鎌尾根から南岳 10.09.18-20
◆北ア/ワンディ早月尾根 10.08.21
◆北ア/剱岳早月尾根(撤退)10.08.14-15
◆南ア/北岳~間ノ岳 10.07.24-25
◆南ア/悪沢岳~赤石岳 10.07.17-19
◆芦生/由良川一周 10.07.10-11
◆芦生/櫃倉谷 10.06.19
◆東山/大文字ビア 10.06.12
◆芦生/七瀬テント泊 10.05.30-31
◆芦生/櫃倉谷 10.05.16
◆比良/全山1day縦走 10.05.09
◆北ア/涸沢岳 10.05.01-03
◆芦生/テント泊 10.04.24-25
◆芦生/櫃倉谷~オクノタン 10.04.11
◆八ヶ岳/天狗岳 10.03.27-28
◆芦生/テント泊 10.02.20-21
◆台高/明神平 10.01.31
◆芦生/百里ヶ岳 10.01.24
◆比良/摺鉢山~烏谷山 10.01.17
◆マキノ/栗柄峠~寒風峠 10.01.10
◆比良/武奈ヶ岳 10.01.02
◆北ア/西穂高岳 09.12.26-27
◆八ヶ岳/硫黄岳・赤岳・阿弥陀岳 09.12.12-13
◆台高/明神平・曽爾高原 09.11.23
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.11.08
◆芦生/自然観察会 09.10.25
◆芦生/テント泊(天狗~傘峠) 09.10.11-12
◆芦生/赤崎谷対岸尾根から一周 09.10.04
◆北ア/北鎌尾根 09.09.19-21
◆北ア/ジャンダルム 09.09.05-06
◆芦生/小野子西谷 09.08.23
◆北ア/剱岳・立山 09.08.13-16
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◆紀泉/ダイヤモンドトレール 09.07.18
◆比良/八淵の滝 09.07.12
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◆大峰/双門ルート 09.06.21
◆東山/大文字ビア 09.05.30
◆比良/全山縦走 09.05.10
◆芦生/テント泊 09.05.02-03
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.18
◆芦生/岩谷・スケン谷 09.04.11
◆比良/武奈ヶ岳 09.04.05
◆芦生/岩谷源頭 09.03.20
◆鈴鹿/雨乞岳 09.03.15
◆奥美嚢/虎子山 09.02.22
◆芦生/八ヶ峰 09.02.11
◆北ア/西穂高独標 09.02.07-08
◆比良/北比良・釈迦岳 09.01.25
◆大峰/大普賢岳(撤退) 09.01.11-12
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 09.01.02
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.12.28
◆比良/武奈・コヤマノ岳 08.12.23
◆芦生/赤崎中尾根 08.12.13
◆比良/武奈ヶ岳 08.12.07
◆芦生/永谷より 08.11.09
◆芦生/テント泊 08.11.02-03
◆北山/鎌倉山 08.10.13
◆北山/桑谷山・大悲山へ 08.10.12
◆芦生/野田畑谷・上谷 08.10.04
◆芦生/ヨモギ谷中尾根 08.09.28
◆北山/愛宕山・地蔵山・竜ヶ岳 08.09.23
◆北ア/白出沢~奥穂高岳 08.08.13-14
◆東山/醍醐~大文字山 08.09.06
◆芦生/三国岳・経ヶ岳・イチゴ谷山 08.08.24
◆芦生/大ヨモギ谷 08.08.10
◆芦生/カヅラ谷・赤崎中尾根 08.08.02
◆芦生/小野小西谷 08.07.27
◆白山/白山禅定道 08.07.12-13
◆芦生/権蔵坂・櫃倉谷 08.07.07
◆比良/蛇谷ヶ峰 08.06.01
◆芦生/櫃倉谷 08.05.06
◆芦生/テント泊 08.0503-04
◆比良/八淵の滝から武奈ヶ岳 08.04.26
◆芦生/尾根ルート縦走 08.04.20
◆芦生/赤崎谷 08.03.18
◆芦生/八ヶ峰 08.03.09
◆マキノ/赤坂山~寒風峠縦走 08.01.06
◆比良/武奈ヶ岳(撤退) 08.01.02
◆北山/向山~芹生峠縦走 07.12.24
◆北山/大芦生杉群落 07.12.02
◆北山/桟敷ヶ岳 07.11.23
◆芦生/櫃倉谷 07.11.10
◆芦生/七瀬~シンコボ 07.11.03-04
◆芦生/天狗峠~大谷 07.10.21
◆北山/愛宕山 07.10.14
◆御嶽/御嶽山 0710.07
◆芦生/森案内 07.0924
◆南ア/北岳登山 07.08.24-25
◆富士山/親子登山 07.08.13
◆芦生/櫃倉谷~権蔵谷 07.08.04
◆東山/大文字山夜間ハイク 07.07.29
◆芦生/坂谷左俣~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.22
◆芦生/坂谷~権蔵坂~櫃倉谷 07.07.16
◆白山/前夜泊日帰り 07.07.01
◆芦生/櫃倉谷から上谷 07.06.16
◆芦生/櫃倉谷からシンコボ 07.06.02
◆東山/比叡山 07.05.13
◆芦生/由良川本流 07.04.30
◆芦生/中山谷山 07.04.28
◆芦生/テント泊 07.04.21-22
◆東山/醍醐山 07.03.21
◆マキノ/大谷山 07.02.25
◆芦生/百里ヶ岳 07.02.11
◆東山/伏見稲荷山 07.02.10
◆北山/祖父谷峠周辺 07.02.03
◆比良/武奈ヶ岳 07.01.20
◆比良/蛇谷ヶ峰 07.01.08
◆芦生/スノーハイク 07.01.02
◆伊吹/伊吹山 06.12.23
◆比良/権現山から蓬莱山 06.12.10
◆芦生/根来坂から三国峠 06.12.03
◆芦生/七瀬から上谷 06.11.05
◆鈴鹿/雨乞岳 06.10.22
◆北山/祖父谷峠~魚谷峠 06.09.30
◆東山/醍醐山~音羽山 06.09.09
◆芦生/百里ヶ岳 06.08.27
◆芦生/小野村割岳 06.08.17
◆白山/テント泊 06.08.14-15
◆白山/テント泊・お花編 06.08.14-15
◆芦生/小野村割岳の隣P951 06.08.02
◆芦生/櫃倉谷から上谷 06.07.11
◆北山/大芦生杉群落 06.07.02
◆芦生/櫃倉谷(大雨で撤退) 06.07.02
◆芦生/梅雨の原生林 06.06.25
◆芦生/由良川本流テント泊 06.06.03-04
◆芦生/テント泊(1) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(2) 06.05.03-05
◆芦生/テント泊(3) 06.05.03-05
◆東山/大文字山から醍醐山のロングハイク 06.04.16
◆比良/武奈ヶ岳 06.03.11
◆芦生/八ヶ峰 06.03.04
◆比良/南部縦走 06.02.12
◆比良/蛇谷ヶ峰(途中まで) 06.02.05
◆比良/蛇谷ヶ峰 06.01.29
◆北山/愛宕山 06.01.08
◆北山/滝谷山 06.01.03
◆東山/比叡山(途中まで) 05.12.23
◆北山/貴船山 05.12.17
◆芦生/三国岳 05.12.11
◆北山/魚谷山 05.11.19
◆芦生/野田畑周辺 05.11.10
◆芦生/シンコボ 05.10.30
◆東山/醍醐山 05.10.23
◆北山/廃村八丁 05.10.16
◆比良/全山縦走 05.10.09-10
◆東山/比叡山縦走 05.10.01
◆東山/大文字山 05.09.24
◆北山/皆子山 05.09.24
◆北山/峰床山 05.09.17
◆北山/愛宕山 05.09.11
◆北山/雲取山 05.09.03
◆北山/桟敷岳 05.08.28

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